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立憲民主・無所属参議院
総発言数
4,630
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2009/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 20 を表示
社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/19

173参議院 国土交通委員会 第2号

○副大臣(辻元清美君) 海上保安庁も私の担務でございますので、お答えをいたします。 海上保安庁の様々な巡視船艇、航空機等、古くなっているものもたくさんあります。それで、中型そして小型から随時リニューアルしていくというように進めているんですけれども、まだまだその進捗状況は進んでおりません。そして、特に大型船になりますと三十五隻、それから航空機十四機の早期切替えというのが必要なんですけれども、これも滞っておりますので、今回もしっかり予算を付…

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 国土交通省の方から御答弁をさせていただきます。 まず、この法案の趣旨が国連の安保理決議に基づく法的基盤を整備するということで、その性格を明確にするために、このような名称になっております。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 お答えいたします。 政権がかわりましたので、前政権のお出しになっていた法律につきましては全部点検をして出し直すというのは当たり前ですので、前政権と同じ内容を出さないからおかしいという論理は成り立たないと思います。 その上で、現政権の方針にのっとって、現政権の中で議論をして、一つ一つの法律を丁寧に出しております。それは、自公政権のときも、それぞれの政党によっての立場もありましょう。しかし、それについて議論をなさって、自公政権…

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 賛成をいたしました。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 私は、当時の発言はそのとおりです。しかし、その後、裁判を今なさっておりますけれども、その裁判の過程では、私が指摘した問題は裁判の過程では出てまいりませんでした。ですから、私自身は、やはり自分の質問に対して、疑惑ということで追及させていただきましたけれども、確証がなかった点は認めざるを得ないと思っております。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 私は、今申し上げたとおりで、まだ係争中でいらっしゃいますので、その裁判について私は申し上げる立場にはございません。 私、自分の国会での追及につきましては、先ほど申し上げたとおりです。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 外務委員会 第2号

○辻元副大臣 私は当時そのように申し上げましたけれども、小野寺議員もいろいろ苦労をされました、何とは申し上げませんけれども。私もいろいろ事がございました。ですから、国会論戦ではお互いに熱くなったり言い過ぎたりということもあるということも経験をし、それが自分にはね返ってくるということもみんな理解しているところであります。 当時は、そういう状況の中で、鈴木委員長に対して私はそのような言葉遣いをしたということは、今では反省をしております。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 国土交通委員会 第2号

○辻元副大臣 私は、本委員会を初め、国土交通省の行政そのもの、全体が見直される一つの曲がり角に来ているのではないか、その中にダムも位置づけられていると思っております。 戦後、日本は、高度成長があり、そして高成長の時代もございました。しかし、今は経済状況も変わってきている。それと同時に、公共事業を、その中でつくり続けてきたというあり方そのものを、日本の全体のグランドデザインをかき直す中で一つ一つ丁寧に点検していく時期だというように考えてお…

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 国土交通委員会 第2号

○辻元副大臣 社民党は非常に慎重な立場です。ですから、私は厳しく社会実験をチェックしていく役だと思っております。

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/18

173衆議院 国土交通委員会 第2号

○辻元副大臣 私も一緒にこの日本航空の再建問題に取り組んでまいりました。一言申し上げたいんですけれども、この経過なんです。 前政権から引き継ぎました。引き継いだ折には、金子前大臣も御苦労なさったと思います。ずっといろいろな銀行も融資を続けてきていたわけで、ことしに入ってから政府保証もつけるというようなこともございました。ですから、その間に年金問題やさまざまな問題を日本航空自身が解決すべきであるということは、どなたも共通認識だと思うんです…

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/13

173衆議院 国土交通委員会 第1号

○辻元副大臣 国土交通副大臣を拝命いたしました辻元清美です。 一言ごあいさつを申し上げます。 私は、主に運輸交通、観光関係、そして北海道開発関係及び安全危機管理関係担当をさせていただきます。 私は、この国土交通行政、国際競争力をしっかり持つ港や航空政策という強さと、それから人と環境にしっかりと配慮した優しさ、この両方の調和がとれた、そんな国土交通行政を進めてまいりたいと考えております。 また、観光を、産業を牽引していく一つの内需のエンジ…

社会民主党・市民連合国土交通副大臣2009/11/12

173参議院 国土交通委員会 第1号

○副大臣(辻元清美君) 国土交通副大臣を拝命いたしました辻元清美です。 私は、交通関係、観光関係、北海道開発関係、そして安全危機管理関係の施策を総括させていただきます。 私は、我が国の国際競争力を高めていく強さと、それから人や環境に配慮した優しさ、この両方の調和の取れた国土交通行政に邁進してまいりたいと思います。 また、観光を日本の内需のエンジンの一つととらえて、各省庁の皆さんと協力し合いながら観光立国づくりにも努めてまいります。 安心…

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 社民党の辻元清美です。 本日は、先週行われました二つの国際会議、六月二十五日木曜日にはイタリアでのG8外相会議、それから同日には同じくヨーロッパ、ドイツで、ドイツ外務省主催のクラスター爆弾の破棄に関する国際会議が開かれましたが、この両会議について質問をしたいと思っております。 それに先立ちまして、先ほどから日米の核密約の問題が本委員会でも取り上げられておりますので、中曽根外務大臣にお聞きしたいことがございます。 私は、時代は…

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 今、現次官もそういう紙はないと言っているという御発言がありました。現次官に問いただされて、そういうお答えだったんでしょうか。

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 そうしましたら、この新聞報道は虚偽報道であるということですね。

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 ですから、新聞が虚偽報道をしていると。各紙、一般紙が取り上げておりますけれども、外務大臣は虚偽報道であるという御認識ですね。

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 というのは、密約はあったという報道をしているわけですよ。そうしますと、外務省として、各新聞社やこの村田さんという、これは重大発言ですよ、これが虚偽の発言であるならば。そうしましたら、この新聞社を虚偽の報道があったときに裁判で訴えたり、そういうことをする場合もありますが、虚偽であるならば、そういうことをされたらいかがですか、そこまでおっしゃるのなら。

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 かなり大きく報道されまして、日本じゅう衝撃も走っているわけです。実際、今まで言われていたことを、実名で、そして本人が顔写真入りで報道もされております。それに対して違うというならば、どういうことをなさるのか。 社民党といたしましても、これは御本人に本委員会にお越しいただくか、またはこちらから出かけてお話をお伺いするかは別にいたしまして、国会として、速やかに御本人とお会いし、そして御本人の言い分をきちんと聞くべきだと思いますので…

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 はい。 私は、日本のためだと思うんですね。将来にわたって日米関係が大事であるというならば、アメリカの側が公表していること、これについても多々日本側は存在しないということを続けてきました。これをきちんと清算していくということは、私は、別に歴代の外務相を否定することでもないし、それから歴史の中のさまざまな出来事をきちんと検証して方向転換をしていくことだと思いますので、各党しっかり党でも話し合っていただいて、事実を明らかにしていき…

社会民主党・市民連合2009/07/01

171衆議院 外務委員会 第19号

○辻元委員 実際に、ドイツでは試算で一個二百円とか地雷は千九百円とか出ていたり、もう各国始めているわけですね。ですから、調査、調査と言わずに、せっかく破棄するなら、日本が先駆けて、こういうふうにやっているぞというように世界に発信できるぐらいの姿勢で臨んでいただきたいというように思うんですね、後追いじゃなくて。日本が一つの実例になって、ほかの国も続こうじゃないかと。私は、それは国際的に日本にとっても非常にプラスになるというように考えており…