足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1972/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 御質疑のある方は御発言願います。
第68回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(足鹿覺君) 了承いたしました。後日理事会において黒柳委員の御意見に基づいて検討をし、対処いたします。 私も一つこの際官房長官に伺っておきますが、いままでの質疑を聞いて感じますことは、私は官庁へつとめた経験は持っておりません。全くの野人でありますが、民間団体の慣行から見まして、永久保存とすべき書類——重要書類ですね、その団体にとってはきわめて大事なもの、これは官庁といえどもその例外たることではないと思うのですね。それから何年間期…
第68回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(足鹿覺君) どうもはっきりしない御答弁ですが、いま一応私が聞きたいのは、極秘、あるいはそれに準ずる機密、極秘より機密のほうが保存度が高いと私は思うのですね。そういうものは永久保存ですか。あるいはマル秘のもの、あるいは秘密のものは何年たてば焼却をする、いわゆる解除するということは、保存の必要がなくなったことを意味するのでありますか。あるいは国益になるような機密文書は永久保存であるのかないのか。あるいはマル秘にされた文書は、ある時…
第68回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(足鹿覺君) 他に御発言もないようですから、自治省及び労働省関係の決算につきましてはこの程度にいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会 —————・—————
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る三月二十八日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が、三月三十日、大橋和孝君が委員を辞任され、その補欠として佐野芳雄君が、三月三十一日、細川護煕君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君が、四月四日、佐々木静子君が委員を辞任され、その補欠として藤原道子君が、それぞれ委員に選任されました。 —————————————
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 昭和四十四年度決算外二件を議題といたします。 本日は、郵政省、日本電信電話公社並びに建設省及び住宅金融公庫と、それに関係する日本道路公団、日本住宅公団、首都高速道路公団及び阪神高速道路公団の決算につきまして審査を行ないます。 この際おはかりをいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明はいずれもこれを省略して会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) それでは、郵政省関係について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 速記をつけて。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 速記をつけて。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 大蔵省は、政府委員室は国税長官に連絡したんですか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 課長じゃだめですよ、局長ですよ。電波局長呼んでください。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 速記起こして。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) この際政府に申し上げますが、本日の審議のみならず、当委員会における政府委員の出席につきまして委員長として申し上げます。 本委員会の審議の従来の慣例は、大臣の出席を得まして審議を進めることを原則としてまいりました。しかしながら、本国会の諸般の情勢もあり、これを配慮し、また本院において目下予算委員会が開会中でもあり、その事情等も十分考え、政務次官の出席を得て審議を進める便宜をはかりつつあるにもかかわらず、質問者が求めて…
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 速記を始めて。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 承知しました。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(足鹿覺君) 私からもなお大蔵省当局に申し上げますが、電波監理局長もお見えになり、国税庁長官もおくればせにおいでになりました。大蔵省だけは政府委員が出席していない。あなたが最後まで勉強するの一点ばかりの答弁をなさっているわけでありますが、質問者はそれに満足いたしておりません。当委員会としても、こういう重要な問題を、あなたの勉強という答弁で了承するわけにはまいりません。この次の機会には必ず責任のある方が出られるように、特にこの場の…