辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、さように決します。なおそれができ上りましたあかつきにおきましては、ただいまの趣旨に御賛成の委員の方々を提出者どいたします。決議案は議員提出の形式で本院に提出いたすべく、その手続をとることにいたします。さよう御了承願いたいと存じます。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 それでは電気通信事業の公共企業体移行に関する決議案を提出するにつきましては、多数の御賛成を得たものといたしまして、前述のような手続を委員長においてとることにいたします。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 その答申につきまして、何か御質問でもありますか。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 それでは請願の審査を続行いたします。日程第一四、出雲、掛合両局間に直通電話架設の請願、大橋武夫君紹介、文書表第一一九〇号、飯塚君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第一五、衣川村に電話架設の請願、小澤佐重宣君外一名紹介、文書表第一二五八号、飯塚君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第一六、十文字町を増田町市内通話区域に編入の請願、飯塚定輔君紹介、文書表第七四号。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次に日程第一七、青笹村に電話架設の請願、野原圧勝君紹介、文書表第一四三七号、飯塚定輔君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 日程第一八、芳川局の電話を浜松局に変更の請願、竹山祐太郎君紹介、文書表第一四九三号。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 日程第一九、仙台電話局に自動式電話機設置の請願、庄司一郎君紹介、文書表第一八六四号。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第二〇、滑川町電話局の電話交換方式改善に関する請願、内藤友明君紹介、文書表第一九八四号、飯塚君、願います。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第二一、富山、新川間及び上市、新川間に直通電話架設の請願、佐伯宗義君紹介、文書表第三〇五九号。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第一三、尾鷲漁業無線電話局に無線電信周波数増設に関する請願、石原圓吉君紹介、文書表第三〇七三号。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 日程第二二、日本電斎殿備株式会社の業務移管に伴う従業員引継に関する請願、土井直作君紹介、文書表第三九号、受田新吉君かわつて御説明を願います。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 次は日程第二四、田島町から鬼怒川を経て今市町に至る間に電話架設の請願、菅家嘉大君紹介、文書表第二二一七号、飯塚君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第13号
○辻委員長 以上、各請願の紹介説明並びに政府当局の意見を聽取したのでありますが、これらの請願の詳細については、愼重を期しますため、後日あらためて行いたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第7回 衆議院 本会議 第35号
○辻寛一君 ただいま一括議題となりました電波法案、放送法案及び電波監理委員会設置法案に関し、電気通信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず三法案制定の理由について御説明いたします。現在、電波行政に関する法律といたしましては、大正四年の制定にかかる無線電信法が施行されておるのでありますが、御承知の通り、科学技術、なかんずく無線技術の分野は、輓近きわめて顕著な進歩を遂げたのでありまして、これに伴つて国家、社会の各方面…
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。 電波法案、放送法案及び電波監理委員会設置法案の三案を、一括議題といたします。前会において三案に対する質疑は終了いたしておるのでありますが、先ほど高鹽三郎君より、電波法案並びに放送法案に対する修正案が提出いたされております。この際修正案の趣旨について説明を求めます。高塩三郎君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 これより三法案及び各修正案を一括して討論に付します。討論の通告があります。これを許します。川崎秀二君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 次は江崎一治君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 次は今井耕君。