遠藤敬
会議録に記録された「遠藤敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 西村大臣、連日本当にお疲れさまでございます。 この国会報告でありますけれども、特措法に基づく国会報告ということでありますけれども、連日、報道で、ほぼほぼ、もう我々が質問する前に全部出てしまっているというこの現状を私自身もちょっと危惧いたしております。ぜひ、この国会報告という、重きを置いた議論ができるように、政府にはお願いを申し上げたいと思っております。 続けて、四点、お願い申し上げま…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○遠藤(敬)委員 終わりますけれども、この追跡アプリ、本当に重要だと思うんです。大阪でもQRコードを利用した追跡アプリを実行するということでありますので、ぜひスピーディーに行っていただきますことをお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございます。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 西村大臣におかれましては、連日お疲れさまでございます。 まずもって、今回の一カ月の延長、五月の六日で終わるんじゃないか、あさってで終わるんじゃないかなという思いを持たれた中小零細企業の皆さん、そして国民の皆様方も多くおられると思いますけれども、大臣、率直に、あと一カ月、その先になるのかもわからない、その不透明な状況を、国民に対してどういうふうに政府としてお感じになっておられるか、御所…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○遠藤(敬)委員 先ほど来より、各会派の先生方からも質問がございましたけれども、学生の支援とか家賃補助の話、るるございました。 また、与党の赤澤先生からもありましたけれども、今の現状、補正予算が三十日の日に通りましたけれども、この予算で足りるかどうかということは西村大臣の中で把握されているのかどうか。先ほど来から、二次補正案についても与野党を超えて質疑をさせていただきましたけれども、全くそこには触れておられませんので、そのお考えについて…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○遠藤(敬)委員 ですので、我々が申し上げているのは、二次補正ということも考えているよということを国民の安心感のためにきょうは明言をしていただきたかったというのが我々の思いだと思っております。 そして、出口戦略が見えてこないというのが国民にとっても非常に不安に感じているところでございまして、大阪では、特措法に基づく休業、外出自粛の要請の解除規定を大阪モデルとして独自に打ち出す方針でございます。自治体が国と異なる出口戦略を策定することにつ…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○遠藤(敬)委員 最後になりますけれども、二次補正もそうですが、先手先手ということで、総理もよくおっしゃっていただきますけれども、この二次補正もそうですし、出口が見えないというのが一番きついと思うんですね。ぜひそういったことを大臣また総理からも発信していただきますことをお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○遠藤(敬)委員 この二割の歳費カットについては反対するものではありませんが、従前より我が党が申し上げているように、国民の今の状況、また国民の困窮状態も鑑みて、一年というその期間を決めるというのはいかがなものかという思いがしております。 国民の理解をいただけるかということが想定できるのではないかと思いますので、この法案を通すに当たっても、そういったことも十分考慮して、一年後に収束の見通しが立っているのか、また、国民生活がどんな状況になっ…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○遠藤(敬)委員 時間も押していますので、早速質疑をさせていただきたいと思います。 二点お伺いをしたいと思います。 きょうの政府・与野党連絡協議会で、浅田政調会長から、テナントの賃料を猶予するための議員立法を提案いたしております。国会で迅速に成立を図ることとなった、これは、緊急事態宣言の発令に伴う休業要請の実効性を高めるために不可欠との観点からでございます。先週の土曜日でありますけれども、西村大臣とのテレビ会談で、大阪府の吉村知事が強く…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○遠藤(敬)委員 終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○遠藤(敬)委員 総理に四点、時間がありませんので、恐縮ではございますけれども、続けてお伺いをしたいと思います。 不要不急の定義についてお伺いをいたします。 どこまでが不要不急なのかわからないという声が多く寄せられております。大阪府の吉村知事は、今後、不要不急の言葉を余り使わずに、入院や食料品等の購入、通勤等、生活維持に必要な外出以外はやめてくださいと話しています。不要不急の線引き、受けとめは人や業種によって異なりますが、不要不急の意味…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございます。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 先ほど、岸筆頭にも確認をさせていただきましたが、同意人事につきましてはできるだけオープンにしましょうということで、手塚筆頭、岸筆頭、また議運の高木委員長を始め、皆さんとの合意をさせていただいて、たくさんおるかと思えばそうでもない感じはいたしますけれども、オープンにすると、一応、そう思いましたので、御配慮をいただいて、いかにオープンに同意人事の案件も議論を国民の皆様方に聞いていただくか…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 それでは、国の行政機能を円滑に行っていくためには公務に優秀な人材を採用していくということが不可欠であると考えておりますが、若い方が国家公務員の仕事に魅力を感じていないといった点も昨今指摘をされております。 若い優秀な人材に国家公務員を志してもらうためにはどのような取組が必要か、また、国家公務員の魅力をもっと発信していくためにはどうすることが今必要だとお考えですか。お伺いをしたいと思います。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 珍しく時間をかなり使っておりますので、最後の質問にさせていただきたいと思います。 昨今、働き方改革と。我が国の働く環境について、民間、国家公務員のみならず、長時間労働は依然として深刻な問題であります。 我々日本維新の会では、例えば質問通告をできるだけ早めるなど、政と官のかかわりについて変えていこうとしておりますが、候補者は、国家公務員の長時間労働を是正するためにどのように取り組むべきか、お考えがあれば教えてください。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 それでは、公務に対する国民の目は引き続き厳しいというものが誰しもが認識をしておるところでありますけれども、国民の代表である国会と連携を深めるとともに、常に国民目線、民間目線を意識しながら重責を果たしていただきたいと思いますが、最後に候補者の決意をお伺いします。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 現在の杉本委員長は、七年余りにわたって、課徴金制度の見直しを内容とする独禁法の改正などさまざまな取組を進められてきたと承知をしておりますが、候補者はこれまでの公取の活動をどのように評価しておられるか。 また、候補者は、任命された場合には、我が国の競争政策をかじ取りしていく大変重要な役割を担うことになります。今後どのように進めていきたいのか、また、その際には御自身のキャリアをどのように生かしていきたいのか、お考えをお伺い…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 古谷候補の今の御回答に関連いたしますが、日本経済の成長には、企業の生産性を向上させていくことは重要な課題であります。また、独禁法を中心とする競争政策が、企業の生産性の向上ひいては我が国の経済成長にどのようにつながっていくのか、所見をお伺いするとともに、また、この国会には、先ほども御案内がございましたように、政府からデジタルプラットフォーマーの取引の透明化法案が提出をされています。このデジタルプラットフォーマーの課題につ…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 私、ここが一番ポイントというか、私の質問の中で一番重要に考えている点をお聞きしたいと思うんですが、公取委員会の独禁法、下請法、消費者、中小企業目線からの重要な市場環境整備に取り組んでいるにもかかわらず、その活動に関し理解のある国民は決して多くないのではないかと感じておりまして、もっと広報活動に力を入れていくべきではないか、また、わかりやすい言葉を使用して、より消費者の視点から広報活動を実施していくことが、考えられる大き…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○遠藤(敬)委員 最後になりますけれども、先ほども古屋さんにも御質問しましたけれども、公務に対する国民の目線、まさに厳しいものはもう当然でありますけれども、国民の代表である国会との連携を深めていくこと、常に消費者目線、民間目線を意識しながら重責を果たしていただきたいと思うわけでありますけれども、最後に御決意をお伺いしたいと思います。