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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 これより会議を開きます、委員長が所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 理事補欠選任の件についておはかりいたします。理事松津雄藏君が委員を辞任いたしましたので、理事一名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、岩動道行君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 これより請願の審査に入ります。本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載してあるとおり、二十七件であります。請願日程第一から第二七までを一括して議題といたします。まず、審査の方法についておはかりいたします。各請願の内容につきましては、配付されております文書表で御承知のことでもありますし、また先ほど理事各位にも御検討願ったところでもありますので、この際、各請願について紹介議員の説明並びに政府の所見聴取等は省略し、…

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 これにより採決いたします。 本日の請願日程中、第一二、第一五ないし第二一、第二四ないし第二七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。なお、ただいま議決いたし、ました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は付録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 なお、今国会におきまして、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してあるとおり十八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。先ほどの理事会で協議決定いたしましたとおり、本委員会といたしましては、 一、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案。 二、行政機構並びにその運営に関する件 三、恩給及び法制一般に関する件 四、国の防衛に関する件 五、公務員の制度及び給与に関する件 六、栄典に関する件以上の各案件について閉会中もなお審査を行なうことがで…

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 次に、委員派遣承認信性の件についておはかりいたします。閉会中審査案件が付託になりまして、現地調査の必要が生じました際には、委員長において適宜委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。なお、派遣地、派遣期間、派遣委員の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 公務員の制度及び給与に関する件について、調査を行います。質疑の申し出がありますので、これを許します。田口誠治君。

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 大出俊君。

自由民主党1966/07/28

52衆議院 内閣委員会 第2号

○辻委員長代理 行政局長が来ております。

自由民主党1966/06/25

51衆議院 本会議 第69号

○辻寛一君 ただいま議題となりました五法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 行政相談委員法案は、国の行政機関等の業務に関する国民の苦情の解決を促進するため、その相談に応じて、みずから必要な助言をする等の苦情相談の業務を行政管理庁長官が民間の有識者に委嘱できることとする行政相談委員制度について必要な事項を定めようとするものでありまして、四月十六日本委員会に予備付託となり、四月十九日政府より提案理由…

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○辻委員 議事進行について。委員長、もう少し委員長らしい権威を保った態度をおとりいただきたいと思います。委員長席に委員長にあらざる人がすわっている。……(発言する者多く、聴取不能)委員長はにこにこ笑いながらやっているとはもってのほかです。そんな権威のないことではだめだ。委員長、委員長、委員長は委員長席に着きなさい。(発言する者多し)委員長、委員長席に着きなさい。そんな権威のないことはない。

自由民主党1966/06/17

51衆議院 内閣委員会 第47号

○辻委員 議事進行。すみやかに委員長席を占拠いたしている者を排除いたしまして、委員長は委員長席にお着きになるよう動議を提出いたします。(発言する者多し)動議を提出しておるのであります。おはかり願います。

自由民主党1966/06/10

51衆議院 内閣委員会 第45号

○辻委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる十四日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会