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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1980/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、鉱物及びエネルギー資源に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなるエネルギー・鉱物資源問題小委員会 及び 流通問題に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなる流通問題小委員会 を、それぞれ設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長は、委員長において迫って指名し、公報をもってお知らせいたします。 ————————————— なお、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査に当たり、委員派遣を行う必要が生じました場合にはその承認申請を行うこととし、調査事項、派遣委員、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 この際、新たに就任されました田中通商産業大臣、河本経済企画庁長官、野田通商産業政務次官、山本通商産業政務次官及び中島経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中通商産業大臣。

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 河本経済企画庁長官。

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 野田通商産業政務次官。

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 山本通商産業政務次官。

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 中島経済企画政務次官。

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 法治国家においては法を守ってやらなければならぬ。無法者というものは、これは一応どんなことがあってもわれわれとしては押さえ込んでいかなければならない。しかも、交通安全を徹底的にやっていくためには、やはり交通法規を守っていっていただかなければならない。そのことが交通安全の実績が上がってくる大きな理由だと私は思っておるわけであります。以上のことを前提といたしまして質問いたしていきたいと思います。 そこで、これは警察庁の越智さんにお…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 まことに恐縮なんですが、小型二輪車二百五十cc以上あるいは軽二輪車百二十五ccから二百五十ccまであるいは原付自転車百二十五cc以下、この区分に従ってひとつ台数を御答弁願いたいと思います。

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 いま示された車両数、それについての強制保険の付保率は何%になっておりますか。

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 なぜ推定なんですか。

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 いま原付自転車についても七四・三六%という付保率でございます。自賠責というものがどういうものであるかということは当局は十二分に御承知のことだと思っておりますから私は質問いたしませんけれども、なぜ七四・三六%しか付保率がないのか、その反省をどういうふうにしているのか。私は質問の前提に立って法治国家である以上法を守らせるんだという基本姿勢を確認した上でこの質問をしているわけでありますが、これはなぜ七四・三六%しか上がっていないか…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 付保率の向上のために大変努力されております。たとえば保険標章、ステッカーが張ってあるとかないとか、あるいは街頭取り締まり、監視活動、保険会社による期限切れ防止策の徹底、広報宣伝活動等々、非常な努力をしている、にもかかわらず七四・三六%という数字しか上がってこない、ここに抜本的、基本的なこの保険制度の過ちがあるんではないだろうか。強制保険でありながらなぜ一〇〇%かかってこないんだろうか、ここに大きな疑問を抱いているのです。取り…

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 無車検は。

自由民主党1980/05/14

91衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○野中委員 いまの警察庁の答弁にありましたように、取り締まりだけでも九千件から出てきているということを考えますと、一体これはどこに問題があるんだろうかということになります。そうしますと、過日の私の質問に対して保険部長の松尾さんはこう答えているのです。基本的な問題である人と車、この問題をどのように解決していくのかということで、これは運行の用に供する人間であるというふうに保険部長さんは言っておられるのです。こういうことを考えますと、自賠責保…