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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1972/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1972/04/14

68参議院 決算委員会 第8号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、佐野芳雄君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1972/04/14

68参議院 決算委員会 第8号

○委員長(足鹿覺君) 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、本日は文部省の決算につきまして審査を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/04/14

68参議院 決算委員会 第8号

○委員長(足鹿覺君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

日本社会党1972/04/14

68参議院 決算委員会 第8号

○委員長(足鹿覺君) 委員会を再開いたします。 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、休憩前に引き続き質疑を続行いたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 関連。 林野庁の出席をいま求めておりますが、その前に防衛庁に伺っておきますが、これは昭和三十三年六月、米軍から日本に返還されたわけですね。駐留軍が使用し、占用しておったときは無償で、これは強制収用に近い状態であったと思うんですが、どうですか。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 相当の対価は当時駐留軍からその土地に対して払われておったのですか。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 先ほどから国有地国有地とおっしゃいますが、これは入り会い地も含まれているんですか。国有地と入り会い地との割合は、総面積の中の割合はどういう状態になっておりますか。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 その調べましてなどという、そういうあいまいなことでは困る。いまの六十五ヘクタールの中に入り会い地があるはずなんです。それが、実弾射撃に、使用目的は実弾射撃なんですから、使用目的の中に入っている国有地だけだなんと簡単に言って、その内容も答弁できないはずはないはずです。そんなことがありますか。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 あなた方はね、国の法律に基づいてやはり仕事をなさるんでしょう。この入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律、この第五条ですね、(関係権利者の同意及び認可の申請)に明らかになっておりまして、つまりこの忍草入り会い地の諸君が訴えておるのは、思想的なものでも何でもない、われわれの同意を得ていないんだ、それはけしからぬと、こういうことも、抗議し、反対をしている理由の一つなんです。あなた方は、この入り会い権の近代化法、これに…

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 この入り会い林野の問題は林野庁の所管でございますが、林野庁見えましたか。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 見えなければ、いわゆるこの第二条、この(定義)の中に、「この法律において「旧慣使用権」とは、地方自治法」云々というふうに、慣行使用権というのはちゃんとこの定義の中に含まれておるんです。したがって、あなたの解釈が間違っていますよ。いわゆる慣行使用権というものがこの法律の上において認められている以上は、忍草の人たちが入り会い権を主張することは、長い間、何千年の歴史を経た地方住民の権益ですよ。それをあなた方の法律の一方的な解釈によ…

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 戒能博士は小繋村入り会い地の問題に生涯をかけて、大学を去られ、一身をあの問題に打ち込まれた。必要あれば参考人として招致して意見を聞かなければならぬ。あなたは判例判例と言われますが、法律の上からいって、前法と後法との関係から見ても、これは昭和四十一年七月九日に法律第百二十六号によって、入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律が制定された際に、第二条の(定義)の末尾において「「旧慣使用権者」とは、旧慣使用林野につき旧慣…

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 関連であまり時間をとっては恐縮ですから……。

日本社会党1972/04/13

68参議院 内閣委員会 第7号

○足鹿覺君 関連。 林政部長がお見えになりましたか。——神沢委員の質問中に、時間の空費でありますし、関連でありますので、——こういった込み入った問題などはとうてい関連などでは意を尽くしません。したがってここでいろいろ打ち合わせをいたしまして、日を改めて、この問題については委員長におかせられて関係当局を交えて検討する機会をつくっていただきたいということが一つ。 それから、大正四年三月十六日大審院民事部判決をもって施設庁長官が唯一の法的根拠…

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月六日、藤原道子君及び鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として須原昭二君及び藤田進君が、また四月八日、須原昭二君が委員を辞任され、その補欠として佐々木静子君が、委員にそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) 昭和四十四年度決算外二件を議題とし、自治省とそれに関連する公営企業金融公庫、労働省、文部省、運輸省、日本国有鉄道及び通商産業省とそれに関係する中小企業金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算につきまして、審査を行ないます。 この際、おはかりをいたします。議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明はいずれもこれを省略して会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議…

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) それでは、まず自治省及び労働省の決算につきまして質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/12

68参議院 決算委員会 第7号

○委員長(足鹿覺君) 速記を起こして。 この際、内閣官房長官の出席を得るまで暫時休憩いたします。 午後二時三十五分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会