遠藤和良
会議録に記録された「遠藤和良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,136 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政23 件
- 宇宙14 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%
※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、内閣提出、参議院送付、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。 ――――――――――――― 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案 都市緑地保全法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 午後二時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件、特に震災問題を中心として調査を進めます。 本日は、参考人として京都大学工学部教授土岐憲三君、東京大学生産技術研究所教授岡田恒男君、慶應義塾大学大学院教授伊藤滋君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにあり…
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 貴重な御意見をありがとうございました。 次に、岡田参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 まことに貴重な御意見をありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位にお願い申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間はなるべく三分以内でお願いしたいと思っております。委員各位の御協力をお願いします。 なお、質疑のある方は、挙手の上、委員長の許可を得て御発言をいただきますが、その際は、恐縮ですが、所属会派及び氏名をあらかじめお告げをいただきます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いします。藤井さん、…
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 それでは、伊藤参考人お願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 よろしゅうございますか、藤井さん。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 それでは、先ほど手が挙がっている田野瀬さん、お願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 土岐参考人、お願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 満遍なくいきたいと思いますので、安倍さん、少し待ってくれますか。それから、斎藤さん、ちょっと待ってください。 では、さきに挙がりました広野さん。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 最初に土岐参考人からお願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 それでは次に、岡田参考人にお願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 広野さん、いいですか。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 では、先ほど手が挙がっていた太田さん。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 では伊藤参考人、お願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第10号
○遠藤委員長 それでは、大変お待たせしました。安倍さん、どうぞ。