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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1972/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、昭和四十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)を問題に供します。 本件につきまして異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決されました。 次に、昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び経費増額調書、昭和四十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、昭和四十六年度一…

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 多数と認めます。よって、これら七件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべきこれら案件の報告書の作成などにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 次に、昭和四十四年度決算外二件を議題といたします。 これらの質疑は先刻終了いたしました。 それでは、これより討論に入ります。 理事会におきまして協議いたしましたところ、内閣に対する警告につきましては、お手元に配付いたしましたような案文につき意見が一致いたしました。 警告の案文を朗読いたします。 なお、議決案はお手元に配付してあるとおりございます。 討論される方は、賛否を明らかにして御意見お述べ願います。

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十四年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十四年度政府関係機関決算書を問題に供します。 第一に、本件決算は、これを是認すると議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 多数と認めます。 第二に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 全会一致と認めます。よって、昭和四十四年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決されました。 次に、昭和四十四年度国有財産増減及び現在額総計算書を問題に供します。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決されました。 次に、昭和四十四年度国有財産無償貸付状況総計算書を問題に供します。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決されました。 この際、関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 以上で関係大臣等の発言は終わりました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべきこれら案件の報告書につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することといたしまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 速記をつけて。 ―――――――――――――

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 次に、昭和四十五年度決算外二件を議題とします。 まず、昭和四十五年度決算につきまして、その概要説明を聴取いたします。船田大蔵政務次官。

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 次に、昭和四十五年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和四十五年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、その概要説明を聴取いたします。船田大蔵政務次官。

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 次に、昭和四十五年度日本専売公社の決算につきまして、概要説明を聴取いたします。船田大蔵政務次官。

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 速記を起こして。 ―――――――――――――

日本社会党1972/05/24

68参議院 決算委員会 第12号

○委員長(足鹿覺君) 次に、昭和四十五年度日本国有鉄道の決算につきまして、概要説明を聴取いたします。丹羽運輸大臣。