逢沢英雄
会議録に記録された「逢沢英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働政務次官
- 直近の発言日
- 1979/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
- 社会労働委員会2 件・2%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 その調査のあり方というのが非常に大きな影響をもたらしますのでお尋ねをしたわけなんですが、そういうやり方は過去何年ぐらい踏襲しておいでになられましょうか。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 その勧告を受けて、さきに総務長官の方から今次改正の内容、一般職、特別職含めて概略の説明がなされたところであります。今次の一般職、特別職あわせましての改正の特色というものは、どういうところに重点を置かれたか、改めてひとつお尋ねを申し上げたいと思います。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 ことしの十一月二十二日に閣議決定されました公務員給与改定に関する問題の中で、「人事院の民間退職金等実態調査に基づき国家公務員等の退職手当制度の見直しを行う」といったような趣旨の事柄がございますが、これによりますれば、人事院は民間の退職金等の実態調査をすでにやっておられるということだと思いますが、その調査の結果は概略どのような姿のものになっておりますか、御説明をお願いします。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 今次改正で当然経費が要ることになるのですが、今次改正に伴う所要金額あるいはそれの処置の方法、これについてお尋ねを申します。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 十月十二日に閣議決定されたものの中に新定員削減計画というのがあるようですが、この定員削減計画の内容につきまして概略御説明をお願いします。——それでは次に移ります。 さきに人事院の総裁の方から週休二日制につきまして概略の説明がなされましたが、政府側といたしましてはこれについてどのような対応をされるか。本委員会におきましても、過去何回かこの問題に対しまして議論がなされたところでありますが、政府側としても恐らくいろいろ検討をされて…
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 どうも非常に簡潔なお答えのようなのですけれども、もう少し詳細にひとつお話しを願いたいと思います。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 非常にむずかしいところもあると思いますけれども、ひとつよく研究をしていただきたいと思います。 さきに防衛庁の職員給与法について概略説明がありましたが、今回の防衛庁職員給与改定におきます改定内容の特色について御説明を願います。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 予備自衛官のいまの手当の過去の経緯について御説明を願います。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○逢沢委員長代理 新井彬之君。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 大変御苦労さまです。 今回提案されておられます附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案、許認可等の整理に関する法律案、この二法につきまして、その意義と内容を簡潔に説明願います。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 最近、親方日の丸という言葉がよくわれわれの耳に入ってまいります。特に一般消費税云々というような言葉が多くなればなるほど、この親方日の丸という言葉もそれに比例してたくさん耳に入るような実情であります。私は、この親方日の丸という言葉をなくするために、行政管理庁の果たすべき役割りというのは非常に大切である、大きな部分を受け持っておられる、そういう感じがいたしております。 最前お話がありましたように、ずっと前から計画的に機構の合理化…
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 行政改革本部という組織体をつくっておられますが、この行政改革本部という組織ができましたのはいつですか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 その本部の組織、これはいかようになっておりますか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 この本部の会合、会議というのは何回やられるのですか。たとえば月に一回とか二月に一回とか、あるいは一週間に一回とか、そういう表現をした場合に、何回ほど会議をせられるか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 行管行政管理局の職務分掌の中に行政の調査あるいは企画、立案、勧告という職務分掌がありますが、この勧告というのはどういうことですか。具体的にどういうふうな姿になっているか、適切な例を挙げて、その実情を説明いただきたいと思います。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 何か最近勧告した適切な実例を一つ挙げてみてください。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 次に移りまして、国家公務員の定数等々につきましていろいろと配慮しておられますが、総定員法の枠の中にある定員の削減についていままでいろいろと作業を進めてきておられます。いままでどういう作業を進めてこられたか、過去の実績について説明願います。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 いま現在、第四次の作業が進行中であるというふうに聞いておるのですが、この第四次も含めまして、今後、この定員に対してどういう形で合理化、簡素化を進められていくか、今後の見通し、もちろん機構が変わったりなどいたしまして、ふえる部分もありましょうから、そうは言ってもなかなか適切な回答は出にくいかもしれませんが、あらましどういう予定で進められるか、その辺について説明をいただきたい。
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○逢沢委員 行政管理庁の中には行政相談課というのがあります。各行政機関の業務及び公共企業体等の業務に関する苦情の申し出についての必要なあっせんということを任務といたしておるようですが、たとえば昭和五十三年度の場合、苦情の相談の内容、数の多いものからちょっと順番に挙げていっていただきたいと思います。