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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1951/11/17

12衆議院 電気通信委員会 第9号

○辻委員長代理 質疑の通告がありますのでこれを許します。松井政吉君。

自由党1951/11/17

12衆議院 電気通信委員会 第9号

○辻委員長代理 参つております。

自由党1951/10/22

12衆議院 電気通信委員会 第1号

○辻委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由党1951/08/07

10衆議院 電気通信委員会 第22号

○辻委員 それでは私より第三班の調査の結果につき、御報告申し上げます。 第三班の視察いたしました地方は、四国、中国の二地方でありまして、松山、高松、広島、山口、松江、鳥取の各地において、所在の電気通信局、電報局、電話局、電波監理局、中央放送局及び放送局、合計十七局について調査を行いましたほか、出張の途次、近畿電通局、同電波監理局幹部から、管内状況を聽取いたしました。調査の結果の詳細につきましては、お手元に差上げました文書をごらんいただく…

自由党1950/11/14

8衆議院 電気通信委員会 第7号

○辻委員 漁業無線の件についてお尋ねいたします。電波監理委員会におきましては、さきに、放送局は別でありますが、無線局の開設の根本的基準をきめるために、電波監理委員会規則第十二号というのをお出しになつたようでありますが、その中におきましていわゆる漁業無線、漁業用海岸局の免許の件につきまして、第五條において明確にこの規定がされたのでございますが、これにつきまして最近承りますれば、水産業者方面から相当熾烈な反対運動が起つておるそうでありまして…

自由党1950/11/14

8衆議院 電気通信委員会 第7号

○辻委員 ただいま承りましたがこの漁業無線に関しましては、すでに水産通信委員会でございますが、これにおきましても愼重に研究をいたしまして、今承りますれば、帰一した結論は出なかつたそうでありまするが、大体のその趣旨にのつとつてこの規則もおつくりになり、かつその間におきましては聽聞会等もお開きになり、水産庁方面とも数度の折衝を重ねられてここに至つたそうでありまして、卒然として承りますれば、まことに当を得ておるようにここでは私どもは考えまする…

自由党1950/11/14

8衆議院 電気通信委員会 第7号

○辻委員 農林省で用意いたしておりまする法案の内容というものはどうありましても、かりにも、電波行政を分断するがごときおそれのあるこの法案に対しましては、われわれは肯定するわけには行きません。それに対しまして、電波行政を預かります委員会としての御所見はよくわかりましたのでありまするが、問題は現実に迫つておりまして、相当危險な空気もはらんでおるようでございますので、何とか妥結の道をひとつ見出していただかなければならない。つきましては、私ども…

自由党1950/11/13

8衆議院 電気通信委員会 第6号

○辻委員 御報告を申し上げます。電気通信事業の経営並びに電波管理の状況につきまして、現地調査第一班として私どもは関東、東北、北海道の各電気通信局、東北、北海道の両電波監理局及びその管下諸機関並びに所在の電気通信学園、逓信病院及び日本放送協会の諸施設へ出張いたしまして、つぶさに実情を視察して参つたのであります。視察結果の詳細は、それぞれとりまとめ整理を終りまして、今後の審査、調査の資料に備えてありますが、何分部厚にもなりますので、ここには…

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件につきましてお諮りいたします。去る四月二十四日理事高塩三郎君が、同月二十九日理事中村純一君が、それぞれ委員を辞任され、理事が欠員となつておりますこの際その補欠選任をいたさねばなりませんがそれは先例により委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 それでは四月二十九日高塩三郎君が、同月三十日中村純一君がそれぞれ委員に選任されておりますので、両君を理事に指名いたします。 なお欠員になつておりました専門員につきまして、先般理事会の御承認によりまして推薦いたしておりましたところ、本日発令しなつてこの席に来ておりますので、御紹介を申し上げたい。中村寅市君。

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 次に閉会中の審査に関する件についてお諮りいたします。明二日で会期も終了いたしますが、先般院議をもつて可決されました電気通信事業の公共企業体経営移行に関する決議にもございましたように、電気通信事業の経営方式に関して検討を加へますことは、緊喫の急務と存ずるのであります。本委員会といたしましても、閉会中も継続して適時委員会を開き、本件につき、国政調査を進めて参りたいと存じますが、委員会が閉会中の審査をいたしますためには、国会法第四…

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 さらに委員派遣承認申請に関してお諮りいたします。本国政調査を行いますには、当然これに伴う実地調査も必要となつて参りますが、本件が議院において特に付託されました場合は、本件の調査のために、委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午前十一時四十六分開議

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 引続き開会いたします。先ほど審査の申出の件が特に付託されました場合は、委員派遣の承認申請をいたすことに決したのでありますが、申請書の内容、すなわち委員派遣の日時、場所、人数等は左のごとくきめたいと思いますが、一応申し上げます。六月十一日から六月二十日まで、二班にわけましても第一班、東北、北海道、関東班。氏名を申し上げます。辻、中村、江崎、中馬、山口、福田、受田の七委員。第二班、中部、近畿、北陸。松本、橋本、高塩、池田、福永、…

自由党1950/05/01

7衆議院 電気通信委員会 第15号

○辻委員長 御異議なしと認めまして、さよう決します。 この際、ちよつとごあいさつを申し上げます。今国会中におきまして、重要議案になつておりましたいわゆる電波三法案も、各位の熱心なる御審議を得まして、特筆大書すべき記録を残して先般通過いたしましたことは、まことに御同慶にたえません。顧みますると、第五国会以来逓信委員長といたしまして、さらに引続き同省分割に伴いまして電気通信委員長といたしまして重職を汚し、幸いにいたしまして皆様方の心からなる…

自由党1950/04/13

7衆議院 電気通信委員会 第13号

○辻委員長 これより会議を開きます。 議事に入ります前に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。去る七日理事福田繁芳君が委員を辞任せられ、理事が一名欠員になつておりますので、この際委員長において理事を一名御指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/13

7衆議院 電気通信委員会 第13号

○辻委員長 それでは川崎秀二君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/13

7衆議院 電気通信委員会 第13号

○辻委員長 次に電信電話料金法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑があればこれを許します。御質疑がなければ、本案に対する質疑は終了いたしたいと存じます。 これより討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。江崎一治君。

自由党1950/04/13

7衆議院 電気通信委員会 第13号

○辻委員長 松本善壽君。