遠藤敬
会議録に記録された「遠藤敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。終わります。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 西村大臣、本日もよろしくお願いを申し上げます。 きょうは、先ほど来、佐藤委員からもございましたように、医療現場の逼迫ということが、もう再々、たびたび議論になっております。まさにこの医療現場、本当に心労、そして長時間労働、休む暇がないという報道もよく耳にしますが、実態として病院経営が厳しい、そんな中で、看護師、看護婦さんに本当に御苦労をおかけしている。御苦労されているということは当然だと思うんですが、苦労をかけている上に…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 まさにそうあっていただきたいと思いますし、例えば、病院の経営自体が逼迫しているといいますか、経営困難に陥っているという中で、医療従事者、まさに看護師さん、看護婦さんに、給与であったりボーナスであったり、そこが行き渡らないんじゃないかということもあると思いますので。 きょうごらんの、見ている従事者の皆さん方は、西村大臣にクレームを言ってもしようがないですよね。どちらに言ったらいいんですか。厚労省ですか、各都道府県ですか、…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 ぜひ、ごらんいただいている医療従事者の皆さん方は、そういう今の西村担当大臣のお話を受けて、今の窮状、もしあればお話をいただければなと思っております。 それともう一点、角度を変えまして、西村大臣は、先ほどから、テレワーク七割、再三再度おっしゃっておられますけれども、これは、国会の七割のテレワーク、どうですかね。今、両筆頭も、きょうも議運の委員会は間引きでされておられますし、委員会自体も大変厳しい状況ではありますけれども、…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 西村大臣、よろしくお願いいたします。 ちょっと視点を変えまして、我が党は、安倍政権時より、特措法の改正を急ぐべきだということを要望してまいりましたが、聞くところによると、一月の末か二月の初めに特措法の改正案が政府から出されるとお聞きをしております。第三次補正予算も非常に大事なことでありますけれども、我々は、補正予算と特措法の改正がセットでなければ効果が薄い、意味がないということを指摘…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○遠藤(敬)委員 お金があっても道具や武器がなかったら効果がないんですね。なので、私どもは、先回りをするという意味ではセットで出していただきたいと。昨日も与党の国対委員長のお二人に要望をいたしましたけれども、結局、周知期間というのも必要らしいですね。となると、二月の初めに特措法が仕上がって、いつぐらい、周知期間というのは、大臣、何日ぐらい必要なんですか。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○遠藤(敬)委員 ということは、二月の初めに、まあ四日間ぐらいで衆参で仕上がっても、十日を乗せると二月の十日以降になる。緊急事態宣言で二月七日までにできるだけ抑えたいという大臣のお話もありましたけれども、二月七日以降になる。 この一カ月間が一番重要だと思うんですね。そこで特措法が使えなければ、お金があったって道具や武器がない、それじゃ意味がないと僕は思うんです。なので、急ぎ特措法の改正は安倍政権時より常々申し上げてきたところなんです。 …
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 まずもって、このたび、安倍先生への政治と金の問題について私が問うのは本当に残念でなりません。安倍政権の政権運営、本当に大きな功績もあったと私も思っておりますので、非常に残念であります。 そこで、まず、お聞きします。 時間も押しているところもございますので、きょうは安倍先生に通告も私はしておりません。これはガチでやろうと思っていまして、細かい、子細なことではなくて、総理の立場として、ど…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○遠藤(敬)委員 昨日来より、安倍先生から、政治への信頼を取り戻すためにあらゆることで努力をされていくということをきょうも昨日もお聞きをしてまいりましたが、例えば、どのようなことをすれば安倍先生並びに国会議員の政治と金の問題に終止符を打てるのか、政治への信頼を取り戻せるのかということが問われていると思うんです。 ですので、私からの提案ではありますけれども、国民もたびたびと、今も問題になっておりますが、渡す側、もらう側、また、さまざま子細…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○遠藤(敬)委員 時間になりましたので終わりますけれども、私は、一番、安倍先生がこの旗振り役をやって、政治資金規正法、ここまで改革したよということをはっきりと明言されて、旗振り役をされて実績を残すことが信頼回復への近道だということを申し上げて、私の質疑にさせていただきます。 ありがとうございました。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会を代表いたしまして、私、遠藤敬から一言申し上げたいと思います。 先ほど来より、るる我が党を除く野党の皆さん方のお話を聞いておりますが、我が党といたしましては、国会が閉まっても、コロナ対応、また政治と金の問題についても、特別委員会や、適時適切に開催することでできるだけ人の動きを抑制していく。 政府も、マスコミ報道でもありますように、国民には三週間できるだけ山をつくらないようにということを申し上げておられますの…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 早速でございますが、岡村参考人にお伺いをいたしたいと思います。 前回、平成三十年の十二月に検査官に任命された際の所信において、国民の関心の所在や、国会における御審議の状況に常に注意を払うなど、いろいろな御意見に耳を傾けながら、検査官として職責を担うと述べておられましたが、検査官として二年弱の間、国民の関心はどのような点にあって、会計検査に当たってどのように反映されたか、実績をお伺いい…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 それでは、菅新政権は規制改革に全力で取り組む旨を表明されておられますが、規制改革に加えて、国と地方の役割分担の見直しなど統治機構改革も大変重要な論点であります。新型コロナウイルス対応においても改めて国と地方の役割分担が問われておりますが、行政間の重複の排除など、会計検査院が果たす役割など御所見があればお伺いをしたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 いろいろと岡村参考人からも御意見をいただいているように、その中で、結局、人員的なものもあって、会計検査院は、内閣に対して独立の地位を有する憲法上の機関であるゆえに、みずからの業務に対して外部からのチェックが働きにくいとの指摘もございます。限られた予算と人員の中でいかに効率的に検査を実現していくか、岡村参考人の御意見をお伺いいたします。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 御丁寧に御回答いただきまして、ありがとうございます。 最後に、検査院による指摘によって無駄遣いの削減、先ほどもございましたが、削減を進めることは重要でありますが、一方で、指摘の対応の結果、補助金等の交付に当たって手続や要件が厳格となる受給者側にとって、逆に使い勝手が悪いのではないかという指摘もございます。政策効果が発揮されづらくなるという指摘がありますが、最後にお答えをいただきたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございました。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 西村大臣、本当にお疲れさまでございます。 きょうの国会報告、本当に今回だけであっていただきたいなと。次、もし国会報告があるとすれば、また緊急事態宣言が出ているということになりますので、本当に、国民の皆さんも我々も、二度とこういう質疑がないことを祈るばかりであります。 三点ばかりお願い申し上げたいと思いますが、特措法に基づく初の緊急事態宣言ではっきりしたことは、国と自治体の権限や責任、…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○遠藤(敬)委員 終わりますけれども、先ほどの消費税の減税といいますか、軽減税率の話も予算委員会でも申し上げましたが、地元の方からも、国民からもよく言われるのは、何しかわかりにくい、十万円いつ送ってくれるの、そういう話ばかりなんです。そういったことで、消費税の減税といいますか、わかりやすい方法で国民がみんな一緒の状況になるということが今求められているのではないか、そういう状況にあるということをぜひ御理解いただきたいと思います。 終わりま…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 大臣、連日本当にお疲れさまでございます。 できるだけかぶらないように質問をしようと思っても、なかなか、全てかぶってしまうんですけれども、三点ばかり大臣に質問したいと思います。順番が変わりますので、恐縮ですが、よろしくお願いいたします。 政府の緊急事態宣言の解除基準は、あくまでも短期の出口戦略にすぎないというふうに考えておりますし、第二波、第三波の到来や、コロナとの闘いの長期化を踏まえ…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございました。