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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1958/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 これにて趣旨説明は終りました。御質疑はありませんか。 ——御質疑がないようでありますから、本案並びに修正案に対する質疑はこれにて終了いたします。 なお、本案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 まず、大平正芳君提出の修正案について採決いたします。これを可決するに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決されました。 続いて、ただいま可決いたしました修正案の修正部分を除く、原案について採決いたします。これを可決するに御異一議ありませんか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は修正議決されました。 —————————————

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 次に、外国為替及び外国貿劾管理法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。——御質疑がないようですから、本案に対する質疑は、これにて終了いたします。 なお、本案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお、この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました二法律案に関する委員会報告言書の作成並びに提出等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 石村英雄君。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 大蔵委員会 第37号

○足鹿委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 ただいま本名政務次官から三月の災害対策の要綱について政府の考えを聞いたのでありますが、それに関連いたしまして、少し掘り下げて一、二の点をお尋ねし、また災害が最もひどいと言われております私どもの地方の実情も一、二申し上げて御再考を願いたいと思うわけでございます。 まず第一に、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の適用の問題でありますが、これはまことにけっこうでありまして、すみやかにやっていただかなけれ…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 ぜひその実情に即した線で御折衝願いたいのであります。私も忘れておりますが、現在では十五万円ですか、少くともその倍額は希望いたしておきたいと思うのですが、大体農林省としての考え方はどの辺を押えておられるでしょうか、大体の見当でも漏らしていただきまして、大蔵省方面に対しましても、お互いに協力して、農家の実情にマッチするように努力すべきではないかと思うのでありますが、その点いかがでしょうか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 法の改正を必要とするのですか。ワクは政令またはそれにかわる措置によって可能ではないですか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 そうしますと、これは非常に緊急を要すると思うのです。当委員会がこの問題をきょう中心にお取り上げ願ったことは、まことに機宜の措置と申していいと思うのですが、少くともそういうことについてお認めになっておる以上は、その法改正等も当局としては準備をしていただきまして、そしてこうやって公式ばった質問をすることもけっこうですが、よくお互いが話し合って、でき上ったものを委員会で直ちに正式に議決して、少くとも解放も近い今日、直ちに法改正が実…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 簡単な問題でありますし、やはり当委員会としても、直ちにこの点だけでも取り上げていただきまして、まあ大体十五万円の範囲内で——一応これは金を借りるわけであります、もらい切りのものではありませんから、農家の要求によっては十五万円未満でも事足りるものもございましょうし、また私が先ほどからるる申し上げましたように、その倍額程度はどうしてもという農家が多いように私の地方では見受けるのであります。といたしますと、ただいまの小林課長の御説…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 それではぜひこれは関係方面とも十分にお打も合せを願いまして、今述べたような趣旨が実現できますように御善処されますよう重ねてお願い申し上げておきます。 次の、四、五、六、七の問題で先ほど述べましたような点、これは法改正を必要としなくても行政の範囲内で可能であるのかないのか、その点についてもう少し詳しく御説明願えぬでしょうか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 おそらく閣議の御決定でありますから、行政措置を最大限活用していただけるものだとわれわれは考えておりますが、特にこの中で、従来の災害の場合にとられた措置で非常に効果があって、また災害農家からも喜ばれておる措置で、飯米または飼料用の麦の安売り、すなわち特別価格による払い下げ等の措置がとられてきておりますが、今回の災害は戦後における最大の地域、そしてその被害高も最大だと言われておりますし、先刻来私が申し上げまするように、米どころ、…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 法改正を必要としますか。行政措置では不可能ですか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 私も前のことなのでちょっと記憶にないので何とも申し上げかねますが、法改正を必要としないならば、米を作ろうと、麦を作ろうと、果樹を作ろうと、やはり農民には変りないのでありまして、米の農家だけに適用する、その他の場合にはどうもむずかしいという御判断ではちょっとどうかと思うのです。それは米だけに限るという条件付で前に措置を講じたのではない。たまたまそのときの被害の実情が米作農家に中心があったということであって、米作農家が配給を受け…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○足鹿覺君 いろいろ申し上げたいこともありますが、もう一つだけ申し上げて、あとは委員会でいろいろとお話し合いを願いまして、具体的な進め方についてまた他の委員各位からもお話があろうと思いますので、私は終りたいと思いますが、いま一つは、病虫害防除等の機材器具の補助措置というものは、現在の行政措置でもございますが、これは被害地に最大限に重点的にしていただくということも十分御考慮願っておると思いますが、さらに御留意願いまして、御善処をお願い申し…

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。理事であります井上良二君より、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって許可するに決しました。 続いて理事の補欠選任を行いますが、これは、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。