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公明党衆議院
総発言数
3,136
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1995/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会46 件・46%
  • 財務金融委員会16 件・16%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%

※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,136 20 を表示
新進党1995/04/12

132衆議院 建設委員会 第11号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

新進党1995/04/12

132衆議院 建設委員会 第11号

○遠藤委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 阪神・淡路大震災による被災地の復旧状況等調査のため、兵庫県に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/04/12

132衆議院 建設委員会 第11号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/04/12

132衆議院 建設委員会 第11号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

新進党1995/03/17

132衆議院 本会議 第16号

○遠藤和良君 ただいま議題となりました二法律案につきまして申し上げます。 まず、半島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、三月十五日の建設委員会におきまして全会一致をもって成案を得、これを委員会提出の法律案とすることに決したものであります。 半島振興法は、三万を海に囲まれるなど国土資源の利用の面における制約から、産業基盤、交通基盤等の整備の面で他の地域に比較して低位にある半島地域の振興を図る…

新進党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○衆議院議員(遠藤和良君) ただいま議題となりました半島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 半島振興法は、三万を海に囲まれ、幹線交通体系から遠く離れ、平地に恵まれず、水資源が乏しいなど国土資源の利用の面における制約から、産業基盤、交通基盤等の整備の面で他の地域に比較して低位にある半島地域の振興を図るため、衆議院建設委員長提案により、昭和六十年六月、十年間の時限法として制定されたものであります。 こ…

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、半島振興法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、理事会におきまして御協議を願ってまいりましたが、お手元に配付してありますとおり起草案を作成いたしました。 まず、起草案の趣旨につきまして、委員長から御説明申し上げます。 半島振興法は、三万を海に囲まれ、幹線交通体系から遠く離れ、平地に恵まれず、…

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。国務大臣小澤潔君。

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 これより採決いたします。 半島振興法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 次に、内閣提出、河川法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本下水道事業団理事長中本至君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広野ただし君。

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 次に、沢藤礼次郎君。

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 次に、中島武敏君。

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 次に、大矢卓史君。

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 河川法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/03/15

132衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。建設大臣野坂浩賢君。