野呂恭一
会議録に記録された「野呂恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1977/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第81回 衆議院 商工委員会 第1号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査に当たり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 衆議院 商工委員会 第1号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第81回 衆議院 商工委員会 第1号
○野呂委員長 この際、申し上げます。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は、揮発油販売業法に基づく地区指定に関する請願一件であります。 本請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会において検討いたしましたところ、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今国会において、本委員会に参考送付されました陳情書は、家庭用灯油の値上げ抑制に関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げます。…
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 起立多数。よって、本案は閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、松本忠助君外三名提出 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法 律案 小規模事業者生業安定資金融通特別措置法案 及び 伝統的工芸品産業の振興に関する法律の一部を 改正する法律案 並びに 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引…
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、各案件は、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、今国会に設置いたしましたエネルギー鉱物資源問題小委員会及び流通問題小委員会は、閉会中もこれを存置し、調査を続けることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、両小委員及び両小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出頭を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査に当たり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二百十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先般来理事会において慎重に検討を重ねましたところ、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今国会におきまして本委員会に参考送付されております陳情書は十九件であります。お手元に配付しておきましたので、御了承願います。 ————◇—————
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤茂君。
第80回 衆議院 商工委員会 第27号
○野呂委員長 今国会の最後の委員会における審議を終了するに当たり、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年十二月三十日に召集された今国会は明六月九日をもって百六十二日間の長期にわたる会期を終了いたすことになります。 この間、当委員会といたしましては、通商産業の基本施策あるいは景気浮揚対策など、当面する諸問題について国民の要請にこたえるべく熱心な論議を展開してまいりました。また、独禁法改正案、分野調整法案など重要法案につきましても、委員各位にお…
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として石油開発公団総裁倉八正君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺三郎君。
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 速記を起こしてください。渡辺君。
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 玉城栄一君。
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 午後三時十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時五分休憩 ————◇————— 午後三時二十三分開議
第80回 衆議院 商工委員会 第26号
○野呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会