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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,729
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,729 20 を表示
立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○逢坂分科員 大臣、去年のブラックアウト、本当に大変でした。私も二日間電気のない暮らしをして、マンションの七階にいて、水が出ないということ、当然トイレが使えないということ、さまざまな不都合があったんですが、ただ、幸いに九月だったということで、暖房の必要のない時期だったので、よかったなと思っています。不幸中の幸いだったとは思っていますが、もし、仮に今の時期にあのブラックアウトが起きたら、私も多分相当なダメージを受けたと思いますし、命を落と…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○逢坂分科員 最後に一言だけ。余りBバイCにとらわれることなく、国民の命を守るという観点で、ぜひ整備に積極的に取り組んでいただきたいと思います。 ありがとうございます。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/26

198衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 立憲民主党の逢坂誠二でございます。 きょうは、それぞれの公述人の皆さんから大変貴重な話をいただきまして、ありがとうございます。 特に、江口所長から、現場の実態、現状に基づく非常に貴重な御意見をいただきました。さまざまな思いをめぐらさせていただきました。本当にありがとうございます。 それでは、何点か質問させていただきます。 まず、上西公述人にお願いをしたいんですけれども、今回、毎月勤労統計、これは部分入れかえ方式に変わったとい…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/26

198衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 どうもありがとうございます。 私は、今、日本の民主主義が非常に大きな危機を迎えていると思っています。それは、数年前から、公文書の改ざん、廃棄、隠蔽、捏造、こうしたことが、本当に信じられないことなんですけれども、行われているということ。 それからもう一つ。 国民の皆さんは、国会で、特に野党が何で繰り返し同じ質問をしているんだといらいらしていると思っているんですよ。でも、その背景にあるのは、実は国会の議論に必要な資料が出てこない…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/26

198衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 多分、今の三人の方、まあ、上西先生はこの問題を指摘されたわけですけれども、の感覚が、私はある種、国民の感覚として正しいのかもしれないと思うんですね。そんなに公文書が改ざん、廃棄、隠蔽されるような、そういう国なのかどうか、そんなに深刻に思っていないかもしれない。国会で参考人が来ないとか資料が出ないということがこれほど深刻な状況になっているということは、多くの皆さんに伝わっていないのかもしれない。でも、私はこれは本当の意味で危機…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/26

198衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 終わります。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 立憲民主党の逢坂誠二でございます。 先週の金曜日になりますけれども、厚生労働省から、二〇一五年の九月に毎月勤労統計の座長に厚生労働省から出されたメールが公開されました。 総理、これはメールが公開されて私は非常によかったと思っているんですが、残念ながら、このメールは厚生労働省が公開したんじゃないんですね。座長が、座長のところへ来たメールを厚生労働省に転送して公開している。厚生労働省は相変わらず、このメールのありかがわからないと…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 ありがとうございます。 それでは、与党の皆さん、ぜひ御賛同いただいて、書類や参考人の国会への招致に協力をいただきたいと思います。 さて、そこで、根本大臣、お伺いします。 毎月勤労統計の検討会について、この内容については官邸には報告はしておらないという答弁を以前していたかと思うんですが、この答弁は今も変わりませんか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 先週火曜日の記者会見でそうおっしゃっているので、その考えは今も変わりませんかということです。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 それじゃ、改めてお伺いします。 記者会見とは全く関係なしに、毎月勤労統計の検討会の内容について官邸に報告をしているかいないか、それについてお答えください。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 大臣は直接報告はしていないけれども、厚生労働省が官邸に報告をしていたと、大臣は今そういう答弁をされて、よろしいですね。大臣、首を縦に振っていただければ。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 そこで、中江さんにお伺いしたいんですけれども、中江さん、二〇一五年の三月三十一日、厚生労働省の姉崎部長を官邸に呼んで個人的問題意識を伝えたということでありますけれども、毎月勤労統計に関する個人的問題意識を伝えたということでありますが、その際に、これは個人的問題意識だということを付言して、あわせて伝えておりますか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 姉崎さんにお伺いします。 二〇一五年の三月三十一日、中江さんとやりとりをした中で、中江さんが話したことは個人的問題意識だというふうに理解をしておられましたか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 姉崎さんは、個人的かどうかはわからないけれども、秘書官の発言だというふうに受けとめたと。 その発言を受けとめて、姉崎さんは、何かをこれはやらなければいけないとか、何かをやるべきだとか、どう対応するかとか、そういうことは考えましたでしょうか。それとも、ただ聞いておけばいいや、そういう認識だったんでしょうか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 個人的問題意識を共有するのは、それはそれで私は何も悪いことだとは思っていませんけれども、総理秘書官がわざわざ官邸に呼んで、しかも、統計情報部長を呼んで、個人的問題意識をすり合わせして、お互い同じ意識ですねと、ただそれだけのためにやったんですか。それは時間の無駄ですよ。公務ですよ。何もしないためにそれをやるんだったら、公務時間外にどこかの、居酒屋かどこかでやればいいじゃないですか。何のためにそういうことをするんですか。意味がわ…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 私、今の中江さんの認識は正しいと思うんですよ。やはり、そういう疑問があったら総理秘書官として各役所に来てもらっていろいろ話をするということは、私はおかしなことだとは思っていないんです。 改めて姉崎さんにお伺いしますけれども、今、専門家を交えて検討してみたらいかがですかという話を聞いた、しかも、姉崎さんは、それは個人的な問題意識だというふうには受けとめていなかった。それでも何もしなかったんですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 私は、中江さんの話を受けて、そのこともあるし、ふだんからも私も考えていたし、それもあわせて検討会を立ち上げたんだというのが当たり前の答弁のような気がするんですが、なぜ中江さんのところだけ遮断するんですか。 個人的問題意識だということもわからないで、検討したらいかがですかと言われた。言われたら、普通、それに対して検討しますとかしませんとか、こういうふうになりましたと言うのは当たり前のことじゃないですか。それも言わない。だから、…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 質問に答えてください。 私が聞いたのは、説明をしたとか、説明を終えましたとかならまだ、なるほどなと思うところもないわけじゃないんですけれども、「説明をしている段階であります。」と、なぜこれは「段階」という言葉がつくんですか。段階だということは、多分次があるんですよ。段階だということは、例えば向こうから返答が来るとか、そういう意味合いを持つ言葉なんじゃないですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 この「段階」という言葉については、私は、これはプロセスの途中をあらわしている言葉だと思うんですよ。今はこの段階だ、次はこの段階に行くということですから、この次に官邸から何らかの反応があるということをある種期待している言葉なのかなというふうに私は思うんですが、それを藤澤さんは余り上手に説明できないようですので、やはりこれは手計さんに来てもらって説明してもらうのが最も適切だと思いますので、委員長、引き続きよろしく検討をお願いしま…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/02/25

198衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 それで、もう一つ。 これは姉崎さんにお伺いしたいんですけれども、九月十四日の中江さんとのレクですが、総理秘書官レクよりもその修正の指示が前だったと記憶している、だから官邸関係者の指示により報告書の記載が変わったという事実はございませんと言い切っているんですが、これは、なぜこう言えるんですか。何もその十四日のレクだけじゃないでしょう、官邸関係者と意見をやりとりするのは。なぜ、このレクがその修正の指示よりも後だったから官邸関係者…