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自由民主党労働政務次官衆議院参議院
総発言数
124
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働政務次官
直近の発言日
1977/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会81 件・81%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会2 件・2%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 20 を表示
自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 一番小世帯でやっておられる領事館が四人の職員の方でやっておられるということですが、これは具体的にはどこでしょうか。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 四人というお話なんですが、四人ということになれば、恐らく所長さん、それから課長さん、あるいは一般の職員の人という配置だろうと思うのですが、それぞれその土地柄、国柄によって事情は違いましょうけれども、四人ぐらいな小人数で実際に定められた機能が十分に果たせ得るかどうか、その辺について御見解を伺いたいと思います。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 わが国の場合も今後国際的にいろいろ重大な問題を処理、解決をしなければならないことが当然予測をされるわけですが、国の政府機関の出先として、わが国の利益のために最善の努力を外務在外職員の方々にお願いを申し上げたいと思います。 次に、本題に戻りまして、このたびの一部改正の中でマレーシアのペナンに総領事館を設置するということでありますが、これがわが国の東南アジア地方への外交体制の強化の一環としてどんな意味合いを持つかということをお尋…

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 具体的な総領事館の開設の時期と公館の規模についてお尋ねいたします。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 ペナンの場合、各国の公館の設置状況がわかりましたら御説明を願います。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 第二点といたしまして、アンゴラですが、この改正案によって、さっきの兼轄の大使館を置くということに考えております。このアンゴラという国とわが国とのいまの外交関係はどういう状態になっておりますか。その点お尋ねいたします。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 それで今後どのように外交を進めていくか、わが国にとってどういう利益があるかという点についてお尋ねをいたします。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 アンゴラと申しますと、アフリカの南の方、私ども行ったこともありませんし、大変なところではないかと想像されるのですが、こういう不健康地というか、環境のわが国と非常に異なったところに行かれる職員の方々も実際大変であろうと思うのですが、そういう問題について、外務省の職員として何かこうあってほしいというようなことはありませんか。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 それに付随をいたしまして、世界各国のうちには政情不安な国家ももちろんあります。そういうところにわが国の外務省の職員の方々が仕事のために公館へ赴任をしておる。最近新聞なんかを見ておりましても、いろいろと事故、事件が発生しておることも外国の場合伝えられておりますが、わが国の在外公館に勤務しておられる方が、過去においてそういう外国の公館に勤務しておる期間中に危害をこうむったとか、何か家族の人が危険な目に遭ったとか、そういうような過…

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 ありがとうございました。 本改正案とは全く離れますけれども、せっかくの機会ですので二、三お尋ねを申します。 そのまず第一は、北朝鮮に行っておられる日本で生まれた日本人の婦人が日本の国へ里帰りをしたいという話、これはかつて当委員会でもどなたかがお尋ねしたように記憶いたしておりますが、こういう問題があるということを外務省の高官の方々は当然知っておられると思います。ごく最近に私の議員会館の部屋にもこのようなチラシが参りました。せっ…

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 いま日赤を通じて云々というお話でございましたが、両国の置かれておる立場を考えてみました場合に、問題の複雑性、むずかしさということは私どももよくわかるのですけれども、いま考えられる方法として、日赤以外に何かいい方法はありませんか、その点をお尋ねしたいと思います。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 いまの問題につきましては、ぜひひとつ粘り強く、働きかけをお願いしたいと思います。 それから、きょうは外務省の高官の方々がお見えになっておられるのですが、日本には日本の国旗がある。在外公館においても当然国旗を掲げておることと思いますが、この点は特に留意をしていただきまして、公館には必ず国旗を掲げるということを、国民の一人として、これは要望ですけれども、この際お願いをしておきたいと存じます。 けさの新聞を見ておりますと、第一面に…

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 もう少し詳しくお話しいただきたいと思うのですが……。

自由民主党1977/05/18

80衆議院 内閣委員会 第15号

○逢沢委員 以上で終わります。ありがとうございました。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 いままでの流れと言いますか経過がわからないのですが、今度の改善で仮定俸給が六・七%プラス二千三百円、これが基準になっていろいろな恩給が決められるようですが、五十一年度の公務員の平均の給与アップというのは、参考までに聞きたいのですがどれくらいだったのですか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 わかりました。さっきお話が出ておりましたこの制度化というのですか、その問題は各団体の人も非常に関心を持ち、実現を期待しております。ぜひひとつ善処方をお願いしたいと思うのです。 それから、これは部分的な問題になるのですが、扶助料の問題です。特にこの扶助料の中でも、戦争で犠牲になった関係の方々への扶助料なんですが、太平洋戦争が済んで戦没者の遺家族に扶助料が下がるようになったのが、たしか昭和二十七年ごろか八年ごろだったと思うので…

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 その二十八年の当時に、二等兵とか一等兵とか上等兵とかいういわゆる兵の第一回の支給の金額は幾らだったのですか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 その時分にいわゆる戦没遺家族の家庭が公務扶助料を受けておった総件数、全体の頭数は何家庭が対象になっておりましたですか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 二年目が百十四万、そうすると、その時分から軌道に乗り出した、そういうことですか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○逢沢小委員 それで、いまの戦没遺家族の家庭が公務扶助料を受け取っておる総件数は、五十一年度の場合何家庭ぐらいになりますか。