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中道改革連合・無所属復興副大臣衆議院参議院
総発言数
822
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
復興副大臣
直近の発言日
2022/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会60 件・60%
  • 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

822 20 を表示
公明党2022/12/22

210衆議院 環境委員会 第4号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 西村環境大臣のリーダーシップの下で、地球を犠牲にしない循環経済、いわゆるサーキュラーエコノミーの実現へ大きな飛躍を期待をし、質問を終わらせていただきます。 本日は、大変にありがとうございました。

公明党2022/12/07

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 まさに、選挙は、国民が政治に参加をして、有権者として、主権者としてその意思を政治に反映させるための本当に重要な機会であると思っております。 ここで、有権者の皆様に政策や考えを訴える選挙運動の在り方や、投票における高齢者や障害者の皆様に対しての配慮等についての議論、本日、大変に有意義な議論であるというふうに思っております。 特に、高…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、質問の機会をいただきましたことに、まず心より感謝を申し上げます。 それでは、公職選挙法の一部を改正する法律案、いわゆる区割り改定法案につきまして、今までの議論も含めて、改めて確認をさせていただけると思いますので、よろしくお願いいたします。 今回の区割り改定法案は、平成二十八年の衆議院選挙制度改革関連法に明記されたアダムズ方式による定数配分に基づいて提案をされたものであると思います。この…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 まず、平成二十三年の最高裁で、もはや一人別枠方式は合理性が失われたと。このときは、当日有権者数で二・三、そして国勢調査の人口で二・二倍だったということでございますが、その後、平成二十五年、平成二十七年の最高裁でも、憲法の投票価値の平等の要求に反する状態にあるということで、違憲状態。 そして、これらの判決等を踏まえて、二倍以内に抑えるだけではなくて、全体を見直すということで、平成二十八年、衆議院…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 ちょっとここで、一点確認をさせていただきたいんですけれども、十年を待たず、中間の簡易国勢調査の結果で選挙区間の最大格差が二倍以上になったときには改定案を作成するというふうになっておりますが、この改定案を策定するときのやり方というのは、アダムズ方式で今までと同じ手順でやるのか、どのようにやるのかについて、お聞かせ願えますでしょうか。

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 そして、午前中また今日一日、様々御議論があったと思います。法案では、成立後一か月程度の周知期間を経て施行し、次の衆院選から新たな区割りを適用することとなっておりますが、ここで、実際に選挙が行われる際に、区割り改定について住民への適切な周知徹底が求められますが、具体的にどのような取組がなされるのか、お聞かせ願えますでしょうか。

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 せっかくの機会でございますので、この投票率の向上の取組についても確認をさせていただければと思います。 昭和三十三年は七六・九九%の投票率。その後七〇%前後で推移をし、最近では、平成二十五年が五九・三二、二十七年が五二・六六、二十九年が五三・六八、そして令和三年が五五・九三と、ちょっと大変落ち込んでいる状況ではございます。 そこで、この投票率を上げるためにどのような取組がなされているのか、確認を…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 本当に積極的に取り組まれているということで、是非よろしくお願いをいたします。 こんな中で、障害の有無によって分け隔てられることなく投票ができる環境の整備も大変に重要だと思います。そこで、この際、投票所における障害者等への配慮について、どのような取組がなされているのかについてもお聞かせ願えますでしょうか。

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 そして、あわせて、郵便等による不在者投票についても確認をさせていただきたいと思います。 現在、郵便等による不在者投票は、介護保険の被保険者証の要介護状態の区分が要介護五の方に認められているということでございますが、ここで、現場からは、この郵便等による不在者投票の対象を要介護五から要介護四や三の方にも拡大してほしい、そんな声も届いているところでございます。 この点につきまして、総務省の見解をお聞か…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 誰もが安全に安心して投票ができる環境の更なる整備に向けて、郵便投票等による不在者投票の対象の要介護四、三への拡大について、公正性もしっかり考慮しながら議論を深めてまいりたいと思います。 投票率の向上のためには、このように投票所の様々な配慮と同時に、やはり投票意欲の醸成も大事ではないか、このように思うわけでございます。その中で、やはり主権者教育というのが重要なのかな、このように感じているところでご…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 今日は文科省の方にもいらしていただいております。 十八歳の選挙権に伴い、若者の政治的リテラシーや政治参加意識を育む必要があると思うわけでございますが、国民や地域の住民からどのように税金を集めて、その税金をどのように使うのか決めること、あるいは、法律や制度など国や社会のルールを作ること、さらに、社会の秩序を守り、統合を図ることなど、政治の役割は大変大きいなと思います。 その上で、文科省では、ただ…

公明党2022/11/08

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 選挙制度の改革あるいは投票環境の改善、さらに、投票意欲の醸成など、これからも民主主義の根幹である選挙につきまして、絶え間ない改善と改革のために皆様としっかりと議論を深めてまいりたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、質問の機会をいただきましたことに、まず心より感謝を申し上げます。 それでは、早速でございますが、質問に入らせていただきたいと思います。 初めに、COP27からG7への日本発の環境政策の推進について伺います。 地球温暖化対策について議論する第二十七回の国連気候変動枠組み条約締約国会議、いわゆるCOP27が十月六日からエジプトで開催をされます。気候変動の影響が深刻化する中で、課題解決に向け…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 どうもありがとうございました。COP26で日本がルール策定の仲介役を果たした、ただいまございました温室効果ガスの排出削減などの取引をするいわゆる炭素クレジット市場、二国間クレジット制度の早期実現に向けて、まずはCOP27で積極的な発言を期待させていただきます。よろしくお願いいたします。 続きまして、気候変動への適応策の推進について伺います。 近年、世界各地で猛暑や豪雨被害が頻発しており、CO2の排出削減、いわゆる緩和策に加え…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 どうもありがとうございました。着実に推進をしていただけたらと思います。よろしくお願いをいたします。 それでは、続きまして、脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動につきまして質問させていただきます。 二〇五〇年のカーボンニュートラル及び二〇三〇年の削減目標の実現に向けて、衣食住やライフスタイルの分野での大幅なCO2削減が求められていると思います。そこで、十月二十五日、先日立ち上げられた脱炭素につながる新しい豊かな暮ら…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 どうもありがとうございました。日本は、二〇三〇年までに温室効果ガスの排出量を二〇一三年比で四六%削減することを表明しているところでございます。期限まで残りあと八年と迫っている中で、日本の温室効果ガス排出源の六割以上がまさにございました衣食住の分野であります。これは、国や企業の努力に加えて国民一人一人に意識してもらうことが大変重要であると思います。 そんな中で、環境に配慮した行動をポイント化することで、一人一人が環境問題を自分…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 どうもありがとうございます。まさに、環境問題、関心はあったんだけれども、意識はするんだけれどもなかなか行動につなげられない、こういった方々も多かったかなと。こんな中で、ポイント還元など目に見える形で特典が受けられることによって環境に配慮した行動を取れるようになる、こんなことも期待されるということで、是非、グリーンライフポイントの積極的な推進、よろしくお願いを申し上げます。 それでは、続きまして、国立・国定公園満喫プロジェクト…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 どうもありがとうございました。まさに、国立・国定公園等の保全と活用の好循環をしっかりと生み出していただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 最後に、アスベスト対策について伺います。 アスベストは吸い込むと健康被害があるということで、二〇〇六年九月にアスベストが含まれる製品の使用などが禁止されましたが、それ以前の建物にはアスベストが含まれる建材が使用されているおそれがある、そのため、解体などに伴うアスベストの飛散防止が…

公明党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○輿水委員 ありがとうございました。 以上で終わります。

公明党2022/10/27

210衆議院 総務委員会 第2号

○輿水委員 おはようございます。公明党の輿水恵一でございます。 本日は、質問の機会をいただきましたことに、心より感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。 それでは、早速でございます。質問に入らせていただきたいと思います。 初めに、ビヨンド5Gの研究開発戦略について伺いたいと思います。 今、5Gということで、世界で新しい通信ということで今進められているんですけれども、実は、5Gの基地局の市場シェアというのが日本の企業は僅か二%とい…