P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
1,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1987/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,073 20 を表示
自由民主党1987/08/28

109衆議院 決算委員会 第3号

○近藤(元)委員 その程度なら私もわかるのであえてお尋ねすることはないのですけれども、これ以上恐らく、大臣のそのような御回答は通告をされての御回答でありますから、法的手続その他ということはないということで、物騒なことが起こらない限り独立というのはなかなか困難だというふうなことではなかろうかと推察を申し上げておきたいと思います。 今大臣がいみじくも、そういうような同じ国の中にあって生活水準の格差が著しくなったり、冒頭申し上げたように片や坪…

自由民主党1987/08/28

109衆議院 決算委員会 第3号

○近藤(元)委員 これで終わりにいたしたいと思います。 今の海洋開発、四全総の中に位置づけられておることは承知をしておるわけですが、二百海里が起きて以来という海底調査は、三全総の後半からの二百海里問題でありますから無理な点もあったと思うのですけれども、今度は具体的に国土庁あたりでひとつ所管をして、日本の国土としてこの二百海里問題というのは位置づけておかないと、世界の海は日本の海と言われて世界の漁場を開発してきた日本が、二百海里で非常に厳…

自由民主党1987/05/21

108衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤(元)委員長代理 大変ありがとうございました。 次に、池田参考人にお願いをいたします。 時間の制約をして大変申しわけないのですが、できるだけ時間の中でおおさめいただきたいと思います。

自由民主党1987/04/06

108衆議院 決算委員会 第2号

○近藤(元)委員長代理 時間ですので……。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 農林水産委員会 第1号

○近藤(元)委員長代理 次に、水谷弘君。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 農林水産委員会 第1号

○近藤(元)委員長代理 次に、神田原君の質問に入ります。神田君。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/05

106衆議院 農林水産委員会 第2号

○近藤(元)委員長 代理 神田厚君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104衆議院 農林水産委員会 第16号

○近藤(元)委員長代理 和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104衆議院 農林水産委員会 第16号

○近藤(元)委員長代理 五十嵐広三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/18

104衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤(元)委員 参考人の諸先生方には、大変御多忙の中、私どもの審査に御協力をいただいて大変ありがとうございました。にもかかわらず、意見の開陳の時間が大変短いようで申しわけないわけでございますが、今村先生、まだ意見の開陳の時間が不足で十分御意見をお述べになることができなかったような感じでございますので、私の時間を割愛して、先生から残余の御意見をお聞かせをいただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/18

104衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤(元)委員 大変貴重な御意見をいただいて、この法律並びに土地改良事業推進に当たりましては御参考にさせていただきたいと思います。 限られた時間でございますので時間が余りございませんけれども、松永参考人にお伺いしたいと思います。 四人の参考人それぞれが、遅きに失した感があり、財政上やむを得ない、工事の短縮のためにも事業推進のためにも一日も早いこの法律の成立をということでございますけれども、その線に沿って私ども全力を挙げていきたい、こう…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/18

104衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤(元)委員 時間が来ましたので、残念ながらこれでやめさせていただきます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産政務次官1985/12/19

103衆議院 農林水産委員会 第8号

○近藤政府委員 ただいまの御決議につきましては、その趣旨を十分尊重し、今後とも鋭意努力をしてまいります。

自由民主党・新自由国民連合農林水産政務次官1985/11/21

103衆議院 農林水産委員会 第3号

○近藤政府委員 木材を取り巻く環境、経済的にだけ追求していくのは厳しい環境にあることは先生御指摘のとおりでございます。 国有林の林野事業については、従来から一般会計にも一部依存して、保安林内の造林とか幹線林道の開設の一部の経費についても一般会計から繰り出したり、治山事業等については全額を一般会計で負担して実施いたしておるところでもございます。なお、昨年改正させていただいた国有林野事業改善特別措置法により一般会計から繰り入れを行う対象の期…

自由民主党・新自由国民連合農林水産政務次官1985/11/21

103衆議院 農林水産委員会 第3号

○近藤政府委員 今回九営林署の統廃合でそれぞれ御意見をいただいておるわけであります。国有林野事業は国民経済及び国民生活に重要な役割を果たしておりますことも先刻御意見をいただいておるとおりでございますが、ただ、極めて厳しい経営状態に置かれていることも承知をいたしておるところであります。国有林野事業が十分にその使命を果たしていくためには、今後とも経営の改善を推進をして、経営の健全性を確立する必要がある、こう考えておるところであります。 した…

農林水産政務次官1985/07/09

102衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤説明員 お答えいたしたいと思います。 今、衛藤先生から二十一世紀の農業に対するお考え方が述べられましたけれども、全く同感でございます。農業は、言うまでもなく、生命産業であると同時に、米はその中でも基幹の作物でございます。そういうことを踏まえ、そして今農村における現状についてるる先生から吐露がございました、まさにそのことを踏まえながら、過疎対策、あるいは山村振興、モデル事業、あらゆる政策的な面で先生方から御理解と御協力をいただきつつ…

農林水産政務次官1985/07/09

102衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤説明員 農業は生命産業であると同時に、その中でも米は基幹作物であるということは先ほどお答えを申し上げたところであります。 今、現状でも米を中心にして複合経営を農家全般で努力いたしておるところでもございますし、また米自体が過剰ぎみの傾向、二度にわたる過剰米の処理、そして水田再編の対策で努力をいたしておる今日の現状として、米はあくまでも農業の中の中心作物で、需給のバランスを一日も早く安定させていく、そのためには、いろいろ当委員会でも諸…

農林水産政務次官1985/07/09

102衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤説明員 米と日本民族とのかかわり合いについては、先生御案内のように、戦後の米が大変な不足の時期に、学校給食がパンで支給をされました。にもかかわらず、今日、米がこのような生産力をもたらすような状態になって、学校給食にパンを利用しながらもパンに移行しなかった日本の民族の傾向から見ても、当然日本民族に米というものは欠くことのできないものであり、かつ今日、世界の長寿国になり、我が国の日本型の食生活というのが世界の国から研究をされるようにな…

農林水産政務次官1985/07/09

102衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤説明員 今農業政策の進むべき方向では、中核農家育成の方向であらゆる政策を進めているわけでありますから、当然今次長からお話しのように、今のところ各界各層のような状況でございますので、一部に焦点を合わせてというのはなかなか困難な状態でありますけれども、中核農家育成の方向で進んでいくことによって、先生のおっしゃるように中核農家に焦点が合う米価の決定ということになっていくだろう、こう思っております。

農林水産政務次官1985/07/09

102衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤説明員 政治家でもあり個人でもありますけれども、今政務次官の立場でここで答弁をせざるを得ないわけでございまして、昨年まで、政務次官に就任前までは、鈴木先生それぞれまたともに行動してきた立場でございますので、今の据え置き諮問は私の心情としては必ずしも心情どおりというわけではございませんけれども、諸般の事情を勘案してやむを得ないものと承知をいたしております。