P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主・無所属参議院
総発言数
4,630
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2005/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 20 を表示
社会民主党・市民連合2005/10/07

163衆議院 安全保障委員会 第2号

○辻元委員 それは、よく係争中のことにつきましてはというのは、どういう判決が出るかわからないのでなかなか今言えないと。どういう判決が出るかわからないんですよ。 これは、今ここに私はその判決文というか、この間ラムズフェルド長官の棄却されたものを持っていますが、まさしく原告は沖縄ジュゴンなどと書いてありますね。下にラムズフェルドと書いてあるわけですね。 私はやはり、この辺野古、それから辺野古ライトというのは無理があると思いますし、先ほど民主…

社会民主党・市民連合2005/10/07

163衆議院 安全保障委員会 第2号

○辻元委員 終わります。

社会民主党・市民連合2005/10/06

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号

○辻元委員 社会民主党の辻元清美です。 私は、五年前に憲法調査会が衆議院に設置されたとき、最初の委員の一人となり、中山委員長ともヨーロッパへの調査にも同行させていただきました。その後、社民党では土井たか子前議員を中心として議論してまいりましたけれども、当特別委員会が設置されるに当たり、再び私が担当させていただくことになりました。 本日は、その委員会での初めての発言ですので、まず最初に日本国憲法についての私の見解と立場を明らかにさせていた…

社会民主党・市民連合2005/10/06

163衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号

○辻元委員 二回目の発言の機会を与えていただいて、ありがとうございます。二回目ですから短目にします。 きょう、中身と手続法は切り離せるのかというところが一つの大きな論点になったのではないかと思います。この点についてはしっかりと議論をしていくべきだと思うんです。その中で、発議内容に応じて一括か個別かを後回しにして決めるというような意見も出ておりましたけれども、手続法においては、一括か個別かということは肝になると思っております。非常に重要な…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 まず、答弁に入ります前に、国民の皆様に、この場をおかりいたしまして、一言おわびを申し上げさせていただきたいと思います。 私の政策秘書問題に関しまして、国民の皆様には本当に御迷惑をおかけしました。本当に申しわけありませんでした。 そして、さらに、本委員会、私の体調不良ということに対しまして、御理解、御協力をいただきまして、日程延期の申し出をお受けいただきましたことにも感謝を申し上げて、答弁に移らせていただきます。 私は、辞職…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 御指摘の点は、二週間ぐらい前か何かに新聞でも報道された点だと思います。 その後、秘書の者が衆議院の院の方に手続のあり方を問い合わせをしました。その結果、これは総選挙が終わったりした後や秘書がかわったときの衆議院の手続上、そのような日付になっているというように私は思います。 具体的に申し上げますと、私は九六年の、お一人目の政策秘書の方の件ですが、十月二十日に当選しました。その後、調べましたら、九六年の十一月十八日に採用届を出…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 五島昌子秘書に紹介を受けたのは事実です。 それで、今御指摘の点なんですけれども、私は九六年の十月二十日に当選をいたしました。旧社会党、そのときは社民党になっておりましたが、がどういう状況であったかは、私は存じ上げません。 そして、お一人目の秘書の方を御紹介を受けたときに、今、大畠議員の秘書をされていたとおっしゃいましたが、そのときの事情は、旧社会党、社民党が分裂したときだったんです。それで、民主党に行かれる議員と社民党に行…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 むしろ反対で、紹介を受けただけでしたので、言う必要はないというように私は思いました。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 事務所の会計担当の者が保管しておりました。私の事務所の運営は、私の自身の通帳も事務所に保管がされておりました。ですから、会計担当の者が扱っておりました。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 振り込みを行っていたというように思います。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 残りの給与は他の政策担当スタッフの人件費に直接充てておりました。 先ほどからこのシステムの話が出ておりますが、私は当選したときに三つ公約を主な柱に挙げました。一つはNPO法をつくる、それから情報公開法をつくる、地球温暖化防止京都議定書をきちっとやり遂げる。 その際に、政策担当のスタッフをチームで働くというシステムを自分なりに考えました。それは、能力としてNPO法や情報公開法などの基本的な知識も要りますので、その現場のスタッ…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 他の公設秘書の者にその政策秘書の者の給与を補てんしたとかではありません。政策をつくるということで三人でグループを組んでいましたので、その公設秘書以外の者ですね、政策担当スタッフの給与に充てていました。 税金については、個人が申告するというふうにしていたかと思います。 そして、お金の振り込みですが、その政策チームのキャップというかスタッフの口座から支給されていたと思います。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 他の公設秘書からも寄附を受けていましたし、私自身の給与からも自分の政治団体に寄附をしておりました。といいますのも、私の場合は、大きな組織や業界とか、そういう何かバックアップといいますかサポートもありませんし、特に当選したばかりのときは、何もなしで、本当に紙袋一つで国会にやってきたような状態でした。 ほかの公設秘書も、本人の申し出で寄附を受けていました。ほかの公設秘書は、特に第一秘書の者の寄附の額が第二秘書より多いんですが、…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 第一秘書からは、その年々によって違いますので、申し出をして、受けた額は、九八年で百六十万程度、そしてそれ以外にも九九年に百九十万程度。私自身も、九七年に自分自身が五百万とか、ずっと、今ここにリストがありますけれども、それは手続にのっとって、そして本人の了解のもとに寄附しておりました。 それを私的に流用したりしたことも一切ありませんし、それから、こちらの方は政治活動に使う寄附ということで一緒になって運営していました。特に私自…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 御紹介を受けたときに、他の先輩議員のお手伝いをしている方であるということは私も承知して御紹介を受けました。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 それは照屋議員であるということはわかっておりました。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 それは話し合って決めました。これはお二人目の秘書の方の件なんですが、お一人目のときも、先ほどから専門的な人とか英語ができる人とかで三人のチームで、そのチームの一人が抜けられたということで、前の経験もお話しして入っていただいたんです。 ただ、このときに、政策秘書は、これは今後御議論いただく点かもしれませんが、兼業ができるということで、周りにも、これは自社さ政権でした、当時は。周りにもいろいろ、会社で働いていらっしゃる方とか大…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 田原さんがおっしゃった発言は、私、見ていませんので、ちょっとよくわかりません。で、田原さんの番組に出る前に打ち合わせをいたしましたが、そういうシステムの話なんかはしていません。そして、その御発言した番組は見ていませんので、田原さんがどういう真意でおっしゃったのか、私は今はわかりません。

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 ほかの人のことは私は存じ上げませんので、ここで申し上げることはできません。 ただ、一つ申し上げられますのは、先日の読売新聞で、二六%でしたか、親族の方を採用されている方がいらっしゃるとか、それから献金を受けている人は二一%議員の中にいるというような読売新聞の統計も出ておりましたので、私はやはり、これは私がこういう場で申し上げるのは恐縮なんですけれども、やはり国会全体、いろいろな議論を尽くしていただく問題ではないかと思ってお…

2002/04/25

154衆議院 予算委員会 第26号

○辻元参考人 まず一番目に、党の幹部であったのに知らなかったのはおかしいという御指摘がありましたが、私は政審会長という立場で、政策全般については責任者でおりましたけれども、新しい人たちを含めて、どういうふうに事務所が運営されていたかは、本当に存じ上げません。 それから、その文書については、随分前に出たものじゃないでしょうか。ちょっといつのことかわかりませんけれども、拝見しましたけれども、何だかその刷新同盟というのがだれのことを言っている…