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日本社会党参議院
総発言数
4,555
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会47 件・47%
  • 商工委員会39 件・39%
  • 交通安全対策特別委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,555 20 を表示
日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 前国会の閉会中に当委員会が行ないました郵政事業、電気通信事業及び電波監理並びに放送に関する実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告願います。第一班、松平君。

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 次に第二班、長田君お願いします。

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) ただいま各班から報告のありましたとおり、別に文書をもって派遣報告書が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。別に御発言がなければ、派遣委員の報告は、これをもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1970/02/19

63参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(近藤信一君) 次回の委員会は三月の三日に予定しております。午前十時からでございます。 委員会の定例日でありますが、従来どおり、火、木ということで、火曜日は午前十時から、木曜日は従来午後やっておりましたが、これはまだ衆議院のほうではっきりとしておりませんので、木曜日の問題は、後日またあらためて御相談を申したいと思います。 他に御発言がございませんでしたならば、本日はこれにて散会をいたします。 午前十時十二分散会 —————・——…

日本社会党1970/01/14

63参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(近藤信一君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、永岡光治君が委員を辞任され、その補欠として近藤信一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/01/14

63参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(近藤信一君) そこで、委員長に就任いたしましたので一言ごあいさつを申し上げます。 あいさつに先立って永岡前委員長の今日までの御労苦に対し厚く感謝を申し上げます。 このたびはからずも私が逓信委員長に選任されましたが、郵政事業には全くのしろうとでございますが、選任されました以上、きわめて微力でございまするが、皆さま方の御協力をいただきまして、その職責を全うしてまいりたいと存じます。今後一そう御指導、御鞭撻をいただきますようによろし…

日本社会党1970/01/14

63参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(近藤信一君) 次に、永岡前委員長から発言を求められております。永岡君。

日本社会党1970/01/14

63参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(近藤信一君) 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 私は、今年半ばごろから非常に問題になっておりまする繊維の自主規制問題について、いろいろと御質問を申し上げたいと思います。 そこで、十月にアメリカに繊維雑貨局長、前局長の高橋局長が行かれまして、アメリカ側といろいろ交渉されたわけなんです。このことは新聞紙上にも発表になってはおりまするけれども、いろいろとアメリカ側のきつい要求があり、これはアメリカの国会でも一つの大きな問題として取り上げて、そうして何としてもこの問題については…

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 いま次官から経過について若干報告がございましたが、次官も御承知のように、日本の全繊維業者が、死活問題ということでこの問題につきましては真剣に反対運動に取り組んで、そうしていろいろな運動が続けられておることは御承知だと思います。そこで、やはりこの問題が日本側が期待しておるように、はたしてうまくアメリカ側との交渉がいくかどうか、この点についても大きな疑問があると私は思います。そういたしますると、やはりこの問題は巷間いろいろとい…

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 いや、今後も粘り強くということはいいけれども、やはり一番心配しておるのは、いま日本の業界は板ばさみになっておる、これは御存じのとおりだと思うんです。発展途上国も、すべての国が繊維問題では相当進歩してきておりますし、また先進国は、それぞれの企業のたてまえからも相当優秀なものが出てくる。そこで、やはりその中間にはさまった日本のこの業界は、これを一体どうなるのだろうということの心配というものは非常に大きいし、やはり発展途上国とそ…

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 アメリカの南部地方の出身の議員も、相当この問題については関心を持って、政府に対する圧力を加えておりますし、それからまた商務長官も——アメリカの商務長官ですけれども——この日本の自主規制の問題は、何としてもこれはやってもらわなければ困る、この点はアメリカ側としては強力にこの問題を進めていく、こういうふうなことを新聞でも私はしばしば拝見したわけでございまするから、やはりそう簡単にアメリカ側がこの問題で私は妥結するとは考えられな…

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 それで、日本の業界側の主張としては、一体政府に対してどのような問題を主張しておられるか。そしてまた日本の繊維業界に対するところの了解点というものをあなた方は持っておられるのかどうか、その点はいかがですか。

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 特に化学繊維関係はアメリカ側の技術に負うところが大きいわけですね。その化学繊維に対するところの問題も私は一番大きな問題じゃないかと思うのです。さらにこの商工委員会でも、例の構造改善事業の法律の改正なんかして、いろいろ国内の体制というものは整いつつあるけれども、大きなところで、そういうふうな国際的な場でいろいろと圧力を加えられ、制約をされた場合には、私は国内の改善事業というものはふっ飛んでしまうのではないか、こういうふうにも…

日本社会党1969/12/02

62参議院 商工委員会 第1号

○近藤信一君 時間がございませんから、私もまたこの問題は、解散になって特別国会でも開かれましたならば詳しくもっとお尋ねしたいと思うのですが、最後に、この自主規制の問題が出てきて、その後、繊維関係の貿易は、一体どういうふうな歩みを続けておるのか、この点、通商局長来ておられるので、ちょっとお尋ねしておきたいと思います。日本の繊維の輸出状況ですね。

日本社会党1969/07/15

61参議院 議院運営委員会 第30号

○近藤信一君 当委員会におきまして一応議長にお尋ねしようとしておりました件でございますが、それは昨日夜明けに、正確な時間で午前三時何分とかいうことですが、衆議院におきまして議院運営についての議長の取り扱いについて疑義があるという点で、その点について議長にお尋ねをしようと思っておりましたが、仄聞するところによると、衆議院の議長、副議長が辞表を提出された、こういうことを聞きましたので、本日ここで私が質問しようと思っておりました件については、…

日本社会党1969/06/17

61参議院 商工委員会 第15号

○近藤信一君 私は自動車の欠陥車の問題についてきょうはお尋ねするわけでございますが、まず最初に安全管理とその対策についてお伺いするわけであります。 最近新聞等に欠陥車の問題がほとんど毎日報道されておりまして、これは衆議院の運輸委員会でもいろいろと御質問がなされて、通産当局もこれに対していろいろな答弁をしておられるわけでありますが、わが国の代表的な小型車に対し、人命にかかわるような重大な構造的な欠陥というものがあることが指摘され、そしてこ…