重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 それは今あなたが想像せられておる今の現状では、あるいはこんな大した金を納めぬでもいい、納める場合は非常にまれだろうと思う、だからこういうようにだんだん砂利が少くなっているという趨勢で、初めてこういうものが出てきて、供給が非常に足らぬというような場合には、都市の近辺においては非常に大きな負担にならぬとも限らないのです。だから世の中の推移も考えて、私はそういうことに支障がないようにやっておかなければならぬと思う。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 これは、世銀の三十億というのは、これは愛知用水だけに持って行くのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 世銀借款ですね。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 世銀借款の三十億というものは、そうするとあとの機械開懇というのは、これは余剰農産物……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 それは……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 世銀の金が行くんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 ところが総理大臣の最初における予算委員会の説明では、そんなものは取れないのじゃなかったですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○重政庸徳君 何かそうすると、適当ななにに入ったような感じがするのですが、一つよく調べて……、私もよく調べますが、当初から私はそういうなにに入っておらなかったように考えるのですが。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○重政庸徳君 この法案を見ると、まず第一に、これはあるいは今までの委員会で質問があったかもわかりませんけれども、重複の点は御了承を願いたいと思います。 この農業及び水産の業者の移民を主としているのか、あるいは中小工業の移民を将来主とするのか、そういう方針ですね、将来の見通しに対する方針はどういう方針を持っているか、その方針を第一番にお聞きします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○重政庸徳君 将来中小工業移民を推進するということもわかるのですが、今お答えのごとく現在間近の段階においては、とにかく今までの既入植者としては、農業及び水産が非常に多数入国いたしておるのでありまして、だから大体会社とすればさしむきこれは農業及び漁業移民に重点を置かなければならぬということは、これはそうなければならぬと私は考えるのであります。先ほども問題が出ましたが、この法案によると、この会社に対して農業移民なりあるいは漁業移民に対する指…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○重政庸徳君 一応聞けばごもっともなようなんだが、委員会に提出せられる前に、今の御趣旨なら、当然次官が申し合せというものを円満にやってから、ここに説明すべきであろうと私は思う。しかるに、いまだにその円満協調ということをたてにしてそういう方策をとった。その申し合せさえ提示することができずにそういう御答弁をなさることは、これは机上の議論だと私は思う。どうしてその申し合せがおくれたか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○重政庸徳君 この問題は前議会からの問題なんで、幾ら慎重審議をやったところで、そんな時間がかかるはずはない。だから私は今次官が御説明になったーーただ次官の今の御説明だけ聞いておれば非常にもっともだと思うのだけれども――そういう非常にむずかしい問題がある。これはすみやかに申し合せを委員会に発表せられて、われわれが納得の行くように、これは外務省が急がねばならない問題だろうと思う。われわれはそれを聞かねば、協議して円満に推進すると言ったところ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○重政庸徳君 そうすると、それが出てこねば、われわれはこれは審議できないと思う。審議できぬでも差しつかえないですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第25号
○重政庸徳君 積雪寒冷単作地帯振興臨時措置法の一部を改正する法律案、これに付帯決議をいたしたいと思うのであります。理由はるる申し上げるまでもなく、審議の過程において、結果においてこれからお読みいたしまする付帯決議を付するが適当と考えておるので朗読いたします。 政府は、本法に基いて施行せんとする土地改良事業について、本法の趣旨に従い、施行面積の制限を極力緩和し、五町までは必ずその対象として取上ぐべきである。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○重政庸徳君 提案者と政府と両方にお尋ねいたしたいのですが、この積寒法は御承知のように東北のような地帯は別にして、しかし東北でも山間部にきわめてこういう、これに該当する地帯が多い、特に東北の、その他ほかの地方の積寒地帯のものはほとんど山間部に属しておる。この法律によると、面積は実際小面積までできることになっておる。しかるに今まで農林省と大蔵省の取引で二十町歩以上でなければ施行しないということにやっておるのです。こういうことはどういうこと…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○重政庸徳君 政府は……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○重政庸徳君 今年度からできた諸設備を拡大強化するとおっしゃったが、これは当然で、これが非常に農業政策として最も適切だというのでそういう措置ができた。ところが私はこの積寒法の適用においてそういう精神で将来おやりになる考えがあるか、従来のこの法の精神の通りに実はやっておらないので、農林省、大蔵省の間でそういうとりきめをしておる。将来この改正後においては、ことし初めてできた諸設備事業の趣旨をくんで、そういうような取扱いをおやりになるかどうか…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○重政庸徳君 これはまあ五カ年前のこの法が制定せられたときの事態は、今御説明にあった通りにそういう二十町歩というところで暗々裏に了承したのではないかと思うのですが、その後政府は自発的にこういう小団地、農業政策として小団地に及ぼす事業をやらねばならぬという予算はできてきておるのですが、これは大蔵省といえどもこの積寒法の精神を改正後においてやはり小団地に及ぼすということは私は異議がないように思う。どこからつついても、理論からいっても私は異議…
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○重政庸徳君 今の説明では中国を落したのじゃないですか。中国もすみやかに調査して、その方法を講じなければならぬ。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○重政庸徳君 例示というてもほかの所は全部羅列して、中国だけ落しておる。