P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
会計検査院院長参議院衆議院
総発言数
1,440
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1966/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会63 件・63%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,440 20 を表示
大蔵事務官(主計局給与課長)1966/04/12

51衆議院 社会労働委員会 第21号

○辻説明員 三十一年度の問題につきましては、私必ずしもその間の事情を詳細に存じておらないものでございますけれども、その当時の制度、給与総額あるいはそれぞれの法の規定に従いまして措置いたしたことと存じます。

大蔵事務官(主計局給与課長)1966/04/12

51衆議院 社会労働委員会 第21号

○辻説明員 三十一年度の問題につきましては、なおその当時の事情を調べまして、必要でございましたら後ほどお答え申し上げます。

大蔵省主計局給与課長1966/04/04

51参議院 決算委員会 第12号

○説明員(辻敬一君) 新共済制度になりましたときの掛け金率はやはり千分の四十四でございまして、そのときの国の負担金が千分の五十五で、それを三十九年十月からただいまの数字、つまり、掛け金は据え置きまして、千分の五十五の負担金のほうを上げまして千分の六十一にいたしたわけでございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/30

51参議院 内閣委員会 第16号

○説明員(辻敬一君) 四十一年度の一般会計における旅費予算額は約二百四十億円でございます。内訳は内国旅費が二百十二億、外国旅費が二十八億となっております。内国旅費につきまして申し上げますと、四十年度の予算額が約百八十三億円でございます。四十一年度はこれに比べて約二十九億円の増加となっております。そのうち業務量の増加というものがございます。この分が約三億円でございます。残りの約二十六億円が今回の旅費法の改正及び鉄道運賃の引き上げによるもの…

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 任期制自衛官につきましては、掛け金が千分の二十三でございます。それから非任期制自衛官につきましては、現在千分の四十六ということになっております。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 任期制自衛官につきましては、御承知のように任期かございまして、長期給付の財源等にあたりましては計算が違ってまいります。そこで、そういう保険計算をやりました結果、ただいま申し上げましたような率になっているのでございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 長期給付事業につきましては、三十九年度末の決算に基づきます資金量は千二百十六億でございます。なお、四十年度の事業計画におきまして、四十年度末に幾らになりますかという見込みでございますが、千五百五十二億程度になると考えております。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 長期給付に要する費用につきましては、共済組合法の第九十九条によりまして、その費用の予想額と長期給付にかかる掛け金及び負担金の額並びにその予定運用収入の額の合計額とが、将来にわたりまして財政の均衡を保つことができるように、かつ、毎事業年度の掛金及び負担金の額が平準的になるように定めるというようにきめられておりますので、その平準保険料を算定するという立場に立ちまして現在のような掛け金を取っておるわけであります。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 三十九年度の決算におきまして、退職給付、廃疾給付その他の給付に充てます事業の支出の合計は六十四億四千九百万でございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 同じく三十九年度の決算におきまして、利息及び配当金の収入が約六十四億でございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 先ほど申し上げましたことを繰り返すようでございますけれども、将来にわたって——当年度だけではございません、これは長期給付でございますので、将来にわたって財政のバランスが保てるように平準的な保険料をきめているわけでございますので、かようなことになるわけでございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 共済組合の長期給付の積み立て金につきましては、組合が厚生年金保険法の規定によります保険給付を行なうものとした場合に必要となるべき積み立て金の額に相当する額といたしまして、前事業年度末の責任準備金の百分の三十に相当する金額を預託するように定められております。これは共済組合法の十九条でございます。ただし、従来から積み立てられております責任準備金につきましても、一挙に預託することは影響が大きいのでございますので、当分の間…

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 三十九年度末におきまして約二百七十億ございます。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 四十年度の事業計画におきます見込みといたしましては、三百七十億程度になると思っております。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 予定運用利回りは五分五厘ということになっておりますが、実際の運用利回りといたしましては、若干上回っております。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 六分四厘程度になっております。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 個々の運用資産につきまして、それぞれ利回りを出すということは、決算書では明らかになっていないかと思うのです。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 長期給付の料率につきましては、法律によりまして、五年目ごとに再計算することになっておりますので、五年目ごとの再計算の機会に、ただいま御指摘の利差益等も勘案いたしまして料率をきめることになろうかと思います。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 先ほど申し上げましたように、三十九年度の決算でございますと、利息、配当金は六十四億円程度になっておりますが、それは当然決算書に出てまいります。

大蔵省主計局給与課長1966/03/28

51参議院 決算委員会 第11号

○説明員(辻敬一君) 実施いたしました。