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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/07/04

16衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 次に野原覺君。

自由党1953/07/04

16衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 次に原田憲君に許します。

自由党1953/07/04

16衆議院 文部委員会 第7号

○辻委員長 本日はこの程度で散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十五分散会

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 これより会議を開きます。 学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。福井政務次官。 —————————————

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 続いて補足説明を聴取いたします。田中政府委員。

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 次に市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。福井政務次官。 —————————————

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 別に補足説明はございません。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 速記を始めてください。 それでは文部行政に関する質疑を行います。世耕弘一君。

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 辻原君。

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 辻原君、この問題は新聞情報に基いて、御自分の所感の一端をお述べになつているのですから、これは討論にわたりますから質問に入つてください。

自由党1953/07/02

16衆議院 文部委員会 第6号

○辻委員長 本日はこの程度で散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十一分散会

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。昨日付託になりました青年学級振興法案を議事日程に追加し、議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。 それでは青年学級振興法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。福井文部政務次官。 ————————————— —————————————

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 続いて補足説明を聴取いたします。寺中政府委員。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 次に文部行政に関する件を議題といたします。前会に引続き、文部大臣に対する質疑を通告順に行います。高津正道君。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 お静かに願います——御静粛に願います——御静粛に願います。大臣の答弁があります。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 関連質問をお許していたさぬわけではありませんけれども、質問の通告が相当ございまするし、あなたの番はじきにまたまわりますから、その節にお願いをいたします。前田榮之助君。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 前田君にちよつと御了解を得たいと思いますが、実は竹尾委員から、文部行政に関連しまして、運輸省首脳部に緊急質問をいたしたいという申出がかねてございました。ただいま運輸大臣と国鉄副総裁が来ておりますので、時間の関係上その方を先にいたしたいと思います。あなたの方はまた後刻継続してやることに御了解を得たいと思います。竹尾弌君。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 田中君、簡単にお願いします。

自由党1953/06/30

16衆議院 文部委員会 第5号

○辻委員長 前田君の質疑は次会に継続してお許しすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時三分散会