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日本維新の会衆議院
総発言数
590
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

590 20 を表示
日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 雨宮候補、大変お疲れさまでございます。 それでは、最後の質問でありますが、強力な金融緩和は日本銀行の財務に及ぼす影響も大きいと思いますが、この点に関して御説明をお願いいたします。

日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 済みません、もう一問ございました。恐れ入ります。 日本銀行による大規模な国債買入れは、国債市場の流動性や機能度に悪影響を及ぼしておるとの批判も聞かれますが、この点についてお伺いをいたします。

日本維新の会2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(敬)委員 雨宮候補、お疲れさまでございました。 終わります。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 黒田総裁候補、本当に長時間お疲れさまでございます。大島議長もお疲れさまでございました。 もう時間もかなり押しておりますので、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 過去五年間、金融政策の御自身の評価をお聞かせいただきたい。簡単で結構でございます。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 続きまして、低金利環境の長期化は、金融機関の収益や金融仲介機能に影響を及ぼしているとの主張も聞かれますが、この点に関して御見解をお伺いします。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 大規模な金融緩和が財政規律をゆがめているという主張もまたございますが、この点の見解についてお伺いしたいと思います。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 政府と、もし総裁に再任された場合、どのように連携していくのか。お答えいただきたいと思います。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 ちょっと観点を変えまして、人手不足の深刻化に関する認識はいかがでしょうか。労働人口減少のもと、これ以上の景気刺激策は悪影響の方が大きいとの見方もありますが、こういった見解についてお伺いをしたいと思います。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 関連して、人口や企業数が減少するもとで、地域経済の活性化における地域金融機関の役割について、最後の質問ですが、お答えをいただきたいと思います。

日本維新の会2018/03/02

196衆議院 議院運営委員会 第9号

○遠藤(敬)委員 御丁寧な御答弁、ありがとうございました。 これで終わります。

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 世耕大臣そして宮下主査、長時間本当にお疲れさまでございます。 きょうは、私、分科会という質疑、初めてさせていただくことになりまして、山下政務官もありがとうございます、本当に手不足で私も駆り出されまして、質問をさせていただくことになりました。地元のネタをやってもいいということですので、地元ネタで、ぜひ世耕大臣もおつき合いいただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 まず、大阪万博についてでございま…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 ちなみに、先般予算委員会でも御披露申し上げたんですが、二〇一二年度の大阪に来られた外国人のお客様、二百三万人だったんです。それが、二〇一七年、昨年でありますけれども、一千百十一万人ということで、インバウンドの、海外からのお客様がそれだけ大阪にお越しいただいている。これを大阪だけではなく、関西、先ほど世耕大臣もお話にありましたように、和歌山にも来ていただく、そういった呼び込み方と案内の仕方、そういったことも考慮しながら…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 ぜひ、こういったかけ声は、海外にもまたPRしながら、地場産業を支えていくという経産省さんの、また、国自身もそういったかけ声はあるんですけれども、実態はそうでないところもあるということで、できるだけ地場産業を支えていく、また、新しい人材、次世代につなげていくという、今まさにそういう転換期に参っておりますので、その次世代が、僕も私もこの仕事を続けていきたいなと思っていただけるような国の仕組み、枠組みというものを、我々も、…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 本当に、今の現状はそういう状況だと思うんです。ですので、役所の中で、省庁の中で、こういった場合にでも対応できるような、ニーズに応えられるような施策も一度お考え、検討いただきたいと思っております。 同時に、ジェトロさん、同じことなんですけれども、私も、地元の繊維やそういったところで大変ジェトロさんにはお世話になっております。国際ビジネス展開の支援などでも、海外展示会、日本の中小企業の繊維業が出展させていただいて、シャネ…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 ぜひ、地場産業、また新しい産業の発信というのもあろうかと思いますが、やはり、今まで日本を支えてくれた地場産業をいかに大切にしながら将来に送っていけるか、また次世代の経営者を育てていけるかということも大きな観点の一つだと思いますので、ぜひ御留意いただきながら、途中でぷつっと切られた感のある企業家ではなく、将来に向けた、支えていくという姿勢で政府も行政も臨んでいただけたら、将来にまた希望が生まれるのではないかと思いますの…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 一点、通告はしてないんですけれども、山下政務官、市が、地方自治体がこういった日本語学校を行っているという事例はあるんでしょうか、ないんでしょうか。私の勉強不足なんですけれども、今お話を聞いていて、行政でやっているところはあるのかなと思って。

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 ありがとうございます。 通告なしでございましたが、山下政務官のお話をお聞きして、まさに、器もないのにどうやって審査するのということは当たり前のことだと思いますので、私も地元に持ち帰りまして、多分これは放送も見ていただいておると思いますが、スピーディーに、また、日本で初ということであるならば、より高度な人材を集めて、これが将来に、あのときにこの学校がスタートしてよかったねと思っていただけるような学校ができるように、私も…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 最後の質問でありますけれども、この泉大津市というところは、新しく市長さんがなられたんですが、日本一読書量を目指すという大きなスローガンを持って、また、子供たちにも、読書を高める、泉大津市民が日本で一番本を読む、そんな市にしたいという志がございまして、それを目指すために図書館を新設をしたい、老朽化しておりまして、新設をしたいということなんです。 これは国交省さんなのか文科省なのか、ちょっとよくわかりませんが、こういった…

日本維新の会2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(敬)分科員 大変ありがとうございます。 そういったことも、泉大津市でも今御指導いただいたことを勉強させていただいて、新たな制度に、また、地域のまちづくりを検討してまいりたいと思います。 きょう、分科会、大臣、おもしろいことがあったんですよ。分科会、初めて質問に立たせていただいて、こんないろいろな、地元事情のことばかりだったので質問通告をさせていただいたら、何と、今まで何度も質疑時間をいただいて質疑をいたしましたが、役所の中が完全…