近藤昭一
会議録に記録された「近藤昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,245 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 宇宙11 件
- 通商・貿易9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○近藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 青少年問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官荻野徹君、内閣府政策統括官林幹雄君、文部科学省大臣官房審議官中田徹君、文部科学省大臣官房審議官布村幸彦君、文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ・青少年総括官西阪昇君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長北井久美子君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長中谷比呂樹君及び国土…
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩生田光一君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、やまぎわ大志郎君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、泉健太君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、小宮山洋子君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、富田茂之君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、塩川鉄也君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次に、阿部知子君。
第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○近藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 民主党の近藤昭一でございます。 今回の法改正について幾つか質問をさせていただきたいわけでありますが、この間、委員会で多くの議員の方が触れられていること、共通認識だと思います。つまり、排出抑制、発生抑制。何人かの方が聞かれて、排出抑制の中に発生抑制も含まれているんだ、こうはおっしゃるわけでありますけれども、やはりどうしても腑に落ちないといいましょうか、危惧を感じるわけであります。 リサイクルという法案、リサイクルという言…
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 くどいようで申しわけありませんけれども、そうすると、スリーR、リデュース、リユース、リサイクル、そういう中で、やはり発生の抑制につながるリデュース、これが最も優先されるべき責務だ、こういうふうに大臣も御認識だということでよろしいでしょうか。
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 いろいろと排出抑制、発生抑制という言葉にやはりこだわりがあるわけでございまして、そういう中で大臣が、とにかくスリーRの中でもまずリデュースだ、こういう御認識を持っていただいているということであります。 ただ、そういう中で、実際今回法改正をする、また、大臣がそういう御認識を持っていただいているという中でも、事業者が、発生抑制という部分で取り組みが不十分という場合には、この委員会でも何回も言われてお…
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 ええ。拡大生産者責任の部分についてまだ不十分だ。そして、そういう中で今回法改正が行われる。しかしながら、結果的にうまくいけばいいわけですけれども、結果的にうまくいかず、十分な廃棄物の発生抑制の効果が見られないという場合、より拡大生産者責任について強化、見直しをするおつもりがありますかということです。
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 この間も委員会でいろいろ議論しておりますので、これ以上申し上げないというか、ちょっとこの後の私の質問の中で、その拡大生産者責任については私はまだ不十分ではないかという認識を持っているわけですけれども、ただ、小池大臣の中では、今回の法改正の中で、レジ袋の有料化等々、そういったことも含めて、拡大生産者責任については重く認識をしてこの法改正に取り組んでいる、拡大生産者責任の重要性ということについては重くとらえているということ…
第164回 衆議院 環境委員会 第14号
○近藤(昭)委員 拡大生産者責任の重要性については御認識をいただいているということであります。ぜひそのことを十分御認識いただいて、やはり先ほど申し上げた、前提としましては、その御認識をいただいた中で法改正をしている、しかし、具体的なところでは不十分ではないか、あるいは、これからその結果として出てくる中での効果が不十分であった、認識は別として、具体化の部分でぜひより拡大をしていただきたいというふうに思うわけであります。 ところで、先般の委…