迫水久常
会議録に記録された「迫水久常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,170 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会54 件・54%
- 予算委員会27 件・27%
- 内閣委員会15 件・15%
- 法務委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 運輸省においてもし特に御説明の要があるならば発言を許します。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 以上で運輸省所管に関する審議を一応終りました。 —————————————
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 次に郵政省所管に移ります。 まず検査報告二百十一ページにおきまして、郵政省所管に関する総括的説明に引続き、報告書二百十四ページ、郵政事業特別会計、未収金、報告番号六七四ないし六七六を一括議題といたします。そのうち六七五、六七六の二件につき、特に詳細な説明を求めます。会計検査院検査第四局長大沢説明員。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 本件について郵政省当局がもし説明をする必要があれば—というのはこの国会に対する説明書に載つておることを言われるならその必要はない。そのほかにもしさらに説明を必要とする点があるならば発言を許します。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 質疑を許します。吉田君。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 大体どのくらい収入があるか、だれかわかりませんか。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 ちよつと私が言いますけれども要するに、一回掛捨てになつてしまう保険契約は相当多数あるがあなたの方のお見込みの中では、それが、いわゆる募集がインチキであつたのか、あるいは、契約した人がほんとにかけられなくて、募集人の方は善意であつて加入者の方の責めに帰すべきものであるか。あるいは初めからそういうことでとつたのか、あなたの方の観測ではどつちの契約が多いか、それから大体どのくらいの割合かということを説明されれば、吉田委員の質…
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 一回掛捨てになるものは、毎月平均どのくらいの掛金になつておるかということです。
第15回 衆議院 決算委員会 第22号
○迫水委員長代理 郵政省に申し上げますが、今吉田委員の発言せられた趣旨はあなた方はおわかりになつたことと思う。そこで郵政省の分は次会にもまだ残つておりますから、それまでによく相談をされて、そうして一回掛捨ての分についてはやはり返納させるという方針を、今後においても維持されるならば、吉田委員が納得されるように十分な勉強をして、御説明を用意していらつしやい。もし吉田委員の御意見のように、今後方針をかえるならば、かえるようにまた相談をして来て…
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 これより決算委員会を開会いたします。 私が引続き委嘱を受けまして、委員長の職務を代行いたしますから御了解を願います。 まず本日の審議予定を申し上げておきます。最初に予備費五件の提案理由につき説明を聴取いたします。次には前々会に質疑応答のあつた九十九里浜沿岸駐留軍使用に対する補助金交付に関する問題及び東京湾における駐留軍の施設による漁業経営上の損失に対する見舞金の支給に関する問題について、関係官庁並びに参考人より説明また…
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 本件に関する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 次に、去る三月六日の委員会で決定いたしましたところの九十九里浜沿岸駐留軍使用に対する補助金交付に関する問題及び東京湾における駐留軍の施設による漁業経営上の損失に対する見舞金の支給に関する問題を議題といたします。本件に関しましては、前会に参考人の選定の件をお諮りいたしました結果、委員長一任となつておりますが、すでに参考人として選定いたしました河野勝彦君、小栗山熊太郎君、山口俊彦君のほかに、さらに千葉県漁民組合協議会会長中…
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なおこの際参考人各位に対して、一言申し上げます。本日は御多忙中のところ御出席くださいましたことに対してお礼を申し上げます。御出席くださいました以上、各質疑に対しては、率直に、躊躇することなく、腹蔵のない御意見、御答弁を希望してやまない次第でございます。 それでは最初に東京湾における防潜網に関する問題、すなわち駐留軍の施設による漁業経営上の損失に対する見舞金の支給に関して水産庁当…
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 吉田君。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 それでは御出席の参考人の方々からそれぞれ御意見を承りたいと思います。 まず千葉県の水産部長河野勝彦君にお願いいたしますが、河野君からは防潜網の問題及び九十九里浜の問題両方について御説明を願い、それ以後順次それぞれの御関係について実情の御説明なりあるいは御意見なりをなるべく簡単に、わかりやすく要点だけを述べていただきたいと思います。千葉県水産部長河野勝彦君。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 それでは次に九十九里浜沿岸漁業対策委員会会長小栗山熊太郎君。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 山口俊彦君。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 千葉県漁民組合協議会々長中村一郎君。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 中村さんに申し上げますが、きようあなたに参考人として来ていただきましたのは、過去の事態についての真相を伺うためにおいでを願つたのであつて、これから先の補償金がどうなるかということについて、この委員会は何も関係を持つておりません。従来の問題についての真相を伺う、こういうことでありますから、そのお含みでお述べを願いたい。
第15回 衆議院 決算委員会 第21号
○迫水委員長代理 富津町漁業協同組合長森竹次郎君、何かお述べになることがありましたらどうぞ。