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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1980/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1980/10/17

93衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1980/10/17

93衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 通商産業の基本施策に関する件並びに経済の計画及び総合調整に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣及び経済企画庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。田中通商産業大臣。

自由民主党1980/10/17

93衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 次に、河本経済企画庁長官。

自由民主党1980/10/17

93衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 次回は、来る二十一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、去る八月十六日発生いたしました静岡駅前のガス爆発事故について調査を進めてまいりたいと存じます。 本事故の調査のため、私は、一昨二十六日、議員十名より成る本院派遣調査団の団長として、現地参加議員四名の御同行を得て、つぶさに現地を調査してまいりました。 議員派遣の報告書は議長に提出いたしますが、爆発事故現場の実情は想像以上のものがあり、今後…

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 武士警察庁警備局審議官。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 清水勇君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 後藤茂君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 薮仲義彦君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 栗田翠君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 伊藤公介君。

自由民主党1980/08/28

92衆議院 商工委員会 第2号

○野中委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 さきの本会議におきまして、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄の至りでございます。 御承知のとおり、現在わが国経済を取り巻く諸情勢はますます厳しさを増しております。特に石油を初めとするエネルギー問題、日米経済問題等緊急に解決すべき幾多の問題が山積しております。このときに当たり、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると存じます。 もとより微力ではあ…

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数はその数を八名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 梶山 静六君 辻 英雄君 原田昇左右君 渡部 恒三君 後藤 茂君 清水 勇君 北側 義一君 宮田 早苗君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 請願の審査を行います。 本日の請願日程を議題といたします。 本会期中付託になりました請願は一件であります。 本請願の取り扱いにつきましては、先刻各党間において協議をいたしましたので、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程第一の請願は、趣旨妥当と認め、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 商工委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————