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日本維新の会衆議院
総発言数
590
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

590 20 を表示
日本維新の会2018/01/25

196衆議院 議院運営委員会 第3号

○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございます。

日本維新の会2018/01/25

196衆議院 議院運営委員会 第3号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 時間が押しておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 我が国経済の成長には企業の生産性の向上が重要と考えております。独占禁止法の運用を中心とする競争政策は、企業の生産性の向上、ひいては我が国の経済成長にどのように関連するか、お考えをお聞かせください。

日本維新の会2018/01/25

196衆議院 議院運営委員会 第3号

○遠藤(敬)委員 現在のグローバル化に伴い、国際カルテルが我が国市場に与える影響は増大しております。現在、独占禁止法違反事件のうち、国際的事案に対してどのように取り組んでいくのか、お考えをお伺いいたします。

日本維新の会2018/01/25

196衆議院 議院運営委員会 第3号

○遠藤(敬)委員 最後に、我が国でも、ウーバーやエアビーアンドビーに代表されるシェアリングエコノミーが進展しております。このようなシェアリングエコノミーの進展や関連する問題について、競争政策の観点からどのように対応していくか、最後にお答えください。

日本維新の会2018/01/25

196衆議院 議院運営委員会 第3号

○遠藤(敬)委員 終わります。ありがとうございます。

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 きょうの議論に入る前に、一時は、静かな環境で本当に議論ができるのだろうかという心配をしておりましたが、大島議長、川端副議長、佐藤委員長、そして高木筆頭、泉筆頭に心から感謝を申し上げたいと思っております。 質問に入らせていただきます。 我が国は、超高齢化社会を迎え、天皇の制度に関しても、現行の憲法や皇室典範の制定時には想定し得なかった問題が生じています。現在、天皇陛下は八十三歳であられ…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 政府としては、皇室典範に何らかの根拠規定を設けた上で退位を実現する特例法を制定すべきとの主張を十分に踏まえ、皇室典範の附則に、特例法と一体をなすとの規定を新設されたものと理解をいたしました。 このように、憲法二条違反との疑義が生ずる余地はなくなり、天皇陛下の退位は、正統性に傷がつくおそれもなくなったと我が党も考えております。 二点目でございます。 合憲性の観点から質問させていただきます。憲法第四条との関係についてお伺い…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 合憲性の観点からは、憲法四条に反しないように、天皇陛下のお言葉を直接のきっかけとして今回の法改正がなされたということは避けなければなりません。一方で、天皇陛下の御意思に沿わない強制的な退位になってもいけませんし、この両方を同時に満たす必要があるというところが、今回の問題の一番の難しいところの一つだったのではないかと思っております。 政府におかれましては、天皇陛下のお気持ちや国民の受けとめという現状を趣旨規定に記載するこ…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 各種世論調査からも明らかなように、多くの国民は、退位をできる限り速やかに実現し、天皇陛下の御心労を早く軽減してさしあげたいと願っているのではないかと思います。 政府におかれましては、ぜひとも、国会を含め関係方面と十分に連携をとりながら、退位に係る諸準備を速やかに進め、円滑な退位を早急に実現できるよう、全力を挙げていただきたいと思っております。 我々日本維新の会としても、できる限り、微力ではありま…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 秋篠宮家を維持する観点から皇太子としない、そういうことは理解はできましたが、次期皇位継承者となられることや、秋篠宮家に、先ほど官房長官からも御答弁がありましたように、将来の天皇陛下となられる悠仁親王殿下もいらっしゃることから、しっかりと秋篠宮家に対して、立場にふさわしい組織体制や必要な予算確保、警備体制に万全を期していただきたいと思っております。 最後に、皇室に係る諸課題の今後の議論についてお尋ねをいたします。 眞子内…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 天皇や皇室にかかわる諸問題は、我が国の基本に関する極めて重要な問題であります。日本国憲法第一条において、天皇の地位は国民の総意に基づくとされておりますので、これらの諸問題を検討するに当たっては、政府においては、国会における協議を十分に踏まえていただくとともに、国会においても、今回の退位の課題と同様、率先して問題の解決を導き出すよう、各党が英知を結集して取り組んでいただくことが必要でありますし、我々も努力してまいりたいと…

日本維新の会2017/06/01

193衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 日本維新の会を代表し、天皇の退位等に関する皇室典範特例法案に賛成の立場から意見表明をいたします。 昨年の八月八日に発表された象徴としての務めについての天皇陛下のお言葉は、国民の心を動かしました。国民とともにある皇室の末永い繁栄によって象徴天皇制度がいつまでも続くように、改めて願わずにおられません。 今般、陛下のお言葉を契機に明らかになった民意を反映してこうした法案を得たことを、大変喜…

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 早速質問に入らせていただきます。 我が国の行政運営を円滑に行うためには、公務に優秀な人材を確保することが不可欠であります。しかしながら、国家公務員採用試験については、申込者が減少傾向にあると聞いております。特に、政策の企画立案等を担う職員を採用する総合職の試験について、多様な人材を確保するよう工夫していく必要があると考えております。 そもそも我が国においては、若年層の人口が減少してい…

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 二問目でございますが、我が国の行政の円滑な運営を行うためには、優秀な人材を採用するだけではなく、採用した人材をしっかり育て、国家公務員が高い使命感と誇りを持って働くことができるということが重要であると考えております。 そのような公務員を育て、公務員のやる気と意欲を高めるにはどうすべきであるとお考えですか。お伺いしたいと思います。

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 最後の質問でございますが、公務員において高齢層の職員をどのように活用していくのかということも大きな課題になっておりますが、特に、現在定年が原則六十歳である、一方、公的年金の支給開始年齢が六十五歳に引き上げられる中で、雇用と年金の接続をどうしていくのかという問題が大きくあるのではないかと思うんです。 あわせてお伺いをしておきますが、先般の文科省における重大な再就職規制違反の事案が発生しております。再就職についての透明性を…

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 ありがとうございました。 終わります。

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 最後になりました。早速質問させていただきます。 これまでの原子力規制委員会の取り組みを通じて、原子力規制委員会は国民から信頼を得られる組織となっていると考えておられるか、また、国民の信頼を得るために原子力規制委員会としてできていると考えること、また、まだまだできていないと考えることを率直にお聞かせいただきたいと思います。

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 二点目でございますけれども、原子力発電所の立地する地域の防災計画について、事故が起きた際、本当に逃げられるのか、また周辺住民の不安の声が大きいと認識をしております。 住民の不安の声に応えるためにも、原子力規制委員会の安全審査の中で、各地域の防災計画の妥当性を審査した上で再稼働を認めるようにすべきではないかと考えておりますか、お伺いいたします。

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 最後の質問でございますが、五人の委員全員が全ての専門分野に明るいわけではない中で、原子力規制委員会の判断が実質的に一人の専門に明るい委員の判断で左右されるといった批判の声があるのも事実です。 それについて、最後の質問でございますが、この批判に対して、今後どのように改善していこうとお考えか、お伺いしたいと思います。

日本維新の会2017/05/09

193衆議院 議院運営委員会 第24号

○遠藤(敬)委員 お疲れさまでございました。 終わります。