重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1956/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 速記を始めて。今池田委員の御発言になりましたように取り計らうことにいたします。
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 速記つけて。 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べをお願い申し上げます。 発言者がないにつき、別に御意見もないようでございますが討論は終結したものと認めます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。公有林野官行造林法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成のお方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 全会一致でございます。本案は全会一致をもって原案捕り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他の手続等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお本案を可とされる方は順次御署名をお願いいたします心 多数意見者署名 青山 正一 三浦 辰雄 秋山俊一郎 池田宇右衞門 関根 久藏 小西 英雄 横川 信夫 河合 義一 河井 彌八 溝口 三郎 森 八三一 千田 正
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(重政庸徳君) それではしばらく休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時五分休憩 ————————————— 午後二時五分開会
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 通商産業省の通商局次長が見えております。
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 総務課長が見えております。
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) では、この問題はこの程度にいたします。 —————————————
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 次に、米穀の集荷の件を議題にいたします。 この件について森委員から発言を求められておりますから、この際御発言をお願い申し上げます。なお、この件について、ただいま食糧庁長官が御出席になっております。
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第7号
○理事(重政庸徳君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 この問題は、昨年六月十日当委員会の議題といたしまして、経済審議庁の吉岡電源開発課長、農林省の戸嶋参事官、通産省の市浦開発業務課長、建設省の国宗水政課長等の御出席を得まして、審議いたしたのでありますが、この問題の生じた根源を申し上げますと、糠平ダムの水利権の許可に当りまして、これは昭和二十九年の四月二十七日に許可いたしておりますが、北海道知事は下流の十勝土地改良区が渇水時の八トン及び五、六月の雨季における十六トンの水利権を有…
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 この開発庁が責任をもってこれは調査したのですか。
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 当初の計画書によりますと、元小屋ダム下流のいわゆる区間流水量は九トンないし二十トンの実測流量があるという数字を記載して、農業用水は大体これだけでまかなえるという判定のもとに計画いたされておるのでございます。ところが区間流量は、共同調査の結果渇水期には一・五ないし二トンしかないということが出た。これは二十九年度において開発局の推定も、電源の推定もともにそういうことになっております。三十年度は多少水量が多かったと承知しておりま…
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 これはもっと率直に答えてもらえぬかね、率直に。初めからそういう不安定な、しかも常識から考えて、技術者の常識から脱している。そういう基礎のもとに下流の既得権を侵害するということになっている。今も君はここにそれだけの水量があると思いますか、あると思っておりますか、常識的に考えて。
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 それは結局はなはだ調査が疎漏であった。しかもこんな疎漏の調査で電源開発を始めたということは御承認になるでしょうね。
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○重政庸徳君 率直に認めなさい、率直に。進行しなさい。 それでは次に、既得権水量が区間水量でまかなえないということがわかった。わかった以上は何ゆえ適当な措置をとらない。電源開発計画を変更する意思がありますか。