野中英二
会議録に記録された「野中英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1975/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会54 件・54%
- 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 これば一時金で払うとその場は確かにつくろえるのです。それによって支払いを一切済ますことができる、区切りができる、こういうことで、そういう要求をなされる遺族もあるかもしれませんけれども、遺児を抱えたところではむしろ年金払いの方がいいんだ、こういう考え方もあるわけなんです。それで、要するに一時払いにするか、あるいは年金払いにしていくかという選択制度が採用できないだろうか、これが一つ。 それから、おたくらが盛んに社会保障的な中身の…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 飛び飛びになって済みません。時間の関係でもってとことんまで議論することができないことを残念に思うわけでありますが、次は自賠責保険の運用益についてお伺いをしたいと思うのです。 自賠責保険の運用益については、自賠責保険のノーロス・ノープロフィットの原則によって、その基本的性格にかんがみて、その使途は自賠責保険の目的に沿って厳正になされなければならないものであることは言うまでもありませんけれども、保険会社の運用している分について、…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 いま保険部長からの御答弁があったとおり、昭和四十四年の十月七日の答申、自賠責審議会の答申でございますが、あるいはまた先ほど御答弁がございましたように昭和四十八年の十一月十六日の答申、いずれも同じような答申をしているわけです。 保険料負担の軽減に充てるほか、救急医療体制の整備充実等交通事故対策にも活用すべきであるというふうに四十四年には答申しておりますし、四十八年も同じようなあれですから、ここで私は読み上げません。 いま具体的…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 それはずれ込んできた、計画とあれのずれ込みだと言うが、少なくとも運用益、滞留資金の運用というようなことは大蔵省の目が光っているのでしょうがね。もう少ししっかりやったらどうです、これは。国民はこの滞留資金運用益について本当に目を光らせている。そして少しでも被害者保護の方へ回っていくことを期待しているのですよ。こんな小さな数字から私はあなたをいじめようと思っていはしないけれども、大体精神が腐っておるのじゃないですか。もう少しきち…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 せっかく大蔵省から来ていただきましたから、これは保険部長では答弁しにくいと思いますが、あえて質問をしておきます。 この自賠責保険の保険料控除について質問したいと思います。御存じのとおり、自賠責保険は自動車事故の被害に対して基本保障を与えることを目的とした、かつ原則としてすべての自動車がこの保険に付保しなければならないという強制保険でもあります。にもかかわりませず、これば保険料の所得控除というものがなされていない。現在生命保険…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 質問をすべき人でない人に対して質問しているのですから、私も容易じゃないのだけれども、税の公平ということを考えますと、要するに営業用の自動車、これは自賠責に入っておる。これは御存じのとおり事業所得のうちから必要経費として差し引かれているわけです。ところが自家用車、いわゆる個人が自分の足に使っている自動車というものが必要経費として落とされていない。そうでしょう。営業用はとにかく必要経費として落ちているわけですから、個人の方は見放…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 時間がなくなりましたので、簡単にお聞きしておきますが、昭和五十年六月二十七日の保険審議会の答申を受けて、五十一年一月一日以降の危険開始の契約から対人賠償保険に自動付帯させることになりました自損事故に対する補償、これを具体的に説明をしていただきたいと思います。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 きょうは十五ほど質問しようと思いましたけれども、大体五つくらいで終わってしまいましたが、私に与えられた一時間の時間が参りましたので、これで質問を終わりにしますが、なお、次回におきましてさらに質問の機会をお与えくださいますようにお願い申し上げまして、私の質問を終わります。ありがとうございました。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員長代理 いいですか。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員長代理 委員長において処理します。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○野中委員 関連質問をします。 保険業法の第四条、商号の問題でございますけれども、これは御存じのとおり、必ずしもこれが商法違反になるとは思わない。けれども、現存している商法があるにもかかわらず、この第四条をあえて決めたのは何であろうかということですね。いまの保険部長の答弁によりますと、これは許認可のときだけ必要だ、こういうこと、あるいはまた利用者が明確に会社の性格を知るための利便を与えるためにした、こういうようなことであるとするならば、…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、指名により私が委員長の職務を行います。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 次に、美濃政市君。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 次に、紺野与次郎君。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 質問中でありますが、ただいまお手元に配付いたしました名簿のとおり、藤岡参考人が御出席になりましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人にはお忙しい折、本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。 なお、参考人からの意見聴取は質疑応答の形で行いますので、御了承願います。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 旅客局長、委員会の方へ出してください。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○野中委員長代理 これにて紺野与次郎君の質疑は終わりました。 参考人には貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○野中委員 ただいま議題となりました交通安全対策に関する決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党を代表いたしまして、私からその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 交通安全対策に関する件(案) 交通安全施設の整備を中心とする各種の交通安全対策の総合的な成果として、近年、交通事故は、減少の傾向にあるが、昭和四十九年においても交通事故による死者は一万一千人余、負傷者は六十五万人余に…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、下平正一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。