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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由民主党1963/03/06

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○辻委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。太田一夫君。

自由民主党1963/03/06

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○辻委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1963/02/21

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます この際、地方公共団体の長の選挙において使用する選挙運動用ポスターの特例に関する法律案起草の件につきまして議事を進めます。 本件につきましては、先般来各党間におきまして御協議が続けられておりましたが、お手先に配付してあります通り、その案文がまとめられております。この際、草案の趣旨につきまして説明を求めたいと存じます。丹羽喬四郎君。

自由民主党1963/02/21

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 ただいまの丹羽喬四郎君の説明につきまして御発言はありませんか。——別に御発言もないようでありますから、お手元に配付してあります地方公共団体の長の選挙において使用する選挙運動用ポスターの特例に関する法律案の草案を本委員会の成案とし、これを本委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/21

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、本法律案提出の手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承願います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 速記を始めて、

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 島上善五郎君。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになりました。 本委員会の重大なる使命にかんがみまして、各位の前回にも増しての御協力をいただきまして、大任を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 ただいまの丹羽喬四郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は理事に 青木 正君 荒舩清十郎君 岡崎 英城君 菅 太郎君 丹羽喬四郎君 太田 一夫君 畑 和君 堀 昌雄君 以上八名の諸君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

自由民主党1962/12/18

42衆議院 本会議 第8号

○辻寛一君 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、都道府県及び市町村を通じて、多くの地方公共団体の議会の議員または長の任期が、明年三月、四月及び五月に満了することになっており、現行法によれば、その任期満了前三十日以内に多数の地方選挙が集中して行なわれますので、これら多数の…

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 これより会議を開きます。 去る十日本委員会に付託になりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 まず、政府から趣旨の説明を求めます。篠田自治大臣。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 以上をもって趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 続いて質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。井堀繁男君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕