遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 それでは道路局に対してお尋ねをしたいと思うのですが、これは大臣並びに局長に申し上げたいんですが、私は、いま三木内閣において提唱されている、国民に呼びかけていると申しましょうか、資源は有限だと、節約していけ、こういうふうなことを言われております。そしてかつまた環境の保全、そういうふうな面においても強く推進されておりますけれども、それを一番先に推進すべき立場にある道路局が、一番国民にむだをさせているのは道路局だと、こう私は申し上…
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 まあ、大臣が、次には、復活のときには道路予算については一番先にやるということですが、私は三木さんの言っていることを、それ自体をやはり忠実にやっていくのがお役所でなければならぬと思う。われわれじゃないんです。ですから、物を節約せい、環境をよくしろと言うときには、やはりそれに相応するところの予算を私は確保すべきだと。ところが、一番道路局の予算が減っているということでございますので、まあ総理の言っていることと役所のやっていることは…
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 豪雪によって生鮮食料品が高騰するということは、あれは道路局長どういうふうなためだかお教え願いたいと思います。
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 そうしますと、局長、やはり道路というのは国民生活に直結しているということは御認識になっておられるわけですね。
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 まあ、強く御認識のようでございますので、次の機会まで私は、予算の建設大臣の正義感に燃える御意見もございましたので、しばらく余り文句を言わないで待っていたいと思いますが、さらに私は道路事業にかかわる環境保全の対策について局長にお伺いしておきたいと思います。
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 さらに、交通安全対策について建設省はどのような対策を講じておられるかということと、地域住民の生活の基盤でもある地方道ですね、それに対して、特に市町村道に対してどのような配慮をされているかということをひとつお答えいただきたい。
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 さらに、町村道の問題から局長なりの御意見をお尋ねしておきたいと思うんですが、いま府県道なり町村道なり、国道にもあると思いますが、よく穴があいたと、そこにオートバイや何かで入って転倒してけがをした、また生命が云々というようなことでよく裁判ざたになって地方自治体が敗訴している、そういうふうな問題がたくさん出ておりますが、こういうような点に対して、大きい県なり何かの場合は問題はないと思うのですが、小さな自治体でそういうふうな事件を…
第75回 参議院 建設委員会 第3号
○遠藤要君 時間がなくなりましたので、一つだけお願いしておきたいのは、一つは、先ほど申し上げたとおり世界は有限資源だ、こういうようなことをひとつ御認識をちょうだいいたしたい。三木総理の提唱している物の節約ということにひとつ建設省も御協力を願いたい。それにはまず何としても油の節約、環境保全という点で道路の整備をもっと一層力を入れてもらいたいということを要請しておきたいと思います。 それからいま一つは、建設省なり道路公団でいろいろ計画されて…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○遠藤参考人 私どもは、国会の議決も地方議会の議決も同じであろうと思うのでございまして、あくまでも当初の趣旨に戻っていただきたいということで、さらに努力したいと思います。それから一つは、免許制度というもののあり方について、テレビ関係のみでなく、すべてにおいて、けんかするというようなことのないような方法で今後も進んでいきたい、かように考えております。