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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,170 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会54 件・54%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 法務委員会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,170 件中 20 件を表示
自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 この点については、通商産業省ではすでに国会に対する説明書を出しておられますが、その説明書に記載してあることのほか、特に説明を要することがあれば、この際発言を許します。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 質疑を許します。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 通産省に申し上げますけれども、吉田委員の御質問はこれはよく役所であることですが、年度末に予算が余つておるから買つておけというあの手でやつたものじやないかということを言つておられるのです。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 通産省から今二十六年度と言われたが、二十五年度の間違いでしよう。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 ほかに御質疑がなければ次に進行いたします。 —————————————

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 次は報告書百九十五ページ、不正行為、報告番号六三九ないし六四一及び報告書百九十六ページ、貿易特別会計、物件の項、報告番号六四二を便宜一括議題といたします。このうち特に報告番号六四二につき詳細な説明をお願いいたします。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 本件について通商産業省当局において特に説明を要する分があればこれを許します。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 本件に関して質疑を許します。吉田君。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 会計検査院の方でこのことについてお調べになつて、もう少し打明けて、裏ということもないですが、今の説明では書いてあることを通り一ぺんに言つただけですが、実はこういうわけだつたというような、お調べになつた点はないですか。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 本件については、丸菱というものがどこにあつて、どういう会社であるかもわかつていない、ちつとも勉強して来ていないから、この次に延ばして、もう少しよく調べて来てもらうことにしたらどうでしようか。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 私から調べていただく要点を申し上げておきます。総司令部の間違いで起つたと言うけれども、どうして総司令部がそういう間違いを起したか、総司令部が悪かつたなら総司令部が悪いのだということをはつきりさせたらいい。 それでは本件は月曜日にもう一ぺん審査いたします。 —————————————

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 次に報告書百九十七ページ、その他の項、報告番号六四三、報告書百九十八ページ、米国対日援助物資等処理特別会計、未収金、報告番号六四四及び是正させた事項、物件、報告番号六四五の三件を一括議題とし、そのうち報告番号六四三については特に詳細な説明を求めます。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 ただいまの説明に対し、通産省当局において説明を必要とする点があれば発言を許します。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 質疑を許します。なお本日は通産大臣は参議院の関係で御出席ができないということで、小平政務次官がかわつて出席しておられます。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 通産省は現在こういう公団の整理をまだやつていますか。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 通産省に言いますけれども、今まで決算委員会に答弁に出て来られた各省はあるけれども、通産省が一番勉強していないということはきわめて明らかだと思います。この次もう一ぺんありますから、この次はもう少し勉強していただきたい。私、委員長代理としておるのですが、もしここに田中委員長がおられたならば、今私が言いましたような警告では、とうてい済まなかつただろうと思います。 以上で通産省所管の事項についての審議は、六四二を除きまして一応…

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 続いて運輸省所管に移ります。 それでは検査報告書百九十九ページ、運輸省一般会計、予算経理、報告番号六四六及び工事の項燈台関係工事の分、報告番号六四七ないし六五七を便宜上一括議題といたします。そのうち六四七ないし六五七の十一件については特に詳細な説明を求めます。会計検査院検査第三局長小峰説明員。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 ただいまの説明に関し運輸当局において格別説明があれば発言を許します。—格別説明があればという意味は、すでに国会に対する説明書というものを出しておられるが、これに書いてないことをさらにつけ加えて言われることがあればという意味です。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 それでは質疑を許します。吉田君。

自由党1953/03/06

第15回 衆議院 決算委員会 第20号

○迫水委員長代理 ちよつと私が申しますと、こういう質問なんです。つまり工事代金を払うのと本省とは全然無関係に、現地の横濱の海上管区本部だけでできるのか。そういう工事を注文したり、それからその代金を払うことは本部つまり運輸本省あるいは海上保安庁の本部と全然関係なしに、管区本部だけでそういうものができるのか、ただ本部は予算を流すだけなのか、こういう質問なんです。