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参議院事務総長参議院
総発言数
1,779
直近の所属会派
直近の役職
参議院事務総長
直近の発言日
1952/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会79 件・79%
  • 本会議21 件・21%

※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,779 20 を表示
事務総長1952/02/04

13参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(近藤英明君) そういたしますと本日辞任を本会議に諮られまして後任の選任をいたすことになりますが後任の御用意はあるのですか。

事務総長1952/02/04

13参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(近藤英明君) 只今委員長の辞任に伴う補欠につきましては議長一任の動議と賛成者をおきめおき願いたいのですが、これは便宜ここでおきめおき願つたほうがよかろうと思うのですが。

事務総長1952/02/01

13参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(近藤英明君) ここに一応表をお手許にお配りいたしましたが又更に追加が一件ございます。これはこの表に載つておりませんから、それから先に申上げます。第六番といたしまして、社会党第二控室の棚橋小虎君でございますが、件名は首相の防衛隊創設言明に関する緊急質問、時間は十五分、要求大臣が総理大臣、法務総裁両大臣でございます。それから表にございます第一及び第二の緊急質問は、先の議院運営委員会において留保と相成つておることでございます。なお…

事務総長1952/02/01

13参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(近藤英明君) 只今のは念のため申上げます。只今議運で御承認になつたのは三番の山田節男君、五番の井上なつゑ君、六番の棚橋小虎君であつて、曾祢君のは保留、こういうふうに了承いたします。(「その通り」と呼ぶ者あり)

事務総長1952/02/01

13参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(近藤英明君) 委員長から只今四人と申されましたのは懇談会の際に御決定になりましたのでございますが、第四番目に承認さるべき人の分がまだ速記をつけて申上げておりませんので第四番目のかたの名前を申上げさして頂きたいと思います。この第四番目に緊急質問をするのは社会党の第四控室の中田吉雄君でございまして、問題は防衛隊創設に関する緊急質問、所要時間は二十分、総理大臣、法務総裁、大蔵大臣、大橋国務大臣の四人を要求されておる緊急質問でありま…

事務総長1952/02/01

13参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(近藤英明君) 只今の油井さんのお話は時間の問題でございますが、これは十五分、十五分、これだけが二十分でありまするが、時間の決定は小委員会において御決定ということになつておると思います。 —————————————

事務総長1952/01/28

13参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(近藤英明君) 今の点はこういうことだと思います。議事部長が先に御説明申上げましたのは、ここで御審議なさるといたしますれば、官房長官の説明を普通聴取する。それから若しここで審査しないで人事委員会に付託なさるということであれば、ここで官房長官の説明を聴取しないということになります関係から、官房長官の説明に先立ちまして、人事委員会のお申出の件をお諮り申上げた、こういうふうに御了承願いたいと思います。

事務総長1952/01/28

13参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(近藤英明君) さようでございます。

事務総長1952/01/23

13参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(近藤英明君) 緊急質問のお申出を二通受けております。その一つは社会党第二控室の曾祢益君から出ております。ダレス大使宛の首相書簡に関する緊急質問、総理大臣を要求されて、十五分間であります。いま一つは同じく社会党第二控室の堂森芳夫君からで遺家族援護費に関する緊急質問。時間は十五分間で、要求大臣は総理大臣、厚生大臣、大蔵大臣の三大臣を要求しております。以上二件の緊急質問のお申出がございます。

事務総長1952/01/23

13参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(近藤英明君) 今ちよつと御即答いたしかねますが、研究さして頂きたいと思います。と申しますのは、こちらから入れれば、向うのほうから流れて来るという問題もございますので、その点は係りの者と……。

事務総長1952/01/23

13参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(近藤英明君) ホールはこちらの側です。

事務総長1952/01/23

13参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(近藤英明君) 中央ホールは本院の境界内でございます。 —————————————

事務総長1952/01/23

13参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(近藤英明君) それから小委員会が招集になつておりますが、小委員会に特にお諮り申上げるべき案件はございませんで、今日の本会議は、新らしく選出されました小滝彬君の紹介と、予定されております国務大臣の演説だけでございますが、これでよろしうございますか。便宜ここでお聞きとり願つてよろしうございますか。(「了解」と呼ぶ者あり)

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) 今回の開会式の件につきましては、御承知の滞り、十二月の十八日に衆参両院の合同の理事会を衆議院内において開かれまして、その際に、日は二十三日に行うこと、その式辞は別紙お手許にお配りいたしましたような式辞案ということで協定ができたような次第であります。なお式次第については、従前通りと、こういうお申合せができたという次第であります。それを当議院運営委員会において御承認を願いたい、こういうことです。

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) 失礼いたしました。二十三日と申しましたが、二十二日の間違いでございます。訂正いたしておきます

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) 私から申上げるのはどうかと思いますが、当時の連合の理事会に出席はいたしておりましたが、その際には特別にそういうような論点においての御議論があつたとは記憶いたしておりませんが、こういう案文についていろいろ御議論の御交換があり、そうして多少の訂正等を加えられて、只今お手許にお配りいたしましたようなもので結構であろうということで、両院の各理事の皆さんが妥結せられたと、こういう経緯と心得ております。

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) これは従来この議長の式辞の案につきましては、今度のような方法はとりませんで、衆議院側において案が作られ、衆議院側の議院運営委員会にかけて、衆議院の議院運営委員会の態度をきめてこちらに相談があつた。それで又こちらの議院運営委員会でそれに対していろいろの御意見を出されて、そうして向うと折衝して相談する。こういうことであつたことは御承知の通りであります。そういたしますと、どうも衆議院も一応議院運営委員会にかけて相談し…

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) 国務大臣の演説に関しては、只今官房長官から二十三日に首相、蔵相、経済安定本部長官の発言をいたしたいというお申出がここにあつたわけでございます。それでこちらといたしまして、二十三日にこれを聞くことにいたされるかどうかということが先ず第一点。二十三日に聞くことにいたされるということにいたしますと、衆議院としては、衆議院のほうは二十三日の午後一時から聞きたいと昨日の議院運営委員会ではなつたそうでございます。こちらは二…

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) ちよつと御参考までに申上げますが、二十三日にお聞きになるということには余り御異議がないだろうというふうになつたので、二十三日にお聞きになるとして、衆議院が一時からでありますと、こちらは三時からというふうに従来おきめになつていることを御参考までに申上げておきます。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

事務総長1952/01/19

13参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(近藤英明君) 発言通告につきましてはまだ正式の書面を頂戴しておりません。先刻ここで官房長官からお話がありましたのと、衆議院においても同様の御発言が昨日あつております。それだけで書面はまだ頂戴しておりません。時間も従つてこちらでは聞いておりませんが、従来の例から見ますれば、衆議院の発言が一時でありますれば、三時にしておきますれば、十分の時間がいつも取れておりますから、そういうふうな見当で間違いなかろうと一応考えております次第で…