逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 ちょっと私、不思議に思うんですけれども、中江さんは、二〇一五年のことを非常にクリアに覚えているところもあれば、二〇一五年の九月十四日のところについては余り覚えていないと言って、余りというか記憶にほとんどないといったようなことをおっしゃっておられる。 先週のことについて、今、非常に口よどんだような言い方をするんですけれども、もう一回改めて聞きますが、議事録をおとりになったのは、誰にお願いしましたか。
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 今のお話から、二点、改めてお伺いします。 検索システムの話をされましたけれども、検索システムを実際に使って議事録を発見したというのは、中江さんなのかどうか。 それから、今、もらったという話をされましたけれども、それでは、お渡しした、いただいた相手方は誰なのか、教えていただけますか。
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 先ほど、中江参考人、官邸と多少やりとりをしたかのような、官邸と連絡をとり合ったかのような答弁をされておられましたけれども、それでは、この統計の問題、昨年の例えば十二月の十三日がある種の起点でありますけれども、そこから現在までの間、議事録をもらうということで官邸とやりとりをしているということ、それからもう一つは、一昨日の朝ですか、官邸から、二〇一五年の九月十四日に姉崎さんと会っているということを教えてもらったということ、この二…
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 最後の、サンプル入れかえの件で総理に報告をしたことがあるかと聞かれたのは、それは誰に聞かれたんですか。いつ、誰に聞かれたんですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 そうですよね。私、おかしいと思うんですが、官房長官も中江さんのことについて答弁しているんですよね、当時の秘書官が問題意識を伝えたんだと。 ということになると、当然、官房長官と直接ではないにせよ、官邸とある程度のやりとりをしなければ、官邸が独自に、問題意識を伝えたなんということは言えるはずがないと私は思っているんですよ。 もしそれを勝手に、中江さんの思いを官邸が勝手に言ったとすればそれはそれで問題ですし、私は、事前に多少のやり…
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 そうですよね。答弁の前に中江さん自身が官邸に情報提供する、官邸とのある種のやりとりがなければ、あのような答弁はできないはずでありますから。 中江さん、ここまで来るのに大体三十五分かかっているんですよ。なぜストレートに、私は政府関係者とかいろいろな方と話をされましたかというようなことを先ほど来聞いているんですが、なぜ官邸とやりとりがあったということを最初から言わなかったんですか。
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 私は、御自身のことなので、しかもこれは直近のことですから、通告はあえて必要ないだろうとは思いました。それは大変失礼なことだったかもしれませんが。 それでは、中江さん、ここでお願いです。 この間、この問題が発覚してから、昨年の十二月からこれまでの間に、どのような役所とどのようなやりとりをしているか、記憶もいろいろありますでしょうけれども、思い出せる限り思い出して、後で委員会の方へお知らせいただけますでしょうか。 委員長、いかが…
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 よろしくお願いいたします。 それで、中江さん、私、どうしても理解できないことがあるんです。 二〇一五年の三月三十一日に、統計の問題について姉崎さんとやりとりをした、それは個人的な問題意識を伝えたということなんですけれども、個人的な問題意識というのは、これはどういうことなんでしょうか。 まず、一つお伺いしたいのは、もともと中江さんは、個人的に統計に興味をお持ちだったんでしょうか。
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 今回の中江さんの個人的な問題意識を二〇一五年の三月三十一日に厚生労働省に伝えるきっかけになったことは何でしょうか。何かがないと、あえて参事官にお願いして厚労省に来てもらおうということはしないと思うんです。しかも、それは公務ではなくて個人的問題意識ですから、官邸で個人的な問題意識を伝えるということそのものも私はどうかなとは思うんですが、まず、そのきっかけというのはどうだったんでしょうか。多分これは答弁を用意されてきているんです…
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 私が聞きたいのは、三月三十一日その日のことではなくて、三月三十一日に至る経過なんです。 三月三十一日になぜ厚生労働省から話を聞こうと思ったのか。それ以前に毎月勤労統計に関する情報を持っていなければ、それはそういった行動にはつながらないわけです。この点、お伺いをしたいんですが、残念ながらきょうはもう時間がなくなりましたので。 個人的な問題意識と、ずっとこの言葉を使っておられます。前の委員会のときも、私はこの言葉に違和感があると…
第198回 衆議院 予算委員会 第12号
○逢坂委員 では、次回は通告をして聞きたいと思います。よろしくお願いします。
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○逢坂委員 どうも御苦労さまでございます。逢坂誠二でございます。 私は地元でありますので、地域の課題をきょうこのような形で、予算委員会の場を通して全国の皆さんに発信できる機会が得られたことというのは本当にありがたく思っています。関係者の皆さんの努力に心からお礼申し上げます。 また、私自身は、ニセコ町長時代もそうでしたけれども、公共投資を相当やりました。今も、道路、港、空港を始めとする社会資本整備、必要な公共投資は確実に行うべきだというの…
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○逢坂委員 ありがとうございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 立憲民主党の逢坂誠二です。よろしくお願いします。 最近、総理は悪夢という言葉を何か使われているというふうに承知をしておりますけれども、確かに、総理にとってみれば、二〇〇九年の政権交代というのは悪夢だったんだと思います。ただ、私は、過去の総理の悪夢の議論をしている今余裕はない。総理は、二〇〇九年をそう感じたのかもしれませんけれども、今私は、今の悪夢の話をしたい、そう思います。今の悪夢ですね。 今の悪夢は何か。 日本の国において…
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 肝心な質問に答えておりません。出ていない資料を出していただけますかと、私はそれ一点聞いただけです。無駄なことを言って、人の質問時間を減らすのはやめてください。
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 それじゃ、総理の方で、この資料を出すなとか、この参考人を出すななどということは言っていないということでよろしいですね。
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 委員長、今の総理の言葉を聞いて、総理は、その書類を出すことも、あるいは参考人についても、国会で決めてもらえばそれには反対はしないんだという御答弁でありますから、ぜひそのことをしっかり胸に刻んでいただいて、与党筆頭も、このままいけば、例えば統計の問題についても、参考人を出さないのは誰が反対しているんだって、与党が反対しているから出せないんじゃないかということになりますよ。 与党筆頭、その点、よろしくお願いいたします。総理は出す…
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 鋭意検討中って、一体いつまでやればいいんですか。もうこの事案が世の中に出て二月ですよ、繰り返させていただきますけれども。いつになったら出せるんですか、めどをお話しください。やる気があるんですか、それよりも何よりも。
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 あらゆるものについて、そういう答弁じゃないですか。 共通事業所の実質賃金の変化率、これはどうですか。検討会をつくったと言っていますけれども、これもまとまり次第早急に出す、そういう答弁ですか。だったら、そんなもの、大臣の答弁じゃなくったって、誰だって言えますよ。実質賃金の変化率、これはいつぐらいまでに出せるんですか。これは予算審議に非常に重要なものなんですよ。 この間、我々は、名目も大事だ、本系列も大事だ、だけれども、共通事業…
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○逢坂委員 今の質疑は、全国に生中継で流れていると思います。国民の皆さんによく見ていただきたいと私は思うんですよ。 私は、共通事業所の実質賃金、この変化率はいつまでに出せるんですかと、こんな単純な質問を聞いただけなんですよ。本質に関係のない話をだらだらだらだらしゃべって、結果的に、私が聞いたことに対してはほとんど答えない。この繰り返しだったら、国会審議、中身が深まるわけがないじゃないですか。これは悪夢ですよ、悪夢。幾ら聞いたって答えない…