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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1991/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国旗及び国歌に関する特別委員会51 件・51%
  • 国の統治機構に関する調査会29 件・29%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 伏屋修治君。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 次に、吉岡賢治君。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 大蔵省はいいですか。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 次に、菅野悦子君。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 次に、中井洽君。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 逓信委員会 第2号

○野中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび逓信委員長に就任いたしました野中広務でございます。 御承知のとおり、当委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の三事業のほか、電気通信、電波・放送と、その分野は多岐にわたり、それぞれの地域と密接にかかわりを持つ重要な郵政行政を所管いたしており、その使命はまことに重大であると痛感いたしております。 幸い、練達堪能な方々がおそろいでございますので、委員各位の御…

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木恒夫君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動による欠員三名、計四名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 川崎 二郎君 原田 義昭君 松浦 昭君 及び 伏屋 修治君 を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 この際、関谷郵政大臣及び大野郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。関谷郵政大臣。

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 大野郵政政務次官。

自由民主党1991/02/06

120衆議院 逓信委員会 第1号

○野中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

自由民主党1990/11/07

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第10号

○野中委員 ただいま議題となりました法案につきまして、数点の質問を申し上げたいと存じます。 最初に、昨日以来中曽根元総理及び佐藤幹事長代理を自民党代表団の団長とする一行がイラクを訪問され、フセイン大統領を初めサレハ国民議会議長等との会見を通じまして、イラクに人質として拘留されております日本人及び在留邦人の解放が報道をされ、七十九人に及びます同胞が明日帰国をされるという報道を聞きまして、まことに喜びにたえないところであります。報道によりま…

自由民主党1990/11/07

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第10号

○野中委員 引き続いて総理並びに外務大臣にお伺いをいたしたいと存じますが、人質解放に至るまでの経過につきまして、ただいままで把握されておる範囲において御報告を願いたいと存じます。 なお、今総理もお述べになりましたけれども、残された人質及び在留邦人の問題につきましての見通し等につきましても、お伺いができれば御答弁をいただきたいと存じます。 さらに、今回の特別機ではそれぞれ家族あるいは一般の善意ある皆さん方から寄せられました多くの品物や手紙…

自由民主党1990/11/07

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第10号

○野中委員 我が国の人質の一部が解放をされましたことは、先ほども申し上げましたように大変喜ばしいことであるわけでありますが、私は一方、今回のように日本を初め一部の国の代表がフセイン大統領と交渉することによって一部ずつ人質が解放をされまして、国際連合のもとにイラクの暴挙を絶対に許すことができないという、そういう決意で結集している国々の連帯を崩そうとするフセイン大統領の悪質な手段に結果として手をかすことになるのではないか。アメリカを初めとす…

自由民主党1990/11/07

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第10号

○野中委員 ここで私は、過去の歴史、我々の過去の厳粛な歴史を風化させてはならないという視点に立って、質問を総理並びに関係大臣にいたしたいと存じます。 今国会でいろいろとこの委員会で議論をされていく中に、第二次世界大戦を初めとして過去の歴史が何度か取り上げられてまいりました。また議論の中には、あたかも今中東で激しい戦闘が行われておるような、そんな状態での議論も聞くことができましたし、そこへやれ派遣するんだ、やれ派兵するんだといったような議…