遠藤和良
会議録に記録された「遠藤和良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,136 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政23 件
- 宇宙14 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%
※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 この際、お諮りいたします。 兵庫県及び神戸市並びに北淡町からの要望事項等につきましては、これを本日の委員会議録の末尾に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項等は本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 本日は、特に先般の委員派遣を踏まえて、阪神・淡路大震災を中心に質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。根本匠君。
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 長内順一君。
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 中島武敏君。
第132回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 本会議 第20号
○遠藤和良君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、宅地及び建物の取引の公正を確保して依頼者の利益の保護を図るため、媒介契約制度の改正及び指定流通機構制度の整備を行うとともに、業務に係る禁止事項等の追加、契約成立前に説明すべき事項の充実・合理化を図るほか、免許の有効期間の延長等、所要の措置を講じ…
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長内順一君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、山本幸三君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、堀込征雄君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、中島武敏君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野田実君外四名より、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。北村直人君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 起立総員。よって、野田実君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。建設大臣野坂浩賢君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、都市緑地保全法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。建設大臣野坂浩賢君。
第132回 衆議院 建設委員会 第11号
○遠藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕