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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1972/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○足鹿覺君 そんなことはいいよ。内容はあとでいいから、設計変更の必要があるかないか、また発注金額に異動がないかということを聞いている。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○足鹿覺君 要するに、私どもの持つ不安は、兵器産業のあり方、先ほど小谷委員からも艦船の建造をめぐって大きな疑問をこの委員会で発表され、長官もお聞きになったとおりであります。要するに、兵器産業のあり方に対して、C1のテスト飛行の結果から見ましても、ある特定会社だけに発注をする、こういうこと、あるいはまた、装備審議会を形式化して、自分らで一市の年間予算をはるかに上回る、このようなまるで月給取りが自家用の軽自動車を売買するような態度でやっても…

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○足鹿覺君 さっきの答弁を保留した問題はどうですか。資料でもらえますか。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○足鹿覺君 それから、いろいろな審議会に、いろいろな機関にかけたというお話ですが、そのいろいろなものには装備審議会を含んでおるのですか。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○委員長(足鹿覺君) 五時半から予定があるでしょう。ですから、なるべくそれまでにお願いします。

日本社会党1972/03/17

68参議院 決算委員会 第5号

○委員長(足鹿覺君) 他に御発言もないようですから、防衛庁及び厚生省の決算につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会 ―――――・―――――

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題といたします。 本日は、内閣、行政管理庁及び防衛庁を除く総理府及び外務省の決算につきまして審査を行ないます。 この際、おはかりいたします。議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) それでは、これより質疑に入りますが、本日は、前回質疑を留保いたしました行政管理庁の決算もあわせて質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 十分間休憩いたします。 午前十時四十三分休憩 ―――――・――――― 午前十時五十分開会

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) じゃ、石塚君、御苦労さんでした。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ―――――・――――― 午後一時七分開会

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、休憩前に引き続き質疑を続行いたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/03/10

68参議院 決算委員会 第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記起こして。

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として塚田大願君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○委員長(足鹿覺君) 委員の異動に伴い、理事が一名欠けておりますので、この際理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に塚田大願君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1972/03/08

68参議院 決算委員会 第3号

○委員長(足鹿覺君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 昭和四十四年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査に資するため、必要に応じ政府関係機関等の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕