逢沢英雄
会議録に記録された「逢沢英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働政務次官
- 直近の発言日
- 1977/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
- 社会労働委員会2 件・2%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 主任に対して制度づける、あるいは主任に対して手当をつける、この問題につきまして、全国の校長会あるいは教頭会等々はどのような態度を持っておるか、文部省はどのように受けとめておられますか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 それでは、いまの問題につきまして、PTAの側の方はどういう考え方を持っておったと文部省は感じておられますか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 いま問題になっておるのですが、主任というものを現場でだれが任命をするのですか。それについてお答えをいただきたいと思います。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 具体的に主任手当は大体どれぐらいつくような目安になるのですか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 わかりました。そういたしますと、第三次の改善ができた暁には、学校の校長先生、教頭先生あるいは主任の先生、これらの方々の待遇、給与がよくなるということですが、世間で俗に言うどれくらいになるのか、どれくらいようなるのかということなんですが、これを、各県の課長さん、次長さんあるいは部長さん、たとえばそういう人と比較対照して表現した場合に、第三次の改善がなされた後は、これは大ざっぱな話ですが、どの程度のことになるのであろうか、この辺…
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 事は教育のことでございます。私は、教育には金を惜しんではいけないという一つの考え方を持っておりますが、当局もひとつ勇気を持って、あすの日本を支える若い人を育てる教育の正常化、健全化のためにがんばってほしいと思います。 次に、育児休業給についてお尋ねをいたしたいと思います。 育児休業というのは、いつごろから実施をされておりますか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 現在、育児休業でお休みになっておられる先生方、おおよそ何人ぐらいおられる計算になりましょうか。——おおよそで結構です。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 育児休業の大体平均の休業期間というのは、どの程度に押さえておられますか。また、その上限は設定されておられましたか。休業期間の上限です。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 各人によって期間は違うと思いますが、それで大体休業期間はどれくらいを想定しておられますか。早く出てこられる先生もおられると思いますし、また、そうでない方もおられると思います。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 育児休業の文書を見ておりますと、「当分の間、義務教育諸学校」云々、こうなっておるのです。こういう場所にふさわしからぬ表現が出ておるのですが、この「当分の間」というのは、これはどういうふうに解釈をしたらいいのか。非常にあいまいな表現なんですが……。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 ありがとうございました。 次に、ちょうど一年前の七十八国会におきましてこの職員給与法律が出ましたときに附帯決議がついております。その内容は三点に分かれておりますようですが、その第一点、 公務員の給与決定は、人事院勧告をもととする法定主義によるものとされている。これは民間給与の決定方法と異なる公務員給与制度の特殊性である。 政府並びに人事院は、このような公務員給与制度の特殊性にかんがみ、今回の特別給の改定については、民間の動向…
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 附帯決議をつけるにはつけるだけの理由があって、ついておるものと思います。この精神をひとつ遵守してほしいと思います。 次に、論題はいささか外れますが、最近非常に交通事故が多うございます。世間でも交通安全母の会であるとか、交通安全対策協議会であるとかいったような、まことにどうも、あってほしくないような妙な団体もある。しかし、現実の社会は交通事故が非常に多いということでございます。特に学校生徒の交通事故につきまして、学生がオートバ…
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 いま交通取り締まり警官の乗っているいわゆる白バイ、あれはエンジンの力は何cc、どういうことになっておりますか。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 その程度のエンジンのついたものに満十六歳の人は乗れる、こういうことにいまの仕組みはなっておるわけですね。
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○逢沢委員 いまお聞きになったようなことなんですが、文部当局におかれましても、これは何かの方策を打ち立てられまして、中学生あるいは高校生等を主として、そういう単車あるいは四輪車、そういうものによる事故防止の指導監督ができぬものか、ここをぜひひとつ希望いたしまして、私の質問を終わらしていただきます。 大変ありがとうございました。
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○逢沢委員 本委員会にこのたび議題となっております在外公館の設置の関係に関する法改正、これの要点は、昨年独立承認したアンゴラ及びセイシェルの両国にそれぞれ兼轄の大使館を設置するほか、マレーシアのペナンに総領事館を、パラグアイのエンカルナシオンに領事館をそれぞれ実館として設置するということがその一つになっております。この在外公館というのは、行政当局の言う在外公館というのはどういう種類のものがありますか、まずそれをお伺いいたします。
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○逢沢委員 いま、わが国に大使館というのは何カ所に設置がなされておりますか。あわせて、領事館、総領事館の全体の数、それをお伺いいたします。
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○逢沢委員 冒頭に申しました話の中の「兼轄の大使館を設置する」という字句があるのですが、この兼轄というのはどういうものでしょうか、お伺いします。
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○逢沢委員 先ほどの代表部というのが四カ所あるということですが、それの内訳をお聞かせいただきます。
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○逢沢委員 いま大使館あるいは領事館、代表部のお話を伺ったのですが、外務職員の一番員数の多い大使館と、反対に一番小人数でやっている領事館、それをお知らせいただきたいと思います。