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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1972/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1972/08/23

69参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○足鹿覺君 出してもらえればいい、三十一日までに。

日本社会党1972/06/12

68参議院 内閣委員会 第20号

○足鹿覺君 関連。 大蔵省に一、二伺いますが、先日農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案が本院で議決をされました。衆議院の修正どおりであります。その際附帯決議が満場一致で五項目ついております。先ほど山崎委員からもお尋ねがありましたが、昭和四十八年度に厚生年金制度を抜本的に再検討をすると、こういう考え方で現在御検討をされており、閣僚協議会等も今後長官のお話によりますと御検討になるであろうと思いますが、その際一番問題になるのは、…

日本社会党1972/06/12

68参議院 内閣委員会 第20号

○足鹿覺君 補助金の問題どうですか、補助金、補助金、給付補助金。引き上げの問題。あなたが答弁できなければ専門の説明員でもいい。

日本社会党1972/06/12

68参議院 内閣委員会 第20号

○足鹿覺君 政務次官でもいい。これは一番大事な問題ですよ。

日本社会党1972/06/02

68参議院 決算委員会 第13号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十五日、高橋邦雄君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として前田佳都男君及び小枝一雄君が、また五月二十六日、野末和彦君が委員を辞任され、その補欠として青島幸男君が、それぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1972/06/02

68参議院 決算委員会 第13号

○委員長(足鹿覺君) 継続審査及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和四十五年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十五年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十五年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十五年度政府関係機関決算書、昭和四十五年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十五年度国有財産無償貸付状況総計算書及び国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、本院規則第五十三条…

日本社会党1972/06/02

68参議院 決算委員会 第13号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/06/02

68参議院 決算委員会 第13号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ————————————— 委員長(足鹿覺君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和四十五年度決算外二件の審査に資するための閉会中における委員派遣につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/06/02

68参議院 決算委員会 第13号

○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

日本社会党1972/05/26

68参議院 本会議 第17号

○足鹿覺君 ただいま議題となりました昭和四十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)一件、並びに昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)外二件、合計七件の事後承諾を求めるの件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 当委員会におきましては、以上八件につきまして、去る五月二十四日、大…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 ちょっと健康の都合上すわったまま失礼いたします。よろしくお願いいたします。なお政府委員の方にはたいへん失礼でございますが、すわったままで質疑をいたします。 最初に、総務長官なり土地調整委員長に伺いますが、公害等調整委員会設置法案の内容を見ますると、中央公害審査委員会と土地調整委員会とを統合し、総理府の外局として、公害等調整委員会を設置することになっておりますが、土地調整委員会はこの措置に当初反対なさった。過日の当委員会でも総…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 よくわからぬですが、もっと大きい声で……。

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 谷口さんにお尋ねいたしますが、総理に書面で意見を具申されたということでありますが、その書面に対する総理の回答と申しますか、御意思が何か返ってまいりましたか。

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 長い御意見の御開陳を願ったのは、基本的な今後の問題にもつながることでありますので、十分御意見の御開陳を願ったわけであります。しかし、こういう調子でありますと、私の質問時間がもう全くなくなりますので、今後は簡潔にひとつ御答弁をお願いしたい。 私は、いまの谷口委員長の勇気のある態度に対して、筋を通す態度については敬意を表します。そうあってしかるべきだと思うのです。新聞によりますと、四十六年九月七日、朝日新聞によりますと、まあいろ…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 第三者機関の意見問題でありますが、戦後の行政委員会が設けられた理由は、アメリカ占領軍によるアメリカ法的の直接的な指導、影響があったことは確かだろうと思います。いまも長官は日本になじまないということばを使われましたが、そういうものもあるいはあったかもしれない。しかし、その行政委員会を置く主たる目的は、その理由は、官僚主義的な行政を排除していく、内閣への権力の集中の排除と住民の行政参加の促進が一つの機軸になって進められたことは高…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 とおりでございますというのでは困るのですけれども、そうしてすまし込んでおったらだめですよ。だからこの際には当然やるべきであった、手続をとるべきであったと、ただ行監が休んでおったというならば、それにかわるべき第三者機関の意見を聞き、慎重を期すべきではなかったか。あなたの御在任中であったかどうか知りませんが、行管当局としてはこの点を御一考あってしかるべきだったと思うのですが、私がいま言ったことと同じであるならば、なぜこの問題だけ…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 山中さんなり岩動さんの先ほど来のお話、御説明を聞きますと、一応それなりに配慮はされたと思う。しかし何としても、次に申し上げるようなことについて私は少し疑念を持っておるのでありますが、その前に山中総務長官に一つ特に伺っておきますが、行政委員会というのは、先ほども述べましたような一つの国民の行政参加的な重大な意義を持っておる。いわゆる官僚主義行政を排除していく、内閣への権限集中を排除していく、こういう目的で設置されて、大体これが…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 そこで、いま岩動政務次官が申されたことばじりをとらえるわけではありません。新しくできる調整委員会の所掌事務が、審査、審判を行なう等独立公正に行なう必要のある性格のものであって、この意味からいえば、公害等調整委員会が公害紛争の調停、仲裁、今度あらためて裁定をするという性格のものになる、それと土地調整委員会にかかわる不服の裁定の権限を持つ行政委員会としたことは、一応わからぬではありません。だが、一つの行政委員会で全く異質の事務を…

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 私は先ほど岩動政務次官にお尋ねをいたしましたのは、土地調整委員会と公害紛争処理委員会が統合される、一つの行政委員会で全く異質の事務を扱うことはどうかと思うがということだったわけです。ほかにそういう行政委員会がありますかということを聞いておるんです。あなたでなくてもけっこうです。事務局でもけっこうですが、あるならある、幾つある、何と何だ、ないならない、こう言ってください。

日本社会党1972/05/25

68参議院 内閣委員会 第14号

○足鹿覺君 といたしますと、私どもは先ほどの谷口委員長の、事業量も、仕事の分量もだんだんふえておるという実態も踏まえて、いささかこの取り扱いとしても欠くるところがあり、全く異質の事務を取り扱うこのような重要な行政委員会を、総務長官の、行政機構の簡素合理化を勘案した、これを中心にお考えになって断固おやりになった強引さというものはなかなか相当なものでありますが、あまりこのたびの長官のやり方に対しては、私どもは遺憾の意を表さざるを得ない。仕事…