辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 次は中村純一君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 受田新吉君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入りますが、その前に採決の順序について申し上げます。まず電波法案、次に放送法案、最後に電波監理委員会設置法案について採決を行いますが、各案に対する修正案は、政府原案より先に採決いたします。 それではまず電波法案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 起立多数。よつて本修正案は可決いたしました。 次にただいま修正と決しました部分を除く政府原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 起立多数。よつて政府原案は修正案のごとく修正すべきものと決しました。 次に放送法案に対する修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 起立多数。よつて本修正案は可決いたしました。 次にただいま修正と決しました部分を除く政府原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 起立多数。よつて政府原条は修正案のごとく修正すべきものと決しました。 次に電波監理委員会設置法案について採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま、議決いたしました三案に関する委員会の報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第12号
○辻委員長 異議なしと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。 この場合ちよつと申し上げますが、司令部の技術顧問としてジユネーブに出られまして、周波数割当の国際会議に出張中でありました電波庁施設監督部長長谷愼一君が、先般帰朝されましたので、御紹介申し上げます。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。去る三月三十日、理事中村純一君が委員を辞任され、理事が欠員になりましたが、翌三十一日再び同君が委員に選任されましたので、この際委員長より、中村純一君を再び理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 御異議なしと認め、中村純一君を理事に指名いたします。 —————————————
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 電波法案、放送法案及び電波監理委員会設置法案の三案を一括議題といたし、質議を続行いたします。中村純一君。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 ただいまの中村委員の御発言の内容は、きわめて重要であろうと存じますので、当委員会におきましても、これに対しまして、大体考えをまとめておきたいと存じます。 先ほど来の各位の御質疑に対しまして、政府の答弁並びに法制局側の御意見も徴しましたが、大体一致をいたしておるようでありまして、先ほど来述べられました各諸点につきましては、明らかになつたのでありまするが、当委員会におきましても、このように了解することに御異議ありませんか。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 ただいま川崎委員からも御発議がありましたが、ごもつともであります。ただ法制局側の意見も参考として承つたという程度に聞きおくことにいたしたいと思います。従いまして、先ほど来の政府との質疑応答によつて明らかになりましたる点を、この場合委員会として了承いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 それでは答弁の内容を了承することにいたします。 なお御質疑がありますれば、この際御発言願います。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 正式な資料要求は、やはり委員会において決をとつていたしますが、いかがいたしましよう。その必要がございますか。 〔「必要なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 正式な資料の要求は、委員会から要求するわけでありますから、委員会の意向といたしましては、その必要なしということに相なりましたから……。
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ電波法案、放送法案及び電波監理委員会設置法案に対する質疑は、これにて終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○辻委員長 御異議なしと認めましてきよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会