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日本維新の会衆議院
総発言数
590
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2019/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

590 20 を表示
日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 先ほど田中候補からもお触れになっておられましたけれども、検査業務の効率化ということでございます。 ITの活用というのもこれから求められていくのではないかと思いますけれども、限られた人員、体制の中、会計検査院の検査業務を効率化していく、先ほどのお話にもございましたけれども、重要な観点だと考えております。 会計検査院業務へITを活用すれば、業務効率化にもつながるのではないかと期待されておりますけれども、そのような観点で御所…

日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 続いて、広報活動についてお伺いをしたいと思うんです。 国民の会計検査院に対する期待は本当に大きいと思っておりますし、感じております。 会計検査院も、情報公開を積極的に進めるとともに、広報活動に力を入れていくべきではないか、とりわけ国民目線で国民にわかりやすい広報に努めていくべきではないかというように思うんですけれども、御認識をお伺いしたいと思います。

日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 最後に、候補者は評価論や非営利組織論が御専門ということでありますけれども、検査官として、その経験をどのように生かしていくのか。 また、任命された場合には、内閣に対して独立した憲法上の機関である会計検査院を指導していく重要な役割を担うことになりますけれども、最後に御決意をお伺いしたいと思います。

日本維新の会2019/05/23

198衆議院 議院運営委員会 第25号

○遠藤(敬)委員 ありがとうございました。 終わります。

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 もうきょうでテレビ入りは終わりですかね。(発言する者あり)そうですか。 毎日毎日、毎月勤労統計の議論でありますけれども、テレビをごらんの皆さん方が、正直この議論を、マニアックな話、見識の高い先生方ばかりですからおわかりなのかわかりませんけれども、テレビをごらんの皆さん方がこの議論を見て、ああ、そうなのかということになっているのだろうかということを、私だけかわかりませんけれども、多分、…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 今回の勤労統計の問題、根本大臣だけを責めても仕方がない問題であるということは、もう言うまでもございません。全ての国家統計に対する国民の信頼感というものが大きく揺らいだのも、これまた一方、間違いのないことではないか。 統計法第十三条では、国の重要な統計調査である基幹統計調査について、「個人又は法人その他の団体に対し報告を求めることができる。」と規定をしております。また、同法六十一条では、「報告を拒み、又は虚偽の報告をした…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 国家統計政策の課題ということも問題に捉えて、国民からの信頼をいかに回復していくかということでございますが、職員の処分をしたからといって、それでいいわけではないということでございます。 国の統計調査そのものの根幹を揺るがす問題でありますので、各社世論調査でも、こういった、信用していないという数字が出ております。 統計を取り巻く環境が変化する中で、統計委員会の主導によるビッグデータの活用や政府統計の効率性の追求に向け、マイ…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 総理、こういった事案も含めて、国の統計自体の信頼を揺るがしたということで、今後いかなる調査を、国が調査を行った時点でも、大丈夫なのかなという、国民の信頼というのは、なかなか拭えないと思うんです。 私から提案でありますけれども、統計法の改正、いかがでしょうか、総理。

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 第三者機関、また統計委員会のこともよく理解をしておりますが、そのぐらいのレベルで国民の多数が統計について信頼を得ることができるかどうかということを私は申し上げているわけでありまして、ぜひ、総理、石田総務大臣にも、これぐらい変えましたよ、これぐらいやったのでどうですかというようなぐらいまで信頼を回復するための御努力と御尽力を賜りたいと思っております。 続いて、財政再建の話を少しだけ。 予算委員会なので、なかなか予算につい…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 せっかくなので、麻生副総理にもお伺いしたいんですけれども。 PBの黒字化をどう達成していくのかという、そのメッセージですね。これは、実際に、七百万円という国の借金もふえている、一千兆円という借金が実態的に減っていくのかどうか。PBが同じであっても、借金を返す、返済をしていかなくちゃならないわけですから、同じ数字であってもならないわけで、その将来像に向けた麻生財務大臣の御意見、御所見をお伺いしたいと思います。

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 麻生財務大臣のおっしゃるとおりだと思うんですけれども、国の借金と個人の借金は違う。しかし、結局お金を払わなあかんのは国民じゃないか。政府にお金をお支払いせなあかん。では、一方で、人口減少、これを捉まえて、いつになったらワニの口が塞がるんですかという心配が国民の心配だというふうに思うんです。 ですから、ちょっとでもお金が余ったら借金を返していこうというのは普通の家庭の考え方ですよね。国が、総理もおっしゃいましたけれども、…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 ぜひ、デジタル化、一元化という意味では在留カードがまさにそうだと思うので、政府でスピーディーに検討していただきながら、デジタル化の根幹の部分だと思いますので、ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 この件だけはどうしてもしなくちゃいけなかったので、申し上げたいと思うんですけれども、安倍総理も、国難と呼ぶべき少子高齢化という御発言もなされております。 今、不妊治療の議論というのは割とされているようで、実態として、外国…

日本維新の会2019/02/28

198衆議院 予算委員会 第14号

○遠藤(敬)委員 終わりますけれども、夫婦合算で、総理、七百三十万円の所得制限なんですね。これじゃ、到底、今の時代にそぐわないと思いますし、五〇%が離職されていると言っているんです。そういったことも含めて御考案いただきながら、前に進めていただきたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会2018/11/14

197衆議院 議院運営委員会 第6号

○遠藤(敬)委員 もうお昼の十二時を過ぎてまいりましたけれども、日本維新の会の遠藤敬でございます。 先ほど来、各会派の委員より質問がありまして、同意人事の案件では、冒頭の候補者以外、マスコミを、退室をしておりますよね。これは両筆頭、御存じですか。昔からなんですよね。なぜ、冒頭だけマスコミを入れて、出されるのか。院内放送されておりますけれども、ぜひ、委員長、こういったことも、できるだけオープンにするということも国会改革の一つであるのではな…

日本維新の会2018/11/14

197衆議院 議院運営委員会 第6号

○遠藤(敬)委員 会計検査院は単に指摘をするだけではなく、それが予算編成、執行や事業にどう反映されたか、改善されたかといったフォローアップをしっかり行い、検査の実効性を高めていくというように考えますが、岡村候補者のお考えをお伺いいたします。

日本維新の会2018/11/14

197衆議院 議院運営委員会 第6号

○遠藤(敬)委員 予定時間も過ぎておりますので、最後の質問にさせていただきたいと思います。 国会との関係であります。 会計検査院は、国民の代表である国会との連携を強化していくべきと考えておりますが、会計検査院と国会の関係についてどのように認識をされているのか、最後にお伺いしたいと思います。

日本維新の会2018/11/14

197衆議院 議院運営委員会 第6号

○遠藤(敬)委員 終わります。

日本維新の会2018/07/13

196衆議院 議院運営委員会 第48号

○遠藤(敬)委員 私どもは、日本維新の会として、反対でございます。 まさに地方議会では定数削減、また人口減少、財政の削減といったところで、本当に国会が逆行しているのではないか、また、国会として範を見せるべきではないかという思いでございます。 よって、我々は付託に反対でございます。 以上です。

日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 若田部候補にお尋ねをいたします。 我が国では、景気回復が続く一方、なお物価は弱目の動きとなっております。景気の改善に比べ物価の上昇ペースが鈍い理由について御見解をお聞かせください。

日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 二%の物価安定を目標とすることの是非及びその理由についてお聞かせください。