P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会衆議院
総発言数
590
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2020/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

590 20 を表示
日本維新の会・無所属の会2020/03/25

201衆議院 議院運営委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 終わります。

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 きょうは、役職柄、なかなか予算委員会でも質疑の時間がないんですけれども、同僚の配慮もございまして、年に一度の質問をさせていただきたいと思います。 冒頭、先ほど来より、るる新型コロナウイルスの議論がございました。我が党も、二月三日に加藤厚労大臣に要請を、要望に参りましたけれども、徹底した情報開示が今速やかに必要ではないかという要望もさせていただきました。 また、政府のみならず、先ほど来…

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 ぜひ総理、先手先手で経済対策、本当に国民の不安、不信、また、そういうのも払拭するためにも、先手の対策をお願いを申し上げたいと思います。 きょうでもう予算委員会も約七十四時間過ぎてまいりましたけれども、今までの七十四時間、ざっとパネルにしてまいりましたけれども……(発言する者あり)

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 これは理事会で通っていますので、ちょっと皆さん、静かにしてください。 この時間、まさに新型コロナウイルス……(発言する者あり)

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 また、内外の諸課題について、また、予算に関する案件ということで、この予算委員会、地元に帰りますとよく言われるのが、よく言われるのが、基本的に、本予算の質疑、また、国民生活の議論、そういうものを聞きたいとよく言われます。 当然、内外の諸課題、必要だと思いますけれども、私たちの生活がどうなっていくんだろうかという、本当に、この予算委員会を見て多くの皆さん方に御指摘をいただくところでございますけれども……(発言する者あり)

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 その中でも、所管大臣、麻生大臣は、テレビ放映以外でもずっとお座りをいただいております。ざっと計算しましたら二十回答弁をされているということで、七十四時間中二十回ということでございますけれども、ざっと感想だけで結構ですので、十四分しかありませんので、麻生大臣の認識をお伺いしたいと思います。

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 これ、与党、野党、我が党は野党にも与党にもくみしていないというかまぜていただいておりませんので、こういうグラフをつくっております。 中身はこういうことでありまして、予算関連、また……(発言する者あり)

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 それが、実態が実はこういうことになっておりまして、こういう流れを、いかに国民生活に密着したものをつくっていけるかということが我々の一番のこれからの国会改革の課題ではないかというふうにも考えております。(発言する者あり)

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 ぜひこれは与野党を超えて、自分たちがやられたからやり返す、そういうものではないと思うので、将来の日本の国のために、子供や孫世代のために真摯な議論をしていきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 きょうは、政府とたこ焼きにかけまして、安倍屋というお店で、総理、申しわけないですけれども、たこ焼きにかけております。(パネルを示す) このたこ焼き、一パック八個入りで二百円という想定でありまして、まさにアベ…

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 まさにこれは左手が、残高は下がってきた、でも上は実際はふえているという、この数字で、麻生大臣の、PBの、ワニの口のここだと思うんですけれども、そこを近づけていくということなんでしょうけれども、社会保障費がどんどん膨らんできているのも事実。 この右の国債を減らしていくためには、社会保障費の抑制、次の、先ほど麻生大臣からもこのたこ焼き屋の、一生懸命考えてつくったんですけれども、たこ焼きをまぜて考えましたけれども、たこ焼きの…

日本維新の会・無所属の会2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○遠藤(敬)委員 終わりますけれども、まさに成長戦略が見えてきて初めて住民、国民も住民サービスに、我々も、同様に子供や孫世代も、お金を払ってでも一緒に、ともに住民サービスを受けようという環境が整うんだと思いますので、見せ方、難しい話じゃなかなかわかりにくいので、きょうはたこ焼きにしましたけれども、次回は、安倍総理、お好み焼きで、アベノミックス焼きというのをテーマに議論したいと思いますので、どうかよろしくお願いします。 ありがとうございま…

日本維新の会2019/12/09

200衆議院 議院運営委員会 第15号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会を代表いたしまして、四十日間の会期延長に対する賛成をさせていただきたいと思います。 ただ、桜を見る会のみならず、災害対応、そして憲法審査会の審議、そういったものを行うという前提で四十日間の会期延長を行うことに賛成をさせていただきたいと思います。 ただ、クリスマスもございます、正月もありますけれども、その休みを返上してでも会期を延長するという覚悟を持って臨んでいただけることが本来の肝であると思いますので、ぜひ…

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 大変御苦労さまでございます。 日本維新の会を代表して、まずは、日本維新の会は身を切る改革をモットーに、議員定数の削減、経費の削減を訴えてまいりました。議員定数二割削減法案を始めとして、議員歳費削減法案、そして議員歳費、手当の返納を可能とする法案を提出してきました。 また、人口減少に直面した我が国では、今、どこの地方議会でも、人口減少社会の中で定数削減の努力、経費削減の努力を行っていま…

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 では、一部の返納金額を、議員歳費、期末手当の二割削減とせず、歳費の三年間、月額七万七千円とした目安について、理由をお聞かせいただきたいと思います。

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 それでは、削減期間を恒久的にしない、三年間に限定する、その意味は何かございますか。三年間という意味でありますけれども。

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 先ほど手塚委員からもございましたけれども、全議員、自主返納をしたことの確認ができるかどうか、それはいたしませんというお話でありましたけれども、モラルハザード、これは本当に起きませんかね。一般的にそうはならないというのは我々の認識かわかりませんけれども、国民から見た感覚からすると、それって確認はできないんですよね。これはどう思われますか。参議院の方でも議論はされたと思いますけれども、これはモラルハザードが起きて当たり前だ…

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 我々、弱小政党でありますけれども、衆参議員、約十八万円、毎月寄附をさせていただいております。積もり積もって約一億円余りのお金を被災地にお送りすることができております。我々も大した力もありませんけれども、それは気持ちだと思うんですね。 今、年金の問題やらさまざまな問題がありますけれども、そういったことで、我々議員から身を切る改革を、我々の言葉かわかりませんけれども、おたくら勝手にやってよという話かわかりませんが、そういっ…

日本維新の会2019/06/17

198衆議院 議院運営委員会 第30号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 私は、我が党を代表して、自民党など提出の法案について反対の立場から討論をいたします。 最初に、昨年の参議院定数六増について申し上げます。 我が国は、これからますます少子高齢化が進み、本格的な人口減少社会を迎えており、財政も厳しいことを理由に、与党はこの秋に消費税を増税して、更に国民の負担をふやそうとしております。 そのような中、地方議会でも衆議院でも定数削減が行われています。例えば、…

日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 行財政運営上の課題について少しお伺いをしたいと思います。 現在の政府における行財政運営にはどのような課題があるとお考えか、また改善に向けて会計検査院としてどのように取組が必要とお考えか、お伺いします。

日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 続いては、検査結果の反映ということで、検査結果については、各府省の予算編成、執行や事業運営にしっかり反映していく必要があると考えますが、今後どのように取り組んでいかれるか、御所見をお伺いしたいと思います。