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自由民主党労働政務次官衆議院参議院
総発言数
124
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働政務次官
直近の発言日
1977/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会81 件・81%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会2 件・2%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 4 を表示
自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 そうすると、かなり数が減っているということになりますね、百十四万から七十五万ということになると。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 それで今度、いまの兵の階級で八月から五万円のものが六万円になるということなんですが、最初昭和二十八年に支給され出してからことしの三月三十一日までにいまの二等兵、一等兵、上等兵、兵の階級の遺家族の家庭がもらったいままでの累計総額はどれくらいになりますか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 いま貨幣価値の変動ということも当然あるのですけれども、いままで、昭和二十八年から五十一年までに三百十五万という支給金額、これは非常に少ないような感じがするわけなんです。最前来、扶助料の増額の関係とかいろいろお話が出ておりましたが、特に戦争によって犠牲をこうむられた御家庭、その中でも御主人を失った未亡人の方々の戦後の精神的あるいは経済的な苦労というのは非常に大きなものがあったと思うのですが、ぜひこういう人々に対する国の手当て…

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 以上で終わります。