遠藤敬
会議録に記録された「遠藤敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/01/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 最後なんですけれども、国の会計システムの中で決算がどうも弱いんじゃないかとさまざまな御指摘もいただいております。 国の会計システムの中の決算というものについて、先生はどのようにお考えでしょうか。最後に質問させていただきたいと思います。
第190回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 終わります。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 おはようございます。 泉先生、本当にこのドローンに、またこの法案に大変深くかかわっていただいたということで感謝申し上げたいと思います。 本法案では、国政の中枢機能等を維持するための緊急立法であることから、多々想定し得る重要施設のうち、ひとまず、必要性が高く、かつその選択が早期に可能であったものを対象施設とするといたしました。 具体的には、まず、国政の中枢機能等にかかわる対象施設については、三権の中枢を防護する目的から、…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 ありがとうございます。 とりあえず、本法案では、対象とする政党は政治資金規正法の政党要件を満たす政党、つまり、政治資金規正法により政党である旨を総務大臣に届け出たものに限ることとしており、対象政党事務所として指定される主たる事務所も、総務大臣に届け出た主たる事務所一カ所に限られているとしております。 お尋ねの維新の党でありますけれども、維新の党としては、主たる事務所は大阪に所在をしておりますため、対象政党事務所としての…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 お答え申し上げます。 総務大臣が対象政党事務所に係る周辺地域を指定する際に警察庁長官等と協議を行うこととしているのは、対象施設周辺地域としてどの街区まで指定するのかを判断するに当たり、圏域警備の容易さなど、当該地域における警戒警備等を実際に担うこととなる警察当局が有する専門技術的な知見を踏まえる必要があるためでございます。 したがって、総務大臣は、政党から要請があったにもかかわらず、警察庁長官との協議の結果により、そも…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 松原先生、ありがとうございます。わざわざ御指名をいただきまして、感謝申し上げます。 先ほどから松原先生とも外でお話をしておりましたが、さまざまな動くものはありますので、どういったものが対象なのかということでございますけれども、空中に飛び出るものが本法における小型無人機として対象となります。水中にとどまるものやら、先ほど松原先生からありましたが、はうだけなもの、シャクトリムシみたいなものもあることは承知しておりますが、本…
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 御指摘のとおりだと思いますので、これからも松原先生の御指南をいただきながら進めていきたいと思います。よろしくお願いいたしたいと思います。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 今承知しているところによりますと、法律上は国の限定はしておりません。外務大臣が必要に応じて指定するものと承知をしております。 以上でございます。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 法律上はそのようなことだと思っております。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 行政執行上の問題ということで、外務大臣が御判断されるものだと思っております。
第189回 衆議院 内閣委員会 第18号
○遠藤(敬)議員 松原委員にいじめられまして、大変もう……(松原委員「いや、いじめていない」と呼ぶ) 外交上の大きな問題もありますので、その国との信頼関係に基づいて外務大臣が判断するものだと思っております。
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 おはようございます。 久しぶりの文科委員会、先生方、ずらりと久しぶりの顔を見させていただきまして喜ばしく思っております。なかなか、文科委員会で質問しようと思ったんですけれども、文科委員会に所属をさせてくれなかったので、質問をする機会もなかった。きょうは本当にありがたく、感謝申し上げます。まず牧理事、御配慮いただきまして、ありがとうございます。 まず一問目なんですけれども、平成二十六年の四月十六日に私から当委員会で質問を…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 この質問をしたときに、自民党の先生方から、遠藤、おまえのところ、大阪だけやろと言われましたけれども、かなり、これだけの数があるんですね。 同時に、調査の内容を詳細に確認させていただきましたけれども、実態は文科省の指揮のもとで確認をされたと思うんですけれども、まだまだ、監視力といいますか、もっと深掘りをすれば、この教育村という一つの流れの中で、きちっと把握できているところもあるのかないのかというと…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 下村大臣、お気づきかどうかわかりませんけれども、大臣が進めてこられた改革は、教育基本法の理念の具現化ということは、まさにそうだというふうにも思っております。 高校無償化の改善、奨学金の充実、幼児教育の無償化、そして、特別支援の充実や不登校の対応など、いわゆるセーフティーネットの整備、大学入試改革、道徳の教科化、学習指導要領の改革、チーム学校など、新しい時代に整合する教育の充実、どれも改正教育基本法の理念と整合していると…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 まさに大臣がおっしゃるとおりで、就学前の子供たち、まさに子供たちに行政が、学校が目の届かないところ、保護者まではなかなか目の届かないところがありますけれども、子供は、どちらにおられるか、できると思うんですね。 私は、将来の公共の精神を養う、同時に、今、負の連鎖ということで、生活保護世帯がふえてきた、困窮する子供たちがふえてきたということも鑑みれば、道徳教育の必要性というのは十二分にありますし、学校現場では副教材も使いな…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 それでは、もう一つのびびり、文科省のびびってきたということで御質問を申し上げたいと思います。 それは、近現代史教育なんですね。まさに文科省の取り組みでもありますけれども、子供たちが最も身近な歴史、すなわち近現代史を学ぶことが、先達の努力を目の当たりにして、国家及び社会の形成者としてのみずからの使命や責任を自覚するようになります。道徳教育の充実で目指そうとするものにもつながるわけであります。 きょうは丹羽副大臣にもわざわ…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 丹羽副大臣、ありがとうございます。 その近現代史に関連しまして、下村大臣にお聞きしたいと思います。 現在、大阪で、近現代史館というものの創設の環境整備を進めております。まさに、いいことも悪いことも確かにあったんでしょう。しかし、現実に、我々の世代、また少し上の世代も、近現代史教育というものには余り触れてこられなかった。お父さん、お母さん、またおじいちゃん、おばあちゃん、そういった世代にもきちっと近現代史教育というのは必…
第189回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 ぜひ、日本の成長戦略、まさに人への投資、人が日本を支える、そういった大きな枠組みを引き続き下村大臣また文科省の皆様方にお願いを申し上げまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございます。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○遠藤(敬)委員 きょうは、「私たちの道徳」の副教材について御質問をさせていただきたいと思います。 通常国会の青少年特別委員会でも御質問を申し上げましたけれども、平成二十六年度に六億円の予算で全国の小中学校に配付をした「私たちの道徳」について、現行の道徳の時間の教材として適切に活用なされているのか。聞くところによると、学校に配付されていないところ、授業で使用されていないところ、家に持ち帰られていないところ等、かなり実態としてございます。…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○遠藤(敬)委員 下村大臣の今本当に不安に思っている、また本当なのかということも、私自身も市町村議会またはPTA等々でも聞き取りをいたしました。九九・五ということは〇・五%が使われていないということなんですけれども、聞けば聞くほど、使われていないところが多い、また、見たこともない、学校に置いてある等々の話があるんですけれども、この〇・五%を探す方が難しいんじゃないかなと思うぐらい、すぐに使っていない学校が見つかりましたし、クラスでも見つ…