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自由民主党労働政務次官衆議院参議院
総発言数
124
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働政務次官
直近の発言日
1979/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会81 件・81%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会2 件・2%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 20 を表示
自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 建設省関係あるいは厚生省関係というお話ですが、もう一つかみ砕いて、建設省関係ならどういうことが多い、厚生省関係ならどういうことが多い、これのひとつ説明をいただきます。

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 そういう苦情が申し込まれた場合に、役所としてはその苦情をどういうふうに処理されますか。処理の方法。

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 その場合に結果の確認ということはやるのですか、できないのですか。

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 次に移りまして、補助金なんですが、従来、われわれの耳に入りましたのも非常に手続が複雑であるとか、あるいは手間がかかるとか、あるいはおくれるとかいったような苦情がよく耳に入ったのですが、一体、この補助金とか交付金、これは粗見当で、中央から地方へ流される金というのは総額にしてどれぐらいありますか。

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 いま二十兆八千億というお話ですが、これは大変な金額であります。この大変な金額を上手に使うか下手に使うかで、これは結果において非常に大きな開きが出てくるような感じがします。われわれの個人生活でも生きた金の使い方、同じ金を使っても死んだ使い方というような言葉もよく使われますけれども、それと同じ理屈で、二十兆円という莫大な金の使い方についても、これはそのタイミングとか、上手な使い方をやるのと下手くそな使い方をやるのとでは非常に大き…

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 いまの成案の実施の時期なのですけれども、成案ができているということになれば直ちに実行するということですか。

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 ぜひひとつ五十四年度から実行していただきたいと思います。われわれの感じからいたしますと、同じ書類をたくさんこしらえて役所へ出さなければいけないとか、あるいは交付の時期が非常に遅いとかいったようなことはもっと早く手をつけてほしかった。なぜもっと早くそういった問題に着手してくれなかったのか非常に残念に思いますけれども、せっかくの成案ですから、合理化、近代化、能率化のために早く実施に移していただきたい、そのように手配をしてほしいと…

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 「行政改革 効率の高い政府をめざして」、五十三年十二月行政管理庁発行、これを見ておりまして、ちょっと遺憾に思いましたことがありますので、指摘をしておきたいと思います。 この八ページの「審議会等」というところ、「審議会等の整理統合を進めています。」という大きな見出しの下に内訳が書いてあるのですけれども、その内訳の二番目、「今回の行政改革では、その全体について見直しを行い、社会経済情勢の変化に伴い必要性の低下したもの、活動の不活…

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 いずれ、当然不活発なものですから、整理の対象になっておると思うのですけれども、こういう不活発な審議会が現実にあったということは、実に残念であるというふうに言わざるを得ません。 私はよく知りませんけれども、いずれ審議会委員というような委員の人に何人か寄ってもらって、適当なときに審議をしてもらうという運営のあり方なんでしょうけれども、この審議会委員というのは、お礼を払ってお願いしているのですか、それとも無料の、奉仕で来ていただい…

自由民主党1979/05/08

87衆議院 内閣委員会 第11号

○逢沢委員 ということは、結局国民の税金でお願いしているということだと思います。今後そういうことのないように、ひとつ行啓の方もよく気をつけておいていただきたいということをお願いしたいと思います。 冒頭にも言いましたように、親方日の丸という言葉をどうしてもなくさなければいけない。それがために行管の果たすべき役割りというのは非常に大きな、そうして大切なものがあると思います。今後の指導をよろしくひとつお願いをいたしまして、私の質問を終わらせて…

自由民主党1977/11/22

82衆議院 内閣委員会 第8号

○逢沢委員 私は、自由民主党を代表して、給与三法案及び一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について簡単に見解を述べて、態度を表明したいと思います。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、いわゆる人材確保法及び育児休業法に基づいて、人事院が昨年三月十一日に行いました教員給与の改善についての勧告及び育児休業の許可を受けた女子教育公務員等に対する給付についての勧告並びに本年八月九日付の給与…

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 まず、人確法のいままでの経過についてただしたいと思います。 人確法の成立の時期はいつだったのでしょうか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 その人確法なるものの趣旨、目的、それについて説明をいただきます。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 その人確法によって、今日まで当局はどのような作業を進めてこられましたか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 いま言われました作業の内容が、俗に言う一次改善、二次改善に相当するものであろうと思いますが、その結果、教育公務員の方々の待遇は、俗にどの程度向上したことになっておりますか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 これから先の問題になりますが、いま当局が考えております第三次改善の内容を、もう一遍具体的にお示しをいただきたいと思います。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 主任に入ります前に、小学校にいたしましても、中学校にいたしましても、教頭という職務があります。一般論として、教頭という職務の職務内容、職務権限はどういうことになっておりましょうか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 そうしますと、過般来いろいろ議論になっておりまする主任という職務の職務内容、職務権限、これはいかようなことでありますか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 過般来、主任というものをめぐりましていろいろと議論が沸騰いたしております。主任の制度としては、すでにほとんどの県で実施をされておるやに聞いております。そういたしますと、まだ実施をされていない府県が若干あるように聞いております。これは具体的に言いますと、何県でしょうか。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 内閣委員会 第7号

○逢沢委員 いま未実施の個所を挙げられましたが、それはどうして実施されていないか、当局としてはそれをどのように聞いておられるか。