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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 これより文部委員会を開きます。 この際お諮りいたします。竹尾弌君より理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議ないようでありますので、許可するに決します。 次に理事の補欠選挙を行います。理事の選挙は先例によりその選任の手続を省略し、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長において原田憲君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に国政調査承認要求の件を議題といたします。本会期中も国政に関する調査をいたしたいと存じますので、衆議院規則第九十四条により承認要求書を議長に提出いたしたい、存じます。ただいま要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一 調査する事項 学校教育、社会教育、教育施設、教育委員会制度及び文化財保護に関する事項。 二 調査の目的 文部行政の実情を調査し、その対策を樹立するため。 三 調査の方法 関係当局より説明を聴取並び…

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。大達文部大臣 —————————————

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 右法案の政府委員の補足説明はあとまわしにいたします。 —————————————

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に教育職員免許法及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。大達文部大臣。

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に大日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。大達文部大臣。

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました三法案につきまして、政府委員の補足説明を順次聴取することにいたしたいと思います。稲田政府委員。

自由党1953/06/23

16衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 本日はこの程度で散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時三十分散会

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 ただいまより文部委員会を開きます。 議事に入るに先だちまして、一言ごあいさつを申し上げます。私このたびはからずも委員長の重責に就任をいたしました。元来至つてふつつか者でございますから、皆様方の御協力と御支援と御鞭撻によりまして、つつがなくこの重責を果したいと存じております。何分ともによろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 それではこれより理事の互選を行います。

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 山中君の動議のごとく決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて山中君の動議を可決することにいたします。私より御指名を申し上げます。 伊藤 郷一君 坂田 道太君 竹尾 弌君 田中 久雄君 辻原 弘市君 前田榮之助君 北 れい吉君 以上七名を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 この際文部大臣より発言を求められております。これを許可いたします。文部大臣大達茂雄君。

自由党1953/05/27

16衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会

自由党1951/11/17

12衆議院 電気通信委員会 第9号

○辻委員長代理 これより電気通信委員会を開きます。 電気通信事業に関する件についで調査を進めます。さきに要求いたしました海底ケーブル拂下事件に関する資料が、法務府、大蔵省、電気通信省よりそれぞれ提出されておりますので、本日はさらに質疑を続行し、検討を加えて参りたいと存じます。まず電気通信省金光審議室長から資料に基いて説明を求めます。金光審議室長。

自由党1951/11/17

12衆議院 電気通信委員会 第9号

○辻委員長代理 次に大蔵省管財局牧野国有財産第二課長の説明を求めます。

自由党1951/11/17

12衆議院 電気通信委員会 第9号

○辻委員長代理 次に法務府検務局神谷刑事課長の説明を求めます。