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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 加藤委員から発言を求められておりますから、この際、これを許します。加藤常太郎君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 堀昌雄君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後三時三十四分休憩 ————◇————— 午後四時三十七分開議

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 休憩前に引き続き会議を開き、議事を続行いたします。 本案に対し、日本社会党堀昌雄君外七名から、お手元に配付いたしております通り修正案が提出されております。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 この際、その趣旨の説明を聴取いたします。堀昌雄君。——提出者から趣旨の説明を聴取するのでありますが、提出者の御出席がありません。 質疑はございませんか。——質疑がなければ、修正案及び原案を一括して討論に付します。 討論の申し出もありませんので、採決に入ります。 まず、堀昌雄君外七名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 起立少数。よって、堀昌雄君外七名提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 起立多数。よって、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案は原案の通り可決されました。(拍手) ただいま議決されました本案についての委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 次に、閉会中審査案件申し出の件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきましては、閉会中もなお調査いたしたいと存じますので、議長に対しその旨の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の職をお受けすることになりましたことは、まことに光栄に存ずる次第であります。委員各位の前回にも増しての格別のお力添えをいただきまして、この重責を全ういたしたいと念願しております。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 ただいまの丹羽君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/10

42衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。それでは 青木 正君 荒舩清十郎君 岡崎 英城君 菅 太郎君 丹羽 四郎君 坂本 泰良君 島上善五郎君 畑 和君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 井堀繁男君。

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 田中榮一君。

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 他に御質疑はございませんか。 ————◇—————

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 それでは、この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会の決定通り、公職選挙法改正に関する件につきましては、閉会中もなお調査いたしたいと存じますので、議長に対し、その旨申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/31

41衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、ただいまの閉会中審査の申し出の件に基づく案件が付託され、現地調査を必要とする場合におきましては、委員を派遣し、調査を行ないたいと存じます。つきましては、派遣委員の人選、期間、派遣地その他所要の手続については、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕