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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,245
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2014/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,245 20 を表示
民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 二百七十件という少ない数、しかしながら、その中の四分の三が批判的な意見、これをどのように分析するかということでありますが、私は、この委員会でも質問させていただきましたときに、一連のことに対して多くの意見、この「とっておきサンデー」の後の意見というのはかなり少ないという感じがするわけでありますけれども、しかしながら、多くの意見が寄せられてきたという中で、私もここで申し上げさせていただきました、一連のことがきちっと検証され…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 上村代行者、どうもありがとうございます。 まだ議事録が発表されていない中で、この委員会の中でもさまざまやりとりがある中で、議事録、そしてそのことが公開される前のいろいろなやりとりがあるわけでありますが、また議事録が公開されたという時点で検証させていただきたいと思います。どうもありがとうございます。 それでは、公務災害についてということでお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 職場の転倒事故、転落事故など、公務…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そうした勧告といいましょうか、これを受けて、今いろいろと対応のことを詳細にお答えいただいたわけでありますが、改めてお答えをいただきたいんですが、つまり、そうした新たな定義といいましょうか、新たな勧告、また国会質問、政府の対応を経て、そうした認められない場合についても、総合的にとかいろいろなことを検討しながら、今まで全く認められなかったものが、状況を勘案しながら、認めるべきものは認める、こういうふ…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 そうした新たな手続を経ていくということは、今まで認められなかったものに対してそういう対応をしていくということだと思います。そういう意味では、しっかりと、認めるべきものはきちっと認めて、判断をしていただきたいと思います。 さて、次の質問に参りたいと思いますが、在日朝鮮人の労働者の方が、一九八一年に職場で頭をぶつけて意識を失ったが、当初誤診をされた。間違った病名のまま、労災は障害一時金で終わり、不服申し立てをしたが、最高裁…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 先ほど、この前の質問の中で、画像所見が見られない、こういうときでも、手続として、総合的にさまざまなことを判断していく、こういうお答えであったわけであります。 今お聞きしておりますと、なぜ、今言及をさせていただいた事案について丁寧な検討がされないのかということが、いささか合点がいかないわけであります。こういう事案こそ、先ほど申し上げました、本当に御本人は子供たちのことを思い、また現場の状況の中で早く復帰をしていかざるを得…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 そうしますと、この案件は公務災害とは認定をされていないということでありましょうか。 そうすると、それはどういう理由であるのか、教えていただければと思います。

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 改めて、個別のことにはなかなか答えにくいということであります。 ただ、前の質問でも申し上げましたように、今まで見過ごされてきたというか、今までとは違う観点からきちっとそうした災害について見ていくということであると思いますので、そこはきちっとやっていただきたいというふうに思います。 そういうことでいいますと、今のこととも関連してくるわけですが、公務災害が病名認定制度になっていて、だからこそ労災障害請求について本省協議をす…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 そうした通知の中で漏れてきたところが私はあるんだと思っているんです。 そういう意味では、今の質問の中で言及させていただいた、そこで漏れないようなことをまたしっかりと取り組んでいっていただきたい、こういうふうに思うわけであります。 それでは、もうそろそろ質疑時間が終わりますが、上村委員長職務代行者にお越しいただいておりますので、最後、質問通告はしておりませんが、一問、お考えということでお聞かせをいただきたいと思います。 …

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 今おっしゃったようなことでありますので、また違う機会でいろいろとお伺いできればと思います。 あと一分だけありますので、簡単にお答えいただければと思いますが、総務省、東日本大震災で、電話がなかなかつながらないという状況で、安否確認ができなかった等の問題が発生したわけであります。このような課題を解決するため、総務省のICT活用の取り組み状況について、簡単にお答えいただければと思います。

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 総務委員会 第15号

○近藤(昭)委員 どうもありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 民主党の近藤昭一でございます。きょうもまた質問の時間をいただき、感謝を申し上げたいと思います。 きょう質問させていただくテーマは、昨年の十一月にも本委員会で関連で質問させていただきました。地方自治体の役割というのは、地方自治法にも書いてありますように、住民の福祉の増進を図ることであります。そして、そのために地方自治体は公務員を雇用し、公共サービスを提供しているということであります。 ただ、昨今の状況を見ますと、総務省の…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 大臣、ありがとうございます。 大臣が今おっしゃったように、個別に見てみると、足りないところに新たなニーズが生まれて、そこに新たな職が生まれているということでもあるのかもしれません。 ただ、もともと、臨時職員、非常勤職員は確かにそういうところがあったと思うんです。時によって子供さんがふえるとか、あるいはそのときの経済の状況とかでニーズが変わってくる、こういうところがあるんだと思います。そういうところに臨機応変にそうした仕…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 新藤総務大臣もよくそうしたことは御理解をいただいているんだと思いますけれども、本来の、今大臣も言及していただいた臨時、非常勤職員の皆さんが担ってきたところから、もっともっと平素から常にニーズがあるというところに随分と、私は、そうした職場がふえていて、そういう中で働いてみえる方が、ある意味でといいましょうか、非常に厳しい状況の中で働いている。そして、かつ非常勤でありますから、雇いどめのような不安が…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 そうした取り組みをぜひ、男女が平等に雇用を受ける中で、そしてまた、それぞれの役割、能力がしっかりと発揮できるように、だからこそ、安倍政権でもそうした女性の登用について積極的な施策をされているんだと思いますが、ある種、現状を打破していくためにはそうした特定の施策、今いろいろと大臣にもお触れいただいた施策が必要なんだと思いますので、そうしたことを積極的に進めていただきたいというふうに思うわけであります。 さて、もう一度、臨…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 大臣のおっしゃることも、そういう側面もあるんだと思いますが、ただ、やはり六割という町があるというのは、六割というのはかなり普通でない数字だと思います。 そういう意味では、総務省として、そうした臨時的、補助的な職員の人たちがふえている、そういう中で、行政サービスにどんな影響があるのか、例えばそういう調査をしていらっしゃるのか、あるいは、何らかの聞き取りと申しましょうか、そうした状況が住民サービスに…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 冒頭にも私も申し上げましたように、税で動いているというところであります。そういう意味では、効率の高い提供の仕方というものがもちろん前提になるわけだと思います。 ただ、先ほどから申し上げておりますように、ここ数年で、これも大臣もお答えいただいているように、時代の変動の中でそうしたニーズが臨時的に出てくるから、そうしたものに対して対応しているんだというお答えではありますが、一方で、これも今申し上げたように、六割もの人が臨時…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そうした、大臣もおっしゃったバランスといいましょうか、一つの課題を解決しようと思えば別の課題が出てくるような、財政的な課題が出てくるような、そういうところもあるんだと思います。 ただ、もう何遍も繰り返しませんが、そうしたものが個人の責任に帰さないようにしていかないといけないと思います。そういう意味では、あらゆる施策を投じていかなくてはならないと思います。 それで、お伺いをしたいのは、そういう中で…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そうしたものが適切になされるように、通達を出しているということであります。 そうしたことをしっかりしていただきたいという一方で、ただ、先ほど申し上げました調査によると、残念ながら、変わらないような働きをしている実態がある中で二百万円前後ということで、やはりまだ差がかなりあるのではないかと思うんです。 もちろん、その二百万円の方が、ほかでの収入があるのかないのか、どういうような状況で働いているのか…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 繰り返しになって本当に恐縮でありますが、これは国でもそうでありますけれども、地方自治体の役割は住民の福祉の増進を図ること、やはりその目的のためにしっかりとした体制をとっていく。そして、その体制を担う方々の働ける状況というものがしっかりと守られていくといいましょうか、しっかりとしたものでなければならないと思っています。そういう意味で、大臣には引き続き、そうした施策をしっかりと推進していただきたい、…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 総務委員会 第13号

○近藤(昭)委員 そうした啓蒙活動といいましょうか、そうしたことをやっているということでありますが、仕組みとしては、今も申し上げました、最近ですと、据え置き型のテレビを持っていない、テレビとしてはパソコンあるいはスマートフォンで見ている、こういう単身の学生の方、そうでない方もいらっしゃると思うんですが、多いのではないかと思いますが、そういうところにも本来はそうした契約を結んでもらう、こういうことでありましょうか。そして、その状況というの…